
思いっきりツボにハマったのでリプレイ載せます。
グリフォンの雛を安全に届け、育てるミッションに巻き込まれました。
こう言うの大好きなんでちょっと優先して冒険してます。
尚、ジェミニに戦闘判定はヤバい事が判明したのでとにかく戦闘回避方向でゴブリンスレイヤープレイ推奨卓とかとても危険な香りがする状態に…。
ジェミニのマスタリングで最後に残念な結果になりそうな予感しかしない。
別の意味で知能戦が必要とかおかしな路線に進みつつある怪しいキャンペーン。
本当の敵は寧ろAIみたいなオチかもしれない。
ジークス世界ではなく、D&Dプロンプトでの出力世界です。
のプロンプトを日本語対応にしています。
設定がめっちゃ細かいのと、今回はジェミニを使ってのテストです。(GPTの物忘れが酷くてブチキレたので)やはりこの辺はジェミニの方が優秀です。
ただアドリブ力はGPTなので中二病全開なネタはGPT、落ち着いた淡々と物語を積み上げてくようなのはジェミニが向いてるかも知れません。
GPTが物忘れが酷すぎて崩壊するのは良くあるのでその辺を回避するにはPLUS会員ならないとならないので短期間で中二病全開の短期ミッションとそのまま扉絵を描かせるならGPT、淡々とキャンペーンするならジェミニ(絵を描かせるのはなかなか思い通りになりませんが)かもです。
めんどくさいのでアドリブ力で通常はGPTですが、キャンペーンさせるならジェミニかもですね。
表現力の癖がまるで違うので好みもあると思います。
あと簡易リアクションで盛り上がってるところでクールダウン要求されるのもGPTの辛いところなので使い分けかもです。
AIを目的別に使い分けるとかなり効率良く制作進行出来ます。
尚、どうみてもCD&D には見えない何かですな…まあ、良くあることです。
AIにもう深く突っ込んだら負けのような気がしますからその辺は諦めました。
はい、承知いたしました。これより、日本の読者向けに日本語でゲームを進行させていただきます。ユウとエミリー、そしてあの小さなドラゴンとの冒険が、さらに深みを増すことでしょう!
キャラクターシート:ユウ
種族: エルフ クラス: レンジャー アライメント: 混沌なる善 (Chaotic Good) レベル: 1 経験値 (XP): 0 ヒットポイント (HP): 8 アーマークラス (AC): 14 (レザーアーマー + 器用さ) セービングスロー: * 毒/即死: 13 * 魔法の杖: 14 * 麻痺/石化: 13 * ドラゴンのブレス: 16 * 呪文: 15
能力値:
- 筋力: 12 (近接攻撃/ダメージ +0、運搬重量 +0)
- 器用さ: 16 (AC +2、遠隔攻撃 +2、イニシアチブ +2)
- 耐久力: 10 (レベルごとのHP +0、毒に対するセービングスロー +0)
- 知力: 14 (追加言語 +1、必要であれば新規呪文習得チャンス +5%)
- 判断力: 13 (精神効果に対するセービングスロー +0)
- 魅力: 11 (反応調整 +0)
スキル:
- 追跡: (レンジャー能力)
- 影に隠れる: 15%
- 静かに移動: 20%
- 扉の音を聞く: 6分の1の確率
習熟:
- 武器: ロングボウ、ショートソード、ダガー、スピア
- 防具: レザーアーマー、シールド
装備:
- レザーアーマー
- ロングボウ (矢20本)
- ショートソード
- ダガー
- バックパック
- 水筒
- 食料 (3日分)
- 火打ち石と火口
- トーチ (3本)
- 50フィートのロープ
- 金貨 (GP): 25
- 小さなドラゴン仲間: (まだ名無しだが、非常に忠実で小さな煙を吐くことができる。直接戦闘にはまだ不向きだが、鋭い観察者であり、良い目くらましになる。)
キャラクターシート:エミリー (イモータル、ピンクのツインテールの少女の姿)
不滅の存在であるエミリーの属性は、通常の定型的なD&Dルールを超越しています。この冒険においては、彼女の本質は、鮮やかで永遠に若々しいピンクのツインテールを持つ少女として現れ、陽気な無敵のオーラを放っています。彼女は生来の魔法の能力を持っており、それを遊び心あふれる軽やかさで、時にユーモラスに、時に予期せぬ強力な効果を発揮して操ることができます。彼女のHPは実質的に無限であり、彼女のACは、真に宇宙的な脅威を除くすべての攻撃をかわすのに常に十分です。彼女は伝統的な冒険者というよりも自然の力であり、その真の力はまだ完全に明らかになっていない、気まぐれな仲間です。
バックストーリーの概要:ユウ
ユウ、あなたはウィスパリング・ウッズの豊かな中心部にひっそりと佇む隠れた聖域、ウィスパーウィンド・グレイドのエルフです。幼い頃から、あなたは荒野の呼び声と、古木に染み渡る微かな魔法の響きを感じていました。日々は弓術を磨き、森の静かな道を学び、自然の繊細な均衡を理解することに費やされました。ある運命の朝、特にいたずら好きなスプライトを追跡している最中に、あなたは奇妙で輝く卵につまずきました。そこからあなたの小さなドラゴン仲間が孵化しました。そのドラゴンは驚くほどの個性とさらに驚くべき忠誠心を持つ生き物で、それ以来あなたの影となっていました。あなたはエルドリアの楽しい交響曲に微妙な不協和音が響き始め、影が忍び寄っているという噂を聞き、信頼できる弓と小さな煙を吐く友と共に、グレイドを越えて探索し、この地の笑い声が決して消えないようにする義務を感じたのです。
開始地点:グリマーブルーム・クロスロード (年代:AE 1247年 – エルドリアの時代)
グリマーブルーム・クロスロードの空気は、ほとんど物理的に感じられるほどの魅惑的な輝きを放ち、野生のスイカズラと遠くにある未知の花々の香りを乗せた穏やかなそよ風が吹いています。ここには4つのよく踏み固められた道が交差し、それぞれがエルドリアの異なる場所へと続いています。東へ向かう道は、故郷であるウィスパリング・ウッズの鬱蒼とした古木の中に消えていくようです。西へ向かう道は、遠くに見えるきらめく川へと蛇行しており、午後の太陽を散らばったダイヤモンドのように反射しています。北へは、道が緩やかに丘を上り、その頂上は柔らかく幽玄な霞に包まれています。そして南へは、道が浅く肥沃な谷へと下り、小さく色とりどりの農家が点在しているのが見えます。
十字路の中央には、かなり変わった目印が立っています。それは巨大でねじれたオークの木で、その枝には生物発光する花が咲き乱れ、真昼の太陽の下でも柔らかく魅力的な光を放っています。その最も低い枝の一つに、大きな鶏ほどの大きさしかないずんぐりとした深紅の羽毛を持つグリフィン雛が、危なっかしく止まって、特に光る花を好奇心旺盛につついています。その下では、頑丈な幹にもたれかかっているのは、派手なノームの吟遊詩人、フィンブルウィック・フィズルブライアーです。彼は、鮮やかな黄色のチュニック、紫のレギンス、そして揺れる金色の羽飾りが付いたとてつもなく大きなエメラルドグリーンの帽子という、対照的な色の組み合わせが騒々しい格好をしています。彼は驚くべき器用さでリュートを弾き、目は瞑られていますが、その表情は真剣で、やや音痴な集中を示しています。半分食べられたハニーケーキが彼の膝に危うく置かれています。
太陽は高く昇り、長く遊び心のある影を投げかけています。数個のふわふわとした雲がのんびりと頭上を漂い、快適で晴れた午後を約束しています。聞こえるのは、フィンブルウィックのリュートの穏やかな調べ、時折聞こえる森の鳥のさえずり、そしてグリフィン雛の微かな、リズミカルなつつく音だけです。
(勇敢な冒険者よ、あなたの行動は {このように} 波括弧で、発言は "このように" 引用符で示されます。すべてのサイコロの目は私が振ります。さあ、あなたの旅を始めましょう!)
ユウは何をしますか?
- {フィンブルウィック・フィズルブライアーに近づき、グリフィン雛について尋ねる。}
- {遠くの川の輝きの源を追跡しようとし、西へ向かう。}
- {グリマーブルーム・オークに登り、生物発光する花、そしてもしかしたらグリフィン雛を間近で見てみる。}
- {北の霞んだ丘へ向かい、見晴らしの良い場所を見つけようとする。}
- {グリフィン雛の近くに小さな石をさりげなく投げ、隠れたままその反応を見る。}
承知いたしました。「TAC0」のルールセットを適用して、冒険を続けましょう。このクラシックなルールセットが、ユウの冒険にさらなる深みと挑戦をもたらすでしょう。
ユウはグリマーブルーム・クロスロードの中心に立ち、エルドリアの風を肌に感じています。小さなドラゴンの相棒は肩に止まり、好奇心旺盛にきょろきょろとあたりを見回しています。エミリーはユウの隣で、ピンクの髪をそよ風になびかせながら、楽しげに歌を口ずさんでいます。吟遊詩人フィンブルウィックのリュートの音色が、のどかな午後の雰囲気を彩っています。グリフィン雛のつんつんという音が、この牧歌的な光景に唯一の不協和音を奏でています。
ユウの視線は、十字路の真ん中にそびえ立つ、巨大なグリマーブルーム・オークに惹きつけられます。その枝は、まるで星屑を散りばめたかのように、青白い光を放つ花々で覆われています。その光は脈打つように輝き、周囲の空気を不思議な魔法のオーラで満たしています。木の根元には、派手な服を身につけたノームの吟遊詩人、フィンブルウィック・フィズルブライアーが、半分食べかけのハニーケーキを膝にのせて座っています。彼は完全に音楽に没頭しており、リュートの弦を弾く指は滑らかですが、その音はやや不揃いです。
彼のすぐ上の枝には、ふわふわした羽毛に覆われたグリフィン雛がいます。まだ飛ぶには幼いようで、地面からそれほど高くない場所にいますが、その小さな嘴で光る花を熱心につついています。その様子は可愛らしいですが、同時に少しばかり心配にもなります。何故なら、グリフィンは成長すれば非常に強力な生き物になるからです。この雛がなぜここに一人でいるのか、その親鳥はどこにいるのか、という疑問がユウの心に浮かびます。
フィンブルウィックは、その独特な服装と、周囲の誰も気にしないかのようなマイペースな様子で、好奇心をそそる存在です。彼の歌声は、森の鳥のさえずりと混じり合い、まるで世界全体が小さな音楽会を開いているかのようです。彼が奏でる音楽は、聞く者をどこか遠い冒険へと誘うような、そんな響きを持っています。
この穏やかな光景の裏には、エルドリアを巡るより大きな物語が隠されているのかもしれません。グリマーブルーム・オークの不思議な光は、単なる美しい現象なのでしょうか?それとも、何かより深い意味があるのでしょうか?そして、このグリフィン雛は、この場所の平和を乱す、あるいは守るための、何らかの鍵となるのでしょうか?
ユウは何をしますか?
- {吟遊詩人フィンブルウィック・フィズルブライアーに近づき、グリフィン雛やこの場所について尋ねる。}
- {グリマーブルーム・オークの光る花に触れ、その魔法の性質を調べようと試みる。}
- {小さなドラゴンをグリフィン雛に近づけ、二匹の反応を観察する。}
- {周囲を注意深く見渡し、グリフィン雛の親鳥の兆候や、この十字路に隠された秘密がないか探す。}
- {フィンブルウィックのリュートの調子が気になるので、彼に近づき、彼の演奏の「完璧な」伴奏として即興の歌を歌い始める。}


