ゲームエントリーへ

TOPページへ

  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

このページは、ゲームシステムの調整報告や、デザインの参考の為のリンクや情報を集積・分類しておく為のページとして運用されておりBlogとして機能しておりません。 GM本人の雑文やプレイヤーに宛てた情報などが含まれます。 ※ご注意 このモードはGMの備忘録モードです。 参加者に宛てたフォーマットや連絡事項は、
こちら 参加者用連絡事項 です。


参加者用連絡事項INDEXモード です。 追加カテゴリ  TRPG   RPG   PC です。

(※情報の検索用に書き込まれた日付が一致しない場合があります。また、個人用にリンクしていますがリンク先の著作権の管理と許可についてはそれぞれの運営者の方針によって様々です、2010年以降改正著作権法適用下ではダウンロードは違法と判断される場合がありますので、リンク先については個々の運営者の方針をご確認ください。)


ジークス島戦記ロストクロニクル

SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。

※重要なお知らせ



※ご注意
尚、当方は、ライフハックサイトではなく、ゲームシナリオのための資料収集のサイトですので、後年のゲームシナリオのための技術資料として、デマの可能性があることも踏まえた上で資料として集めていますのでご注意下さい。

情報は家族の安全のために調べていますので、鵜呑みにせず自己責任でご判断ください。

繰り返しますが必ず鵜呑みにせず、発信元の情報信憑性を勘案してご判断ください。
今回は長期的に生死に関わる緊急災害対策の決断を迫る内容も含まれますので、念のため警告しておきます。





2019年9月いっぱいを持ちまして、このブログではなく、SOS2(スクリプトオブサーガ)側で運営していた、ゲームシステム稼働の際に借りていたサーバー領域が、光通信に契約変更の為、解除されます、既に契約変更は完了して移行手続き中と連絡がありましたので、10月より、SOS2がシステムは稼働しますが、画像データ(キャラアイコン等)がデッドリンク及びBBS関連が停止すると予想されます。
これに伴い、SOS2側を仮閉鎖とし、容量が半分で稼働する形に修正作業を開始します。
ご存じの通り、スカイリムVRを含めたあらゆるメディア、ツールを使ってファンタジー世界に異世界転生するのが目的(笑)ですので、SOS2もその手段の一つですが、現在、多方面に手を広げてしまっている為、SOS2対応にかかりきりにはなれませんので、改装はかなり長期的な対応になると予め見込んでいます。

ただ、数千名の参加者データと冒険をこのまま放置するのは心苦しいのは事実ですので、最終的にはデータベースや資料化は考えています。
既に1G容量の移転先は用意してあるのですが、実際、その作業量が膨大過ぎて手が付けられないというのもあったりします。

このシステム、今時、たった100MBで、全ての運営システムを稼働させてまして、半分解約ですので、50MBで運営という事になりますので、昔のファミコンスーファミ時代の容量で何とかしろって、結構なんとかできるよね?ってくらいの容量だったりします。
ただ、今時のグラフィックとか取り込むと一発でパンクしますけど(笑)
テキストデータだけで数百人の参加者データでハングしてましたからね、あの頃…(遠い目)

ともかく、9月末にて一度、全数バックアップを取って、10月以降は軽量小型化が可能かどうかのテストに入ります。
実際、これが起こるのがわかっていたので、ゲーム展開を休止していたのもあるので、ようやく改装の条件が整ったと前向きに言う事もできますが、いつものGMの事、当てにはならないだろうなと思っておいてください。
結構、『さよならの朝に約束の花を飾ろう』の作品を見て、感銘を受けた後にあの事件で打ちのめされていたりしてまして、作品を残す事、作品に関わるスタッフの事を考えるとできる事はしておくべきと思っている部分もあったりもします。

…とはいえ、出来るかどうかは現時点では未知数ですので、いつもの事、気長にお待ちくださいとしかいいようがありませんので、よろしくお願いいたします。

ちょっとぶっ飛んだ、現実にはなって欲しくない念のためのお知らせ

尚、状況が米中冷戦構造となった為に、多くの資料が、防災、軍事関連が増えてしまいました、特に戦争関連はイデオロギーの対立が顕著な為に掲載している内容がゲームプレイヤーの人種、信条によっては非常に問題が生じかねないのが戦時下の対立であるため、ゲーム運営の公人、公平性と必ずしも同時に成り立たない場合もあります。

こうなってしまうと運営が非常に難しくなってしまうため、従来は努めて個人の思想、現実の人種対立の記述は避けてきました(※ゲーム内では対立の根幹ですから大好物ですので、バンバンやります)が、ここまで数十万の死亡者の出ている戦時下では限界があります。
この為、ゲーム運営は一先ず保留とし、ゲーム資料の編纂、過去資料の補完を優先させることとします。
今後、再開の可能性もないわけではありませんが、一先ずは参加者の安全が保証されそうな世界となってからと取り敢えずは思っておいて下さい。

最悪、侵略、占領下では、すべてを破棄し疎開、避難もあり得ますし、emp攻撃下では、データ消失の可能性が高く、資料の紛失、散遺もあり得ますので重要な個人のプレイデータ等は必要に応じて個人で保管下さい。

一応、USBに復旧用のデータを格納して、アルミホイルに包んだ上で絶縁して更に鉄の保管箱に入れておけばサルベージ出来るかもと思っては居ますが、そもそもそれが必要なら、GMが、生きてないだろうという話かもしれませんし…。

既に2020年8月時点で、台湾有事、第三次世界大戦となりかねないキューバ危機の再来ですので、この先どうなるかはわかりません。
中国は計画経済なので、目標に織り込めば予定通りに中国が崩壊しない限り進行します。
歴史が繰り返すなら、最早ある程度は諦めている部分もあります。

このあと数年で状況、戦況はクリティカルとなり得ますので、更新しきれない可能性もあるため、念のため記載しておきます。

Jアラートから、到達まで8分もありませんで、ゆっくりお別れの言葉を書いておく暇もありませんから、念のために記しておきます。
米中の開戦確率75%となると流石にある程度は覚悟が必要でしょう。
余計な知識がなければ心配せずにいられるものですが仕方ありません。

まずは、皆さんの無事を祈ります。
これまでのご参加有り難うございました。

みんな元気で、さようならです。



参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

洗濯できる布マスクのフィルターを詰めてしまわない洗いかた

https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2003/08/news020.html

マスク不足解消まで、布マスクを洗濯して再利用する場合の方法

基本、洗濯可能なマスクが対象です。

尚、ご存じの方も多いでしょうがマスクは、ウイルスをサージカルマスクではすり抜けますし、布製マスクならもっと通り抜けます。

それでも、喉の保護、飛沫感染を防ぐという意味ではないよりましですので、用途にあわせて使い分ける、何を、防いで、何には効かないのか、リスクを理解して使用してください。

三密(密閉 密集 密接)は、マスクでも危険です。

新型コロナウィルスの考察

https://www.jmedj.co.jp/journal/paper/detail.php?id=14278

※一部抜粋、誤読を避けるため、リンク先全文を読まれることを強く推奨


単に密室を避けるのではなく,湿気が多い空間・密室では換気や除湿を心がけ,飛沫が乾燥しやすい環境として,人と人の距離を2m保持することで,感染の回避は可能と思われる。

しかし、湿気のある密室では空中に浮遊するエアロゾル中のウイルスは乾燥を免れるため,驚くことに,秒単位から1分ではなく,数分から30分程度,感染性を保持する

マスクの使用は吸気の湿度を保ち,気道粘膜の乾燥を防ぎ,繊毛運動の保持には有用であると思われる。

注意すべき点は,湿気の高い密室では2m離れていても,くしゃみや咳だけでなく,呼気に含まれる1μm程度のエアロゾルさえ感染性を保持して浮遊し,吸気によって上気道または下気道で感染するということである。
このように,部屋の加湿は気道には優しいが,呼気や咳・くしゃみにより生じたエアロゾル中のウイルスの乾燥を妨げ,感染性を保持しやすいことになるため,湿度を上げすぎないことに留意するべきであると思う。

物を介する感染を防ぐためには,「顔に手をもっていかない(特に鏡の前で無意識に顔面や毛髪を触ることに注意)」「手の消毒や手洗い」が重要と思われる。

COVID-19の治療において重要であると考えていることは,感染者の3~4%に生じる急性呼吸性窮迫症候群(ARDS)に至る前に,間質性肺炎の発症を早く見つけ,遅れることなく,抗ウイルス薬治療を開始することである。間質性肺炎症状である「dyspnea,息苦しさ」は発症平均8日〔四分位範囲(中央の50%):5~13日〕後に検出されている。したがって,3日の発熱は他の感染症でもみられるので,4日以上の発熱が続けばこの感染症が疑われる(人によって平熱の値が異なるため,ここでは発熱の具体的な基準を示さない)。そして,5~6日に労作性呼吸困難を指標にして肺炎合併の有無をCTで検討し,治療を開始する。この間にPCR法で確認することが望ましいが,肺炎の臨床診断で治療を開始し,翌日のPCR法による診断の確認も選択肢の1つであると思う。

PCR法は分離による感染性ウイルスの検出より,約100~1000倍感度が良いので,主要症状消退後のウイルスの検出は,感染性と相関しない。そして,PCR法では,回復期には陽性陰性を繰り返し,徐々にウイルスは消えていく。

再感染の時期については,粘膜感染のウイルスは,粘膜の免疫が一度産生されたIgA抗体の消失まで約6カ月続く。そのため,3カ月までは再感染せず,6カ月ぐらいでは再感染するが発症せず,1年経つと以前と同様に感染し発症するとされる。

最近,COVID-19回復後に陰性化したが,1カ月程度の間に,ウイルスがPCR法で検出された例が報道されている。これは,コロナウイルス感染では不思議な現象ではない。ウイルスの完全消失までの経過で多くみられ,再感染は合理的に考えにくい。

COVID-19の臨床的特徴は,インフルエンザのような感冒症状に加えて,致死性の間質性肺炎・肺障害を発症する点にある。中国CDCは2月11日までに収集した7万2314患者例の中で,確定患者4万4672例(61.8%)について報告した。確定例は80%が軽症で,インフルエンザがイメージされる。残りは肺炎を合併し,14%が重症,5%が危機的で呼吸管理を必要とする患者で,死亡率は全体の2.3%と報告され,図2のような年齢的な特徴がある。特に,SARSと同様に,50歳を超えると発症率・死亡率が上昇し,表1のような基礎疾患があると重症になる。入院患者の症状を表2に示す。肺障害の病理像は,SARSやMERSの肺炎に類似しているようである。間質性肺炎の合併は,発症平均8日後に息苦しさとして報告されている。

また,PCR法による1099人の確定患者を米国胸部学会の市中肺炎のガイドラインに準じて重症,非重症に定義した論文によると,前者は173人,後者は926人で,死亡は15人(1.4%)だった18)。どちらも9割程度が依然入院中とデータは未熟だが,死亡率は重症群で8.1%,非重症群で0.1%となっており,COVID-19においても致死性の判断基準となりそうだ。このガイドラインでは予後不良の因子として,熱は36度未満,呼吸数30回/分以上,血球数では白血球数4000/mL,血小板数10万/mLを下回ることを挙げている。実際,この論文中でも重症と非重症の間では,息切れ(shortness of breath)が37.6% vs 15.1%,白血球減少が61.1% vs 28.1%,血小板減少(ここでは15万/mL以下)が57.7% vs 31.6%と差が目立つ。一方,重症群で来院時の体温がより高い,ということはなさそうである。

COVID-19の治療において重要であると考えていることは,感染者の3~4%に生じる急性呼吸性窮迫症候群(ARDS)に至る前に,間質性肺炎の発症を早く見つけ,遅れることなく,抗ウイルス薬治療を開始することである。間質性肺炎症状である「dyspnea,息苦しさ」は発症平均8日〔四分位範囲(中央の50%):5~13日〕後に検出されている。したがって,3日の発熱は他の感染症でもみられるので,4日以上の発熱が続けばこの感染症が疑われる(人によって平熱の値が異なるため,ここでは発熱の具体的な基準を示さない)。そして,5~6日に労作性呼吸困難を指標にして肺炎合併の有無をCTで検討し,治療を開始する。この間にPCR法で確認することが望ましいが,肺炎の臨床診断で治療を開始し,翌日のPCR法による診断の確認も選択肢の1つであると思う。

なお,ICU入室を要する患者はIL-2,IL-7,IL-10,GCSF,IP10,MCP1,MIP1A,TNFαの高値を認め,肺炎にサイトカインの関与を示していた。

COVID-19に感染した場合に備えて,肺炎を早期に発見するためには,毎日検温をして平熱を把握し,発熱のチェックをする。4日以上持続する発熱は鑑別できる発熱性疾患が限られ,COVID-19のサインと思われる。発熱後8日で呼吸困難が出る。

発熱後5~6日ごろの病初期では,階段上りや運動など酸素必要量が多い時のみ,息切れを感じる。この労作性呼吸困難(息切れや呼吸回数の増加)により,肺障害を早期に推測し,治療に結び付けることが重症化を防ぐために重要であると思う。その際に,画像診断とPCR法で確定できる。

COVID-19の肺炎のCT所見の検討によると,発症後すぐにはすりガラス陰影を呈し,3週間までに徐々に浸潤影を呈するものが多くなるとされており,肺線維化が進行していくことを示唆している。また経過で線維化をきたすグループは予後不良であった。SARSを振り返ると発症4週間後,55〜62%に線維化を残していた。非可逆的な変化の可能性があり,拡散能・肺活量低下による肺機能低下も危惧される。COVID-19でも若年者の肺炎は死亡率が低く軽症であると早計せず,後遺症の予防において早期治療が重要である可能性がある。





個人的感想:
部屋の加湿は、し過ぎると寧ろ、コロナウィルスの生存を助長する、換気は必須として、マスクによる喉の保護と室内加湿は喉には優しいが、ウィルスに対しても生存の助長となるため、加湿のし過ぎに注意

これは、ちょっとインフルエンザと同等に考えていたので想定外
エアロゾル感染の可能性が、高い湿度と密室、密集、換気が停止している事で爆発的に感染させてしまう事はこれ迄の事例に当てはめると見えてくる。

エアロゾル感染が、今後、密集箇所で換気されない場合、高湿度であれば起こりうる考察は、院内感染を避ける上で、重要な要素となるかもしれない。
高湿度では、エアロゾル感染は、起こり得るというのはかなり注意しなければならない想定と思われる。

また、感染後の予後の肺繊維化による肺機能低下も心配されるため、ただの風邪と変わらないという初期のネットに流れた安易な判断は危険と思われる、若いから大丈夫とは、感染後の初期対応の遅れが、一生肺機能低下として残る可能性もあるため、軽率な行動は厳に慎まれる事を警告するものである。
緊急性の処置が必要なのが、5%という事は、20面で20を出す確率といえば、TRPGゲーマーであれば、どんなに高確率か理解出来るはず。油断していい数値ではありません。
換気の停止した密室の航空機内での感染係数を考えると、クルーズ船でも異常な感染係数となったのは予想できるので、やはり条件が3密となる条件は極力避けるしかない。
ナイチンゲール感染症はとにかく換気の徹底、ここは資格の必要なくできるので、手洗い、換気は徹底すべきでしょう。
これは、当人及び、帰国、外出先で様々に感染させるスーパースプレッダーに若者がなってしまう(アクティブな深夜接待で徘徊する中年、老人、おばちゃんも同様である)、三連休での自粛に飽きた気の緩みから来る、大量感染に大きく影響したと思われる。

条件が整えば、大量感染が起こりうるので、三密(密閉、密集、密接)は当面は避けるべきでしょう。

言うまでもないことだが、経済との両立も必要であるが、その経済優先が現在の状況を招いていると共に、爆発感染、医療崩壊を遅らせるに過ぎないので、ロックダウン、緊急事態宣言は感染拡大を押さえるために効果的なのは間違いないが、経済活動には致命的な部分、株価にも影響する。

爆発感染で致命弾を受けてから対応するか、予め損害を覚悟して最小限の損害とするか、問題は最小限としても被害は膨大であり、人は起きた損害しか認識出来ないから、防いだ損害は防いで当たり前としか見ない。

長期的な視野を見ると恐らくは行うべきだが、その責任を負いたくない人達が果たしてこの責任をとれるのかが、後世、指摘されることになるのだろう。

過去の日本の政権は多くの場合全て先送りする。
ただし、この状況で先送りすれば、後年、その先送りがどれだけの 人命損失となったのかは、後世の歴史家の考察すべき事項になるだろう。

ミッドウエイ海戦での、装備換装中に爆撃され、空母を失い、後に大日本帝国を敗戦を決定付けるあの
魔の五分間にこの三連休からここまでの施策(無策)が相当することになるかもしれないですね。
安倍総理南雲忠一中将の轍を踏むことになるのでしょうか…。

個人的には、大日本帝国の帰趨を決めたとはいえ、その責任をすべて南雲中将に、功績を山本五十六に、そして、海軍称賛と陸軍の愚行だけをことさらに強調するのは如何なものかと思うものでもあります、全てにおいて突っ込みどころ満載なのは否定しませんけど…わずかな采配の違い、油断が歴史を変える事はよくありますが、当事者がその重大局面に気付くのがかなり後になってからというのは、人の身である以上、よくある事です。まぁ、それで国の命運が決まったりもしますけどね。

自粛警察へ 二歳以下のマスク着用は命に関わります

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12189-20162349301/


二歳以下は肺機能が未熟な為、命に関わります。
また、三才以上でも炎天下でのマスク着用は熱中症になりかねませんから、体調にあわせて、周囲の人との距離も考えてマスクの着用は調整して下さい。

マスク万能主義もまた、実際は問題です。

屈強な自衛隊員ですら、マスク着用での行軍訓練で死亡者が出ていますし
中国では、学校で運動中のマスク着用(N95マスク)で倒れる、死亡する子供が続出しています。

マスクの機能、性能を理解しないで炎天下に使用するのは自殺行為になりかねませんから、機能、性能、温度調整等を心掛けてマスクは使用してください、思考硬直すると死にますし、管理者は部下や関係者を殺しかねませんのでご注意下さい。

無水エタノールを水道水を使って消毒液を作る方法

https://nazology.net/archives/56259

無水エタノールは、火気厳禁ですので、ご注意下さい。
というか、こんなんtipsが必要になるご時世に不安を感じるなあ

第一波のデータから見る、第二波にどう向き合うべきか

https://toyokeizai.net/articles/-/363402?page=3

海外の死亡率の高さは、重症化(手遅れ)まで、治療を受けない貧困層ととにかく肥満だらけのアメリカでその体質で感染すれば、血栓を避けられない死亡率の高さは可能性は考えられます。

血中を回る血栓による突然死(心筋梗塞脳卒中)を避ける、血栓を誘発しやすい肥満を避ける(アメリカ人にこれはいきなりは無理)

納豆などのナットウキナーゼなど血液サラサラ成分や発酵食品、乳酸菌など、バランスの取れた食事等、血栓のできにくい体質への生活がどのようなものか、考えてみる機会かもしれません。

食生活が欧米化してしまった現在、逆にそれがウィークポイントになりかねない、なかなか、巧妙なやり方を武漢肺炎はしてきます。

あと、アメリカ人があれだけ死亡率、感染が高いのは、皆保険制度がない、衛生管理が不徹底、マスクをしているのは病人との表明なので着けない

とか、殆ど迷信レベルで自分達で感染をルールを守れない人が、自由と他人の安全を守る重大さを履き違えている人があまりに多いという事なのでしょうか?

現状の日本の死亡率なら、ロックダウンで経済的に死ぬ人の方が多いから、国民をどっちでより多く殺すかという、トリアージが必要という、どっちをとっても死人が出るという、政治としてはやりにくい何やっても批判の来る対応を求められそうです。

これって、どうやっても死者はでるので、10人の死者が出たとき、10人に押さえたとみるか、10人も死者が出たと見るかは、主観の相違に過ぎません。勿論、客観的にデータを分析するとその値の意味が出ますが、何故かマスコミは無視します。

また、マスコミ、第一波と一緒で都合よく解釈して迷走させそう。

しかし、特効薬、ワクチン開発でインフルエンザのように対応できるようになるまでの、どれだけの死者、感染者、後遺症に苦しむ事になる人達を出すのか、経済優先故の、国民軽視がどこまで被害者を増やす事になるのか、どうやってもどちらを選択しても、大量感染者の死者、経済停滞による不況による自殺者、どちらに舵を切っても出てしまう為に、何をやっても批判される政府の立場は非常に難しい状況に追い込まれるだろう。

もし、最善の選択をしたとしても必ずどちらの死者をゼロにはできない為、数値データを理解できない人程、安易に(特に野党)が批判して、後日の検証データでブーメランを食らう事になりそう。
とはいえ、経済優先による無茶な政策がどこまで感染者を拡大させるのか… 不況による死者よりも、感染による死者を抑えたと証明する事は非常に難しい為、何をやっても批判される事になるでしょうね、これ

インフルエンザでも毎年相当数の死者を出している以上、どう見込み、覚悟するのか、なかなか難しい采配となるでしょう。

次亜塩素酸ナトリウムを、スプレー噴霧しないで

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200421-00134597-fnnprimev-int

次亜塩素酸ナトリウムは、物の表面の除菌に0.1%(1000ppm)が有効との事ですが、噴霧する物ではないので、拭き取る為の物ですから、噴霧して吸引しないで下さい。

https://weboo.link/article/11945
ボトルキャップを使った目安

最近は、除菌にこだわるあまり、手の油脂が落ちてしまい、手が傷だらけになり、寧ろそこから感染してしまう危険性をあげる可能性すらあります。

なら、どうすればいいんだよとなるでしょうけど、なにやってもリスクがあるので、そのリスクの原理と理由を理解して行うことです。

成分の何が殺菌してどういう原理なのか、何を起こして殺菌出来るのか、エンベロープを破壊するのかしないのか、ウイルスはそもそもエンベロープをもってるの?そもそもエンベロープって何?

とかなってくると思います。
テレビでやっていた、ブームだから、心配だからは、先ずはせめて付属の説明書を読みましょう。

理解して薬品は使いましょう。
薬品は副作用がある場合だってあります。

健康を守るつもりがみすみす健康を害しないように注意してください。

因みに新型コロナウイルスエンベロープをアルコールで破壊しやすいため、アルコール消毒でも有効です。
50%以上のエチルアルコールで消毒効果がありますが、77~81%程度が最も消毒効果があります。
100%や96%のスピリタス等は、蒸発が早すぎて寧ろ効果が薄くなるので、77%程度に薄める必要がありますが、その場で使いきるなら、水道水やミネラルウォーターで薄めて問題ありません。
(アルコール10%以上なら殺菌効果で、増殖は押さえられます、エンベロープの破壊(消毒)は最低50%以上必要です 77%を目安にしましょう 多少前後しても消毒はします)

尚、ノロウイルスは、エンベロープがないため、アルコール消毒が効きません(※エンベロープ破壊での消毒が出来ないため効果的ではありません)、次亜塩素酸ナトリウムの適切な濃度による消毒が有効です、用途に応じて適切な濃度がありますので、詳しくは説明書を確認して下さい。

精製水は、人命に関わる病気のかたが使う品でもありますので、浪費しないで下さい。
最近、家族の治療用の精製水が手に入らないと命に関わる例が出てきてますので、不要な箇所での浪費や買い占め、転売は、間接的な生命の危険を与えていますので強く戒めてください、お願い致します。

尚、次亜塩素酸ナトリウムと次亜塩素酸水は別物なので、多分殆どの人が理解できてません。
(※組成は似かよってますが、取り扱いは別物な為、ここでは取り扱いが別物と表記します)
普通、こんな薬品を使ったりすることは製品として、用途を漂白用途とかにしか使ってなかったので、成分を理解している人は殆ど居ないのがかなり厄介です。
なにか、殺菌効果があるんだかないんだか、品薄で便乗商品も出回ってますので、理解して使った方が良いと思います。

https://osoujikakumei-shinagawahatanodai.com/blog/2697/
次亜塩素酸ナトリウムと次亜塩素酸水の違いについて

https://news.yahoo.co.jp/byline/katoatsushi/20200422-00174691/


追記:違和感を感じて確認しなおしたところ、エンベロープの記述が間違っていました、コロナウイルスは、一定濃度以上のアルコール濃度でエンベロープを破壊できるので消毒出来るのが原理となります、また、除菌、殺菌の呼称は、菌類にたいしての話のため、ウイルスに殺菌、滅菌、除菌とは、適切ではない表現となります。
雑菌等とウイルスは人の目では見えない領域ですが大きさには大きな違いもあるため、本来は区別すべきものでもありますので訂正致します。
一応、消毒と名称を気付いたところは改めましたが、推敲せず書きなぐる事が多いため、後程違和感を感じて訂正させて頂きました、命に関わる内容ですので、細部の細かな表現ですが念のため加筆、訂正しておきます。
(専門職の方にとっては細部って処じゃないだろ、基本だろそれ、だとは思いますが…。)

ホテル、自宅待機中の自宅待機危険兆候

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6358432
このような症状が出たら、待機中の医師へ申告を

無自覚でも、肺への進行が進んでおり突然致命傷となる場合も出始めているため、注意が必要です。
肺は限界になるまでは呼吸で肺のダメージをカバーしますので、重症になるまでは自覚症状が出ません。
(タバコの喫煙者が肺へダメージを与え続けても全く自覚がないのと同様です)

ご注意下さい。

イメージとしては、人間の肺は、酸素と二酸化炭素の交換をしていますが、余計なものを吸い込むとフィルター詰まりを起こします。

完全に食品を間違って吸い込むと、誤嚥性肺炎を起こします。

かなり大きなフィルターですから、埃を吸っても喉で吸着して大きな埃は入りません、しかし、それでも粉塵は小さなものは肺に入ります、ニコチン、タールなどもそうですね。

コーヒーフィルターに水を通すように日常生活では、殆ど詰まりません、しかし、長時間煙を吸ったり、危険な埃(アスベスト等)を吸った肺はどんどん悪化していき、フィルターが詰まったり壊死をしたりします。
そのうち、フィルターがつまり出すと息苦しくなり、完全に詰まると窒息死します。
一生分の余裕を持った巨大フィルターですが、年中煙を吸ったり、危険な粉塵を吸い込む事を、ましてや炎症を起こすウイルスを吸い込む事は想定してある物の、免疫力が追い付かなければどんどん壊れていき、繊維化をします。

水が流れなく成る程フィルターが詰まるかどうかは、長年の生活習慣次第で喫煙者は少しずつ、ニコチンやタールでフィルターを目詰まりさせて行きます、これは詰まらせたら元に戻りません。
フィルターが大きいので多少は詰まっても他が使えれば大抵はカバーするので苦しくありません。
(肺のダメージは戻らず蓄積されます)

死亡するまでフィルターが全くキレイで無くても機能しますが吸い込む酸素と二酸化炭素を変換する限外近くなると、少しの運動で息切れや呼吸困難になります。
武漢肺炎は、その悪化を一気に進めますから、感染すると喫煙者が一気に重症化をしてしまうのはそういう一面もあります。(それだけでなく免疫力低下の追い討ちを喫煙はビタミン浪費で、更に免疫力を低下させます)

死にたくなければ禁煙した方が良いというのは、元々の限界値を喫煙でどんどん下げていくので、より危険率が上がると言うことです。

君は生き延びることができるか

さて、防災意識もここまで地震が頻発するとデマや噂が先行して不安を掻き立てます。

ともかく、3日から10日間、救援が来るまで生き延びることが出来るか、物資はあるか、電気、ガス、水道、ライフラインが止まったら生きていけるか、何が必要か、どう行政の応援を何処に行けば得られるのか、限られた物資はどう持ち出せるのか、帰宅困難から帰宅は可能か、安全な場所はどこか、限られたスマホの電源は、確保できなければ、備蓄の電池や電源はあるか、予め印刷しておかなければならないもの、持ち出す必要のあるものはなにか、持ち出せるのか、家族との連絡手段や非常時には離れ離れでもどう連絡が取れるのか、申し合わせはあるのか、これは電源があるのが当たり前の今だから、スマホから見ることが出来ます。

しかし、電源が失われ復旧の見込みも、災害の情報も避難場所も直下型や南海トラフでは停電すればあっさり絶たれます。
その際にデマは、あっという間に不安から瞬く間に広まります。
その時に 正しい知識と状況判断が自分の命を救います。

ロールプレイングは、ゲームだけではありません、時として想像力と状況判断力、事前準備と知識と下調べは命を救います。

阪神淡路、東日本地震での亡くなった被災者を救うことはもうで来ませんが、これから起こる災害の死者は、自分達の努力で減らすことは可能です。

これから起こるであろう、30年以内に70%の確率で起こる、首都直下型地震と、南海トラフの震災被害を正確にイメージできる人はだれ一人としていません。
漠然と警告する人はいますが、正確にイメージできるなら、今、のほほんとしている筈がありません、少しでも被災者を減らす為に尽力している筈です。
ですが、墓石行政は実際に大災害が起きるまでは適切な布石は打てないでしょう…多くの国民は税金の無駄と指摘してしまうのが悲しいかな群集心理だったりもします。

自ら死地に飛び込まない、生死を分ける判断と行動が、多くの災害では必ずあります。

一度、周囲を見渡してみましょう、今、ライフラインが寸断されたら、貴方は生き残ることが出来ますか?

その想像力と準備が自分と大切な家族の命を救うことになるかも知れないと言うことを忘れないで下さい。

尚、もし、南海トラフが最大規模で起きた場合、今の人口ツリーでは、日本は最貧国からの再出発を余儀なくされる可能性があります。
敗戦直後の再出発からの再スタートからとなるか、隣国、中国、ロシアの占領下での抑圧からの再スタートになるかはわかりませんが、バブルの頃の暮らしを今は庶民が出来ないように、今の暮らしを、南海トラフの後の時代では出来ないと思います、逆に全てが破壊される場合は、そこからの再構築、再出発の富の再分配となるかもしれません。

どのような時代でも幸せは自分の立位置をどう決めるかで決まる相対的なものです。
生き延びる事自体が生活の一部となると思いますが、それでも人は生きていくしかありません。
今の生活が未来に得られない物かも知れないと理解して生きている人はそんなに多くはありません。

そのように、境遇は相対的にどう感じるかで変わってます、事実は変わりませんが、起きないに越したことはありませんが、確率上は起きると考えて備えた方が良いでしょう、まずは生き残る事が最初の課題です。

簡単なようでかなり難易度が状況次第では無理ゲー並みに起きてしまいます。
それが震災ですので、避けられる被害を重篤化させない努力だけはしておきましょう。

いくら準備をしても人は死ぬときはあっさりと死にます、しかし、被害を抑える努力は出来ます。

そしてこれまで日本が周囲とどのように接してきたで、周辺国家が本当の被災時のその態度で本性を現します。

人も国も極限状態において本当の姿を見せます、願わくば、これまでの日本の外交が上部だけではなく、本当にその国と絆を結んでいれば、その時こそ復興に力を貸してくれるでしょう、日本はその意味では、再出発が可能だと、外交でも、国民性においても可能だと思います。

まずは、生き延びましょう、復興はそのあとに自ずとついてきます。


www.bousai.metro.tokyo.lg.jp

https://www.bousai.metro.tokyo.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/006/390/all_8ver.pdf

※因みに印刷するとイエローを三倍消費しますので、カラーでなくていいなら、モノクロ印刷しましょう。
コストは押さえられる筈です。
印刷してみてビックリしました。

KSKシステムが、タンス預金と贈与税の差額を見極める。

https://diamond.jp/articles/-/255140

タンス預金って把握されてんですね…。
うーむ、税金はこれくらいばれないだろうで痛い目見ますからねぇ…。

控除やふるさと納税やNISAなど、税金をどう控除かけられるか調べるのは面白いですが、調べる時間があるようなときは、納める程税金はなかったり、節税しなきゃならないときは忙しくてそれどころで無かったりするので、生前贈与(年間110万円、但し双方がきちんと贈与と理解して記録が残っていること)など、長期的な節税対策等をゆっくりとして方が良いかもしれません。

(相手が知らない積み立ての年間110万円贈与積立ては無効となり、まとめて贈与税がかかる場合がありますので気を付けて下さい。)

ドミニオン、投票修正(不正)方法をレクチャーを2017年に行っていた動画が流出、その後、その修正方法は対策されてない模様

https://news-us.org/article-20201124-00194224685-usa

多分、裁判証拠とかで上がるんだろうな、これ
というか、セキュリティホールだらけで使用してた訳ね

https://news-us.org/article-20201124-00213324690-usa
アメリカの政権移行は、既に脅迫によって進行中
テロに屈しない公人でも命をかける事が出来る人なんて僅かだし

そもそも、大統領候補がまともな人が居ないのも、この辺が理由だろうしね、まともな大統領候補は、皆、途中で危険すぎて降りてしまったし

トランプだからここまで抵抗するけど、普通なら、オバマやバイデン見たいに脅迫に屈するでしょ、普通は

トランプが正しいとも有能とも言わないけど、アメリカの政権移行がトランプがやってる事も、政権移行に脅迫で進行していることも大問題

戦争中だと、こんなもんなのかもしれませんね
結構アメリカは負け戦中見たいですね。

ここまで民主主義を崩壊させて黙ってるアメリカ国民は民主主義捨てそうです。
やっぱり中国はえげつないわ

トランプを擁護するつもりも無いですし、バイデンを目の敵にしているつもりもないので、真実と事実、陰謀論がこのアメリカ大統領戦でどれだけ巻き起こるのか、調べてるだけなので、全てが事実とは思っていません。

ただ、TRPGのネタとしては、ケネディ暗殺事件の謎並に陰謀論が現実進行状態で進んでいるので、あまりに面白いので調べている段階です。
マスコミがあまりに情報封鎖、隠蔽、歪曲をしすぎるので、これはやはり何かおかしいとは思いますが、好奇心旺盛な猫は死んでしまうので、程々にしておこうとは思っています。

アメリカでは、普通にこの件に踏み込むと命が無さそうですし。
これ、自分の命がかかってなければ最高のエンターテイメントですが、実際は洒落にならない事態だと思う。

まさか、アメリカがこれで、日本が同じ状態になってないとか思ってるなら、お花畑だと思いますし。
(デモで暴動を画策しても失敗する程度には、日本は民度が高いですけどね、工作はされてないのではなく、日本の特殊性で黒人暴動をするような土壌が今はないだけです、外国人が半数を越えた未来では、日本でも起きると思います、アメリカが白人が半数を切ったらこれだし)

外国人受け入れの法案、報道されないけど日本でも通過したし、そう遠くない話なんですけど、誰も知らない

大丈夫かね、この国

小室 圭さんの借金は最終的に税金で賄われるのか?

https://imperialism.site/archives/18047
皇室については色々口を挟みたくないので、あくまでも皇室と一庶民が結婚するとして、皇室関係者が保証人となった場合、巨額の借金が返せない場合当然保証人に請求が行くことになる。

さて、その場合、保証人が払えない場合どうなるか、それ以前に結婚前に保証人となっているのはどういうことなのか

いろんな議論と親の責任が取り沙汰されるのかもしれませんが、皇室が関わっている以上、1国民として、重大問題とこの先なりそうなものでもありますから、不安を感じますが、結婚は、両者の意思でなるものでもあるために、皇室よりも、両者の意思が尊重されるもの、しかし、借金問題は、家族、親族にも影響するものの為になかなか、難しい問題となりそうです。

迂闊な事は言えませんので、事の推移を見守るしか出来ないのでしょうけど、幸せな結婚ってなんなんだろうと色々考えさせられるものでもあります。

結婚は純粋に個人の結び付きなのですが、そこに縁としてのそれぞれの家柄が絡むために色々なことがやはり、起こるものなのだなと思わずにはいられません。

皇室がイギリス王室のように自由度を持つと、同じようにゴシップやスキャンダルにまみれてしまうのは、皇室関係者の報道は配慮されるけど、民間人はマスコミは配慮する必要がないからガンガン行きますから、どうなるんでしょうね、この結末。