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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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アメリカでも、日本でも、バイデンの都合の悪い発言をすれば、社会的制裁が起こるのは当然

https://www.j-cast.com/2020/11/12398770.html

仮にも次期大統領候補である、この先、どうなるかはわからないが
現にアメリカ大統領であるトランプが不正選挙について語ろうとしたら、放送が途中でアメリカですら打ち切られる有り様

日本はアメリカの報道をそのまま横並びで報道する形(FOXは共和党寄りなので別)なので、ほぼアメリカの大手報道機関と同じながれとなります。

報道機関は中立な報道をするかというと、スポンサーに忖度するのは当たり前で、スポンサー収入で報道しているのですから、スポンサーがCMを止められたら商売が成り立ちません。
故に地味に問題報道をする番組のメインスポンサーに、問題報道をするような番組のスポンサーをしているのは、社会的にどうなのか?とスポンサーに苦情が行き、商品イメージを欠損すると、スポンサーが降りる事があります。

この為、報道機関は報道の公正さよりも、報道による影響をより敏感に察知して、報道でスポンサーに悪影響を与えない報道に忖度します。

仮にも次期大統領(予定、この先どうなるかはわからない)のスキャンダルを公的報道でやってしまうと、何十億とかけてバイテンのイメージ戦略を作ってきた(トランプの婦人はトランプと離婚間近、バイデンの家庭は不幸から立ち直った清廉潔白な家庭 ??? 現在次男大暴れ中 HDDの内容でアメリカ、大混乱中ですが、報道陣営によって、フェイクと、真実と立場が真っ向から変わるのが面白い、日本では全く報道しませんが…。) のイメージが欠損します。

https://toua2chdqn.livedoor.blog/archives/57387475.html?ref=category1334771_article_footer2_slider_&id=5011008

そんな視聴者に隠していたイメージを、あ、本当はそうなのか?なんて視聴者に届けたらその発言で、各社が作ってきたバイデンの清廉潔白なイメージにかけた宣伝工作費がたった一言で吹っ飛びます。

世の中には、あの銀行、債務超過だよ の噂の一言で、地方銀行取り付け騒ぎになり、コメンテーターの一言で都市銀行の一つがなくなりました。

番組のコメント一つで、小さな銀行位は潰せるだけの破壊力をテレビ放送は持っています。

報道機関はそれだけ大きな力があるだけに、公正さが求められますが、当然、前述のように建前であって、事実が多くの宣伝工作を崩壊させる場合は、発言はその責任の所在を、激怒したスポンサーから求められます。

今回の経緯と責任の取り方はわかりませんが、日本でもアメリカでも放送での発言は迂闊な事は言えないのが実際の報道の為に、忖度大好きな放送局は、その放送局のスタイルを持ちますので、それぞれ、どの放送局が同じ話題をどう解説するかで新聞社同様にスタンスがわかります。

同時に大手スポンサーもどこがスポンサーなのか理解すると、利権構造が見えてきますので、あまり踏み込むとヤバい事になるので、それ以上は、身の危険を考えると近寄らない方が良いと思います。

不用意な発言は、公的な立場を失うことになりかねません。
故にコメンテーターの発言は多くの場合忖度を求められるために、専門家を呼んで、話題に説明してほしい方向性から逸脱した意見をのべると次回から呼ばれなくなります。
結構、一発で干された専門家さんはかなりの正論ぶっ込んで、あわてて司会が遮ったりと面白い反応がたまにみられますが滅多にありませんから、報道は既にある程度は、事実は不利益を調整されて報道されているために、バイデンに不利な報道は仮にも次期大統領(予定…そろそろくどいけど) なのですから、発言次第では、日本の国策に影響しかねない人への、事実でも明かしてはいけないことはたくさんあります。

悪趣味ですが、生放送で、番組の主旨を空気読まないで正論ぶちかまして司会者が慌てて止めるシーンはみていて痛快ですが、絶対次から呼ばれませんから、その辺確信犯で正論ぶちかます専門家には拍手を送りたいです。
最近は報道番組も警戒して無難な事しか言わないテンプレートな人しか見かけませんけども。

例えば、バイデンがその放送局の事を耳にすれば、今後、その放送局の取材拒否位は普通にするでしょう、それは放送局の経済的損失は計り知れないものになります。

とある番組で、なんで中国は臓器移植の献体がすぐに手にはいるんですか?ってコメンテーターが質問してましたが、司会と専門家が困ってました、真実はそんなもんです。

アメリカ、日本で報道されている多くの事は、放送すると不味い事は予め忖度さるているから、おかしな事になりますが、そうしないと困る人が一杯いるということです。

社会的影響も大きいのでその辺は注意して、報道しているので事実が全く伝わって来ませんが、そういう仕組みなのでしかたありません。

既に信用されてませんが、お金を払った人が放送して欲しいものが放送される番組として、今のスポンサーの意見を番組は知るもの、信じるものではないという点へベクトル、視点を変えてみてみると面白い方向性もまた見えてきます。


あまり、陰謀論ばっかり話していると頭おかしい人と思われますから、その辺はご注意ください。
他の人に陰謀論語るとかなりの確率で変な思想の人と思われます。

事実はともあれコメンテーターが話す内容に問題があれば、このようなことが起こるのも当然ですが、何でその辺、正直に話してしまったんだろうという寧ろそっちの正直過ぎる、周囲のコメンテーターもそんな振りをしてなにをしたかったんだろうとは思いますけども

国内の事はあまり語ると名誉毀損とかになるのも困るのであくまでも個人的見解ですけども

一応、個人的なゲームシナリオのネタですから、現実の実在組織とは一切関係無いゲームシナリオの話であることは追記しておきます。

めんどくさいもの、この辺の問題