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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

このページは、ゲームシステムの調整報告や、デザインの参考の為のリンクや情報を集積・分類しておく為のページとして運用されておりBlogとして機能しておりません。 GM本人の雑文やプレイヤーに宛てた情報などが含まれます。 ※ご注意 このモードはGMの備忘録モードです。 参加者に宛てたフォーマットや連絡事項は、
こちら 参加者用連絡事項 です。


参加者用連絡事項INDEXモード です。 追加カテゴリ  TRPG   RPG   PC です。

(※情報の検索用に書き込まれた日付が一致しない場合があります。また、個人用にリンクしていますがリンク先の著作権の管理と許可についてはそれぞれの運営者の方針によって様々です、2010年以降改正著作権法適用下ではダウンロードは違法と判断される場合がありますので、リンク先については個々の運営者の方針をご確認ください。)


ジークス島戦記ロストクロニクル

SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。

※重要なお知らせ



※ご注意
尚、当方は、ライフハックサイトではなく、ゲームシナリオのための資料収集のサイトですので、後年のゲームシナリオのための技術資料として、デマの可能性があることも踏まえた上で資料として集めていますのでご注意下さい。

情報は家族の安全のために調べていますので、鵜呑みにせず自己責任でご判断ください。

繰り返しますが必ず鵜呑みにせず、発信元の情報信憑性を勘案してご判断ください。
今回は長期的に生死に関わる緊急災害対策の決断を迫る内容も含まれますので、念のため警告しておきます。

※尚、建前上、別の世界線のお話を判定しているのであって、もし、話題があなたの知っている人に似ていたとしてもそれは歴史の偶然であり必然ですので本気にしてはいけませんのでご注意下さい。

本当に世界が破局に向かわないと良いですねえ…。
やな判定結果しか出てこない最近のデータは暗鬱とさせます…。

後世の歴史家はこの惨状に翻弄される我々を好き勝手断罪してくるんだろうなと思う今日この頃です。
第三次世界大戦を防ぐ機会は何度もあったのに何故人々は愚かな選択しかしなかったんだ!と多分言われるのでしょう…けど、その時代に生きてる人にはわかると思います。
『指導者が全員自分勝手で自分の都合しか考えてないから訪れた結果です、後世からはそんな当たり前の事も分からなかったのかと言われそうですけど』
まあ、いずれ全世界を巻き込んで歴史に復讐されるでしょうけれど我々も血に染まる事になるのかもしれません。



2019年9月いっぱいを持ちまして、このブログではなく、SOS2(スクリプトオブサーガ)側で運営していた、ゲームシステム稼働の際に借りていたサーバー領域が、光通信に契約変更の為、解除されます、既に契約変更は完了して移行手続き中と連絡がありましたので、10月より、SOS2がシステムは稼働しますが、画像データ(キャラアイコン等)がデッドリンク及びBBS関連が停止すると予想されます。
これに伴い、SOS2側を仮閉鎖とし、容量が半分で稼働する形に修正作業を開始します。
ご存じの通り、スカイリムVRを含めたあらゆるメディア、ツールを使ってファンタジー世界に異世界転生するのが目的(笑)ですので、SOS2もその手段の一つですが、現在、多方面に手を広げてしまっている為、SOS2対応にかかりきりにはなれませんので、改装はかなり長期的な対応になると予め見込んでいます。

ただ、数千名の参加者データと冒険をこのまま放置するのは心苦しいのは事実ですので、最終的にはデータベースや資料化は考えています。
既に1G容量の移転先は用意してあるのですが、実際、その作業量が膨大過ぎて手が付けられないというのもあったりします。

このシステム、今時、たった100MBで、全ての運営システムを稼働させてまして、半分解約ですので、50MBで運営という事になりますので、昔のファミコンスーファミ時代の容量で何とかしろって、結構なんとかできるよね?ってくらいの容量だったりします。
ただ、今時のグラフィックとか取り込むと一発でパンクしますけど(笑)
テキストデータだけで数百人の参加者データでハングしてましたからね、あの頃…(遠い目)

ともかく、9月末にて一度、全数バックアップを取って、10月以降は軽量小型化が可能かどうかのテストに入ります。
実際、これが起こるのがわかっていたので、ゲーム展開を休止していたのもあるので、ようやく改装の条件が整ったと前向きに言う事もできますが、いつものGMの事、当てにはならないだろうなと思っておいてください。
結構、『さよならの朝に約束の花を飾ろう』の作品を見て、感銘を受けた後にあの事件で打ちのめされていたりしてまして、作品を残す事、作品に関わるスタッフの事を考えるとできる事はしておくべきと思っている部分もあったりもします。
『葬送のフリーレン』も結構琴線に触れました、基本的に送る側なので結構来ます。
このままには出来ないんだけど、やるべき事も多すぎますしなかなか難しいのと優先スケジュールはちょっと別件で埋まりすぎのもあります。

…とはいえ、出来るかどうかは現時点では未知数ですので、いつもの事、気長にお待ちくださいとしかいいようがありませんので、よろしくお願いいたします。

※追伸:現在再度同容量の領域が確保出来そうな感じです。
終戦争回避、世界平和の到来と共に再開出来ると良いのですけどね。
(ヘイト的に復帰可能なのかはちょっと微妙ですが…。環境も再構築しないとなりませんし)

すべてが良い方向に向かってくれると良いのですが、現在予断を許さない状況です。



ちょっとぶっ飛んだ、現実にはなって欲しくない念のためのお知らせ

尚、状況が米中冷戦構造となった為に、多くの資料が、防災、軍事関連が増えてしまいました、特に戦争関連はイデオロギーの対立が顕著な為に掲載している内容がゲームプレイヤーの人種、信条によっては非常に問題が生じかねないのが戦時下の対立であるため、ゲーム運営の公人、公平性と必ずしも同時に成り立たない場合もあります。
第二次世界大戦時は、対立陣営であった日本人は、アメリカでは強制収容所入りでしたから、戦争が近くなれば対立陣営の人種隔離政策が行われます、そのような政情下で人種問題そっちのけで楽しく遊べるかというと余計な騒乱しか起きないような気がします。
今でも一方的に騒乱をしでかしているのが現状ですし。
一度ゲームを始めると15年位遊んでしまうシステムなので、ちょっと今は無理かなと思っています。

こうなってしまうと運営が非常に難しくなってしまうため、従来は努めて個人の思想、現実の人種対立の記述は避けてきました(※ゲーム内では対立の根幹ですから大好物ですので、バンバンやります)が、ここまで数十万の死亡者の出ている戦時下では限界があります。
この為、ゲーム運営は一先ず保留とし、ゲーム資料の編纂、過去資料の補完を優先させることとします。
今後、再開の可能性もないわけではありませんが、一先ずは参加者の安全が保証されそうな世界となってからと取り敢えずは思っておいて下さい。

中国は30年以内に日本は無くすと言っていますから、台湾、日本の未来は風前の灯でしょう。
とは言え過去の歴史で同じ様に豪語する大英帝国やスペイン、ローマ帝国が落日を迎えなかった事は歴史上あり得ません。
その前にカルタゴインカ帝国は滅びましたが…。
問題は自分達が虐殺された先の未来は知りようが無いだけと言うことです。

そんな事、起こる筈無いと仰る方は、ナチスドイツの近隣諸国がどうなったか、今、まさにウイグルチベットで収容所に収監された人達が連絡を絶ってからどうなったのか、中国の臓器移植は何故あんなに早いのか、香港で中国の非道を発信していた人達が自分は自殺なんか絶対しないと言っていた矢先に、階段から飛び降り自殺して亡くなってしまう事の理由の答えを無視できる方かと思います。

新しい情勢変化では、ウクライナは、中国に侵攻された未来の台湾、日本とも言えます。

全面核戦争は起きないと取り敢えずは否定はしています、これは起きたら人類は死滅まではいかないにしろ崩壊してしまうので、そもそもその先を心配しても仕方ないので考えるのを止めた思考停止レベルの結論です、自分の死んだ先心配しても仕方ないじゃないというお話レベルであきらめてます。
(場所的に、初弾あるいは数回目の報復攻撃目標なので蒸発か即死、数日以内に死亡と碌な死に方はしないかなと思ってはいます、尚、首都圏も同様なんで皆、あきらめたか忘れた振りしてるんだとは思いますが…そんなの常時心配してたら神経症になってしまうでしょうし)
そもそも、そのような心配をするなら交通事故の心配をしたほうがよっぽど確率が高いです、ただ、その時が来たら可能性の高い対処だけはしなければ(たぶん無駄だけど)とは思ってますが…。

最悪、侵略、占領下では、すべてを破棄し疎開、避難もあり得ますし、emp攻撃下では、データ消失の可能性が高く、資料の紛失、散遺もあり得ますので重要な個人のプレイデータ等は必要に応じて個人で保管下さい。

一応、USBに復旧用のデータを格納して、アルミホイルに包んだ上で絶縁して更に鉄の保管箱に入れておけばサルベージ出来るかもと思っては居ますが、そもそもそれが必要なら、GMが、生きてないだろうという話かもしれませんし…。

既に2020年8月時点で、台湾有事、第三次世界大戦となりかねないキューバ危機の再来ですので、この先どうなるかはわかりません。
中国は計画経済なので、目標に織り込めば予定通りに中国が崩壊しない限り進行します。
歴史が繰り返すなら、最早ある程度は諦めている部分もあります。

このあと数年で状況、戦況はクリティカルとなり得ますので、更新しきれない可能性もあるため、念のため記載しておきます。

Jアラートから、到達まで8分もありませんで、ゆっくりお別れの言葉を書いておく暇もありませんから、念のために記しておきます。
米中の開戦確率75%となると流石にある程度は覚悟が必要でしょう。
余計な知識がなければ心配せずにいられるものですが仕方ありません。

まずは、皆さんの無事を祈ります。
これまでのご参加有り難うございました。

『みんな元気で、さようなら』です。



勿論、これが現実にならないことを祈りますし、あらゆる努力を怠った結果訪れる未来としか認識していませんが、あらゆる楽天的な平和ボケでいれば恐らくは訪れる未来なのかもしれません。

歴史は多くの場合、国民が怠惰で政治家が国民の反映であるために無能であればあるほど楽な方向に流れてしまうために、歴史は繰り返します。
20世紀の地獄を21世紀に再現するかどうかは、当事者達の覚悟次第です。

追伸:ロシアが先に騙くらかされて先にやらかすとは思いませんでしたが、集めた資料が役に立つ日が来ないといいなあ…。


『愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ』という言葉がありますが、全然今の首脳陣は学ぶ気が無いような感じです。
戦術レベルではブレインが大活用してる感じですけどね。
本当に世界が滅ばないと良いですね、マジに…。



参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

君は生き延びることができるか 武力攻撃、テロ対策マニュアル(個人用)

https://www.kokuminhogo.go.jp/gaiyou/shiryou/hogo_manual.html

武力攻撃、テロ対策マニュアル(個人用)
既に第三次世界大戦ですので、(恐らくは後にはそう呼ばれます)有事、戦時下の対応を準備しましょう。

まさか、これがトップに来ることがやっぱり来たか…四の五の言っても仕方ありません。
対策は万全に

戦場では、状況が理解できない者、弱い者から死んでいきます。誰にも等しく訪れるのが死ですが、生死を分けるのは個人の状況判断と準備、対策、行動です。

尚、75年平和ボケしていますから、もしロシア兵士に殺されても生命保険は免責事項が適用されると殺され損となります、家財の盗難保険やロシア戦車で家が吹き飛ばされても戦時特約でもなければ免責事項に該当すると支払われません。
ICBMで関東一円が燃えてしまっても免責事項であれば家屋、死亡しても保険金は支払われない可能性があります。

民間人はなんとしても逃げないと殺され損とという、戦争はとてつもなく弱い民間人にとってははた迷惑なものだったりします。

平和が当たり前の世界から一度、世界大戦へ突入してしまうと常識が転げ落ちます。


さて、防災意識もここまで地震が頻発するとデマや噂が先行して不安を掻き立てます。
最近は地震より、豪雨災害の方が身近かもしれませんね。
少なくともハザードマップは一度見ておいた方が良いでしょう、多くの場合、ハザードマップとほぼ同じ浸水のしかたをする場合が多いです。
水は高いところから低いところへ当然流れるのでおおよそ予想に近くなります。
但し、100年に一度の水害が毎年起きる時代に既になっていることは理解して下さい。
温暖化の是非はともかくとして、現実問題として様々な要因で気象変動は目の前の現実として既に避けられません。
https://disaportal.gsi.go.jp/

ともかく、3日から10日間、救援が来るまで生き延びることが出来るか、物資はあるか、電気、ガス、水道、ライフラインが止まったら生きていけるか、何が必要か、どう行政の応援を何処に行けば得られるのか、限られた物資はどう持ち出せるのか、帰宅困難から帰宅は可能か、安全な場所はどこか、限られたスマホの電源は、確保できなければ、備蓄の電池や電源はあるか、予め印刷しておかなければならないもの、持ち出す必要のあるものはなにか、持ち出せるのか、家族との連絡手段や非常時には離れ離れでもどう連絡が取れるのか、申し合わせはあるのか、これは電源があるのが当たり前の今だから、スマホから見ることが出来ます。

しかし、電源が失われ復旧の見込みも、災害の情報も避難場所も直下型や南海トラフでは停電すればあっさり絶たれます。
その際にデマは、あっという間に不安から瞬く間に広まります。
その時に 正しい知識と状況判断が自分の命を救います。

ロールプレイングは、ゲームだけではありません、時として想像力と状況判断力、事前準備と知識と下調べは命を救います。

https://st.benesse.ne.jp/ikuji/content/?id=125941

阪神淡路、東日本地震での亡くなった被災者を救うことはもう出来ませんが、これから起こる災害の死者は、自分達の努力で減らすことは可能です。

これから起こるであろう、30年以内に70%の確率で起こる、首都直下型地震と、南海トラフの震災被害を正確にイメージできる人はだれ一人としていません。
最も身近なものは、100年に一度の筈が、毎年起きる集中豪雨(温暖化と中国のダム建設による線上豪雨地帯は、気象レーダーを見るとわかりますが、中国から流れて九州に到達します、かといって上流の流れを止める事は出来ないのでそういう時代になったと覚悟するしかありません)
漠然と警告する人はいますが、正確にイメージできるなら、今、のほほんとしている筈がありません、少しでも被災者を減らす為に尽力している筈です。
ですが、墓石行政は実際に大災害が起きるまでは適切な布石は打てないでしょう…多くの国民は税金の無駄と指摘してしまうのが悲しいかな群集心理だったりもします。

自ら死地に飛び込まない、生死を分ける判断と行動が、多くの災害では必ずあります。


http://usi32.com/archives/11975000
東日本地震で何があったか、忘れていませんか?

https://youtu.be/eqis2Kwjy9c
関東大震災記録映像
地球の構造上、いつか起きます、これは避けられません。

一度、周囲を見渡してみましょう、今、ライフラインが寸断されたら、貴方は生き残ることが出来ますか?

その想像力と準備が自分と大切な家族の命を救うことになるかも知れないと言うことを忘れないで下さい。

http://www.akb48matomemory.com/archives/1078635383.html?ref=popular_article&id=5929610-1823276

そろそろ本格的に、南海トラフ地震の対策は心配しないと不味いかも
もし、起きれば21メートルの津波原発を襲う
抗う術は我が手にはない


尚、もし、南海トラフが最大規模で起きた場合、今の人口ツリーでは、日本は最貧国からの再出発を余儀なくされる可能性があります。
敗戦直後の再出発からの再スタートからとなるか、隣国、中国、ロシアの占領下での抑圧からの再スタートになるかはわかりませんが、バブルの頃の暮らしを今は庶民が出来ないように、今の暮らしを、南海トラフの後の時代では出来ないと思います、逆に全てが破壊される場合は、そこからの再構築、再出発の富の再分配となるかもしれません。

どのような時代でも幸せは自分の立位置をどう決めるかで決まる相対的なものです。
生き延びる事自体が生活の一部となると思いますが、それでも人は生きていくしかありません。
今の生活が未来に得られない物かも知れないと理解して生きている人はそんなに多くはありません。

そのように、境遇は相対的にどう感じるかで変わってます、事実は変わりませんが、起きないに越したことはありませんが、確率上は起きると考えて備えた方が良いでしょう、まずは生き残る事が最初の課題です。

簡単なようでかなり難易度が状況次第では無理ゲー並みに起きてしまいます。
それが震災ですので、避けられる被害を重篤化させない努力だけはしておきましょう。

いくら準備をしても人は死ぬときはあっさりと死にます、しかし、被害を抑える努力は出来ます。

そしてこれまで日本が周囲とどのように接してきたで、周辺国家が本当の被災時のその態度で本性を現します。

人も国も極限状態において本当の姿を見せます、願わくば、これまでの日本の外交が上部だけではなく、本当にその国と絆を結んでいれば、その時こそ復興に力を貸してくれるでしょう、日本はその意味では、再出発が可能だと、外交でも、国民性においても可能だと思います。

まずは、生き延びましょう、復興はそのあとに自ずとついてきます。

対岸の火事、自分のところは大丈夫…、これまで大丈夫だったから…その言葉に科学的根拠はありますか?

www.bichiku.metro.tokyo.lg.jp


www.bousai.metro.tokyo.lg.jp

https://www.bousai.metro.tokyo.lg.jp/content/kurashi_2/01tokyobousai.pdf

※因みに印刷するとイエローを三倍消費しますので、カラーでなくていいなら、モノクロ印刷しましょう。
コストは押さえられる筈です。
印刷してみてビックリしました。

核戦争時代のライフハック 着弾から10日間までどう生きるかでその後の一生を分けます。  想定されるロシアの日本の攻撃目標

 

被害想定

www.youtube.com

www.youtube.com

 

gigazine.net

 

初期初動の重要性

www.gizmodo.jp

生き延びてもそのあと長期的な難題が山のように発生するので正直無理かなーとは自分でも思ってるのですが、一応、震災で生死を分けるのはそこなので、生き延びないとその先を選択できないので一応重要な初期初動について

 

爆発の光を見ない(盲目になります)、目に見えない放射線を浴びない(きのこ雲を見ない、遮蔽物の無いところにいない、鉛の防御は多分無理なので、水壁、コンクリートを頼る)、衝撃波に対峙しない(すべて吹き飛びます)、初期初動を誤らない(これが確認項目が多すぎて多分無理)、死の灰を浴びない(風向き次第でホットスポットが起きます)、その後長期的に起こる体の変調を起こす原因を出来得る限り回避する(これがもう無理難題)

 

核攻撃後の生存についての検証の疑問点

alfred.hatenablog.com

 

 

EMP効果で、電子機器回路は全て焼き切れます、スマホ含めて情報機器がすべて死ぬので(雷がすべての機器を通電中に落ちたと思ってください)、この状態で、自分は何ができるのか、何が残されているのか、焼き切れないのは原始的な懐中電灯やランタンくらいなので(電子制御にチップの一つでも入っていたら壊れます)、意外とLEDライトやランタンは動かないかもしれない(これはなってみないとわかりません、制御にチップが入っていない、EMPの影響をうけなければ大丈夫ですが、最悪、単純な電球ライトやランタンもEMP攻撃も考慮に入れるなら持っていた方がいいかもしれません)

 

本当に重要な電子機器とデータなら、鉛の箱の中にでもしまっておきましょう、現在は製造していないと思いますけど。

 

これ、現代戦を想定している人だと普通な対策ですが、普通の人はEMP攻撃とかまず知りませんから、謎の家電故障で車も動かないというところで頓挫する筈

逃げ道が断たれるので意外とダメージは大きい、自転車位でしょう、移動に使用できるのは、バイクもダメです、ICチップの入っているものは全て壊れます。

 

尚、確実に壊れるのではなく、上空爆発からの距離、程度によるので確実ではなく、構造、ショートによる耐性構造になっているか、emp対策済みの軍事用対策品なら稼働しますが、一般人が持っている事はまず無いとは思います。

 

そこまで想定する場合は、アルミホイルに包んで、そのうえで、鉄製の箱などに絶縁状態で保管しておくとある程度は対策になるかもしれませんが気休めです。

 

完全な対策となると、電磁波の完全な遮断が必要となります。

 

https://ascii.jp/elem/000/001/551/1551511/

個人で出来るemp対策???

 

通常の災害はEMP攻撃までは想定して避難しませんから、EMP攻撃を想定した核戦争の避難となると、もう行政は想定外ですので、まず、何もできなくなります。

そこは理解して逃げのびる方策、準備が必要です。

電化製品、情報機器、通信機器全部ふっとんで行政が対処できるとか、たぶん無理 

前例ないと動けない人達なので、戦時下は自分の身は自分で守らないと生死をわけます。

勿論、そうならないのが一番ですが、そうなった場合は通常の災害とちょっと違う大問題が大量に発生します。

 

恐らく誰も経験していない、トラブルが続出します。

核戦争は誰も経験していないのですから、75年前の存命者以外は…。

 

尚、政策とは逆行しますが、emp攻撃は電子機器を全て破壊しますのでオンラインの行政は崩壊します。

紙文化はこういう時に強いんですが、色々かさ張るからね。

恐らくは戦争で多くの行政資料が失われると思われます。

バックアップとか、そういうレベルではないので…。

恐らくはどんな戦争結果になるかはわかりませんが戦争の混乱期に色々有耶無耶になる戸籍や相続が発生しそうです。

 

突然、原始人レベルの文明崩壊になるので、かなりパニックを起こすはず、普通の人は… ただ、物理的な機器は動くので、カセットコンロは多分動きます(電子制御でなければ)、ライターも安いのは動きます なんか高級なのはダメなのあるかもですが、たぶん圧力式の着火型は使えます。

火と明かりが取れれば、災害は原始的になんとかなる筈、クリティカルな災害対策で電力落ちた状態と同等の災害対策で行けます(死の灰とかは別問題として)

まぁ、その辺の基礎知識なくて被害は拡大するだろうけど、この際しゃーない。 

 

www.chietoku.jp

この辺の知識が役立ってほしくはないですが、初期初動の一時間の行動で多くは生死が長期的に決まるので、直下で即死しなければ長い間苦しむことになるので念のため知識として知っておくのも重要かもしれません。

津波の訓練、初期初動、知識の有無で多くの人が助かった可能性もありますので、一応、お伝えだけはしておきます。

(その後、何が起きるかを考えると、非常に難しい問題が沢山立ちふさがりますが、ともかく生き抜かないと選択もできないので一応、お伝えしておきます)

 

75年前の黒い雨問題で未だに燻ってるくらい、被爆に関する基本知識は殆どの人が持っていません。

 

この手の知識は知らないと、実際の対応ミスで、その後数十年後遺症に苦しむか、余命が縮むので、災害避難の生死を分ける差になってしまいます。

 

実際には活用の機会が無いことを祈りたい情報ではあります。

 

ja.wikipedia.org

 

mamoretaiwan.blog100.fc2.com

 

尚、この辺のデータは、生兵法で危険な可能性はあります。

GMとして核戦争直後を生き抜く判定を求められた際に出来るだけリアルに判定する為に資料を用いるだけなので実際の経験は当然ながらありません。

この為、演出上の重要判定箇所とダイス修正の為の注意点、何が影響して『直近の行動障害を起こすか』という判定の為の検証事項です。

 

つまりは天寿を全うして長生きする為の回避事項ではなく、ぶっちゃけると日常生活でも被爆をしてますし、飛行機のればより多く、レントゲン受けても被爆しますし、そもそも過去の米ソ中国のアホみたいな数の核実験で地球上に被爆物質は空気中に放出されすぎてガイガーカウンターの計測の為には、海中に沈んだ核実験前の船舶から金属を回収して使用しなければ正確な値が出ない程、『既に地表を汚染されまくってます』

ぶっちゃけると既に世界中、風の谷のナウシカの風の谷位には汚染されてます。

チェルノブイリ腐海レベルと言うことになります。


まぁ、細かい事は言ってもしかたないし、蓄積された汚染物質は体に蓄積されていきますから(同時に排出もされる、この差異とその間の体の変異が重要=変異=ガン要素)、リスクをどう小さく取るか、直近で体に支障のない範囲以上はリスクはある程度諦めるという事すら現代の知らないだけの生活です。

都合の悪い事は、なんでも体に悪いよとたべる前に出されたものにケチをつけるのは失礼ですし、営業妨害です。

リスクを取捨選択して生きてくしか既に汚染されてるフォールアウト後の世界では仕方ありません。

 

https://gendai.ismedia.jp/articles/images/93153?utm_source=yahoonews&utm_medium=related&utm_campaign=link&utm_content=related&image=2


http://exawarosu.net/archives/28849741.html?ref=popular_article&id=7939136-2068379 

想定される日本のロシアからの核攻撃目標      



核戦争後は『人体に直ちに支障がある程の危険条項が一杯ある』だけで『直ちに健康に影響のない事は現代で既に沢山あります』

そこまで長生きしたい人は別ですが、どちらにしろ人は半数はガンで死亡しますから、あまり細かい事を気にするより、直ちに影響のあるものだけ注意した方が良いかもしれません。

 

子供により安全な遺伝子を渡したいというのであれば本当に注意する必要がありますが、あまり神経質になるのも逆に神経を病みますし、それよりもどう子供に接していくかの方がより重要な気がします。

全ては過去は戻せませんから現在以降の選択肢の蓄積で未来は変わっていくものです。

 

多くの核戦争の原因はもうどこぞのボケ老人と、初期の痴呆症の禿げのせいで避けられませんから、自分達が選び取れる部分で選択していくしかありません。

 

人は過ちを繰り返す…どこまで愚かなのでしょうか?

 

正直、この項目が上位に来てしまった事自体に憤りを感じずにはいられません。

 

アメリカ人がほぼ絶滅させてしまった ネイティブ・アメリカン(アメリカ先住民)の言葉

「地球は先祖から譲り受けたものではない。 子孫から借りているものだ

 

彼らを滅ぼしたアメリカ人と今まさに世界を滅ぼそうとしているロシア人はどうにもこの辺を理解していないように思います。

 

yukibiz.com

  1. 「感謝する理由がみつからなければ落ち度はあなた自身にある。」【ミンカス族】
  2. 「あなたが生まれたとき周りの人は笑って、あなたが泣いたでしょう。だから、あなたが死ぬときはあなたが笑って、周りの人が泣くような人生を送りなさい。」【作者不詳】
  3. 「私の子供たちよ、人生の道を歩んでいるときには、けっして他人を傷つけてはいけないし、悲しい思いをさせてもいけない。反対に、おまえが他人を幸福にできるようなときには、いつでもそのようにしなさい。」【ウィネバゴ族インディアンの伝承のことばより】
  4. 「かんしゃくを起こすと、友人を失う。嘘をつくと、自分自身を失う。」【ホピ族】
  5. 「成功している人間は、ひとり残らず、なにかの夢を見ている。」【マリコパ 族】
  6. 「昨日のことで今日を消耗させてはならない。」【チェロキー族】
  7. 「重要な行動に際し、けして休むことのない人間となれるよう、奮闘努力せよ。」【オセージ族】
  8. 「教えは外側からではなく内側よりもたらされるもの。」【ホピ族】
  9. 「怒りは自分に盛る毒。」【ホピ族】
  10. 「与えれば与えるほど、良き事があなたには訪れる。」【作者不詳】
  11. 「こころでたずねれば、こころからの答えがもらえる。」【オマハ族】
  12. 「鷲は空の最も深い青を探し求める。」【作者不詳】
  13. 「人生の四つの徳とは、勇気、不屈、寛大、知恵。」 【ラコタ族】
  14. 「泣くことをおそれずに。泣くことは、悲しみにあふれたあなたのこころを解き放つ。」【ホピ族】
  15. 「不思議な力とヴィジョンはつねに準備のできた人間を捜し求めている。」【チェロキー族】
  16. 「いかに話すかを学べ。そしてそれを学んだら、次はいかに教えるかを学べ。 」【ネスパース族】
  17. 「歩いた足跡で、ひとは永遠に知られる。」【ダコタ族】
  18. 「話しすぎる人間は他人の想像力を侮辱している。」【アパッチ族
  19. 「素晴らしい夢を見てそれを行動に移せ。」【ナバホ族
  20. 「小鳥の道ではなく、イーグルの道を求めよ。」【オマハ族】
  21. 「”yes, today is a very good day to die.”」(訳:今日は死ぬのにもってこいの日だ。)【タオス・プエブロの古老の言葉】
  22. 「自らを愛し、こころの赴くまま行動せよ。問題解決に尽力し、平和であれ。」【ラコタ族】
  23. 「愛とは、すべての存在に向けられるもの。」【チェロキー族】
  24. 「信じることが価値を生む。価値は考えを生む。考えは心の反応を生む。心の反応は態度を生む。態度は行動を生む。」【作者不詳】
  25. 「まっすぐにしゃべれば、光線のように、こころに届く。」【アパッチ族
  26. 「幸福でいることが長生きのもと。心配事はあなたを病気にする。」【ホピ族】
  27. 「あとどれくらい行かなくてはならないのかと、尋ねるたびに目的地は遠ざかる。」【セネカ族】
  28. 「過ちを見てそれを正そうとしなければ過ちを犯した者と同罪だ。」【オマハ族】
  29. 「臆病者は目を閉じて矢を射る。」【オクラホマ族】
  30. 「笑顔が神聖なものであり、みんなと分け合うべきものであることをいかなるときも忘れてはならない。」【チェロキー族】

 

みんなもっと許しあおうよ…ボケ老人と認知症の禿げには何を言ってももう手遅れのような気はしますけど…。

本当に注意していないと世界が滅ぶかもしれません、危険度は、既にキューバ危機を超えています。

 

人類史上最大の核戦争の危機だったりします。

ボケ老人が大統領だとこれですからね…。

 

大国の指導者が全員狂ってる時代とかもうどうすりゃいいのやら…。

本当にこうなると世界の人口70億は多すぎだと実力行使に出てる連中がいるんじゃないかと思いたくもなりますね。(それを信じちゃうと陰謀論者なりますけどね)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本は4/1より、18歳から保護されなくなります、詐欺に御注意を

https://www.watch.impress.co.jp/docs/topic/1397/028/amp.index.html

未成年では無くなるのは、自己責任としていきなり騙されても自己責任で賠償、支払いをしないとならないと言うことです。

分からなかった、知らなかったは、通用しません。

140年ぶりの大変革なのでこれを経験した人は誰も居ません。
ある程度は手探りで変革に対応していくことになります。

その点は厳しいので現実をきちんと理解しないといきなり人生が崩壊します。
安易な決断は自分の一生を失いかねませんから御注意下さい。

毎回電車が止まるのは理由があります自分が原因とならないように気をつけましょう。
騙す方があなたを騙そうとしていますなんて言ってはくれませんからね?

海外、オミクロン株で死亡者 体内での増殖速度は、デルタ型の70倍以上  まずい変異がてんこ盛り? 次の変異で何が起きるかが問題? (やはり、肺炎を起こしやすいデルタ型と同じ変異型が既に存在) オミクロンは軽症と思い込むと変異体流行時に医療壊滅の可能性も  とは言え、医療逼迫で、2類のままだとパンクしかねませんか?

https://www.jiji.com/sp/article?k=2021121301058&g=int

たとえただの風邪でも、治療を怠れば、患者は死にます。
変異は予測を越えますから油断はまだ出来ません。

完全に消え去るまでは注意が必要でしょう。
正体がわかるまでは最大の警戒を怠らない、正体が判明したら適切に対処する。

沖縄のデータからそろそろ判断しないと、病院が逼迫しますけど、果たして判断出来るんでしょうか?

防疫の基本がコストがかかる、めんどくさい、何でそんな事をしないとならない束縛するな、自由を行使するとか、そんなんで感染拡大します。

実行再生産数が、デルタ株の4.2倍の化け物ですから、一匹逃したら家全体が感染します。
水際で止めて時間稼ぎしてる間に対策を整えないととんでもないことになるかどうかの瀬戸際でしょう。

風邪を引くことを恐れる事が愚かと思う人もいるでしょうが悪化させて肺炎となれば死亡者も出ます。
適切な対処を怠ればどんなものでも危険なので、不確定要素は確定、対策が万全となるまでは油断出来ません。

(万全の対策を取るとマスコミが税金の無駄遣いとか、過剰反応とか叩きたがりますから困った物ですが…。)

死んで良い人など、誰も居ないのですから。
そろそろ臨床データから判断しても良い頃合いなんじゃないですかね?

オミクロンの軽症って、ただの風邪と変わらないと思ってたら意外と辛かった。インフルエンザの悪化位には辛そう(※個人差はあります)
http://jin115.com/archives/52336574.html
やはり、なめてかかっていて良いものではないと思いますよ
こんなんがこれから一気に広まるんですがね。
爆発的にパンデミックするかもしれません。
お正月の帰省で日本全国にばらまかれましたからね。


http://jin115.com/archives/52338377.html?ref=popular_article&id=18480-160316
軽症と舐めてるとこうなります。
この状態でも軽症なので中症状、重症とは?
肺炎が悪化して危険な状態とならなければ軽症です。
(酸素吸入が必要な危険な状態を指します)


https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN15ELA0V11C21A2000000/
体内での増殖速度は、デルタ型の70倍以上、肺での増殖がデルタ型程顕著でないのが重症化に繋がりにくい理由か?(※あくまでもデルタ型よりもなりにくいであってならないではない)
感染、増殖が圧倒的なので、病院のベッドを占有して医療崩壊をさせる可能性は高いかもしません。
(※但し、統計学的には重症化データは『現時点では』低いので、母数が増える爆発的感染速度(パンデミック級伝播)が起きた際の、対応次第で医療崩壊、医療壊滅が起こりえます、つまり、どの時点でトリアージするかという難問をまた医療側に丸投げするのか?という事になるかもしれません ※承認された薬の効果的運用でそれを避けられるかはやってみないとわかりません あと、更に変異して凶悪化した場合は予測値を振り切る可能性がありますが、もうそこまで行くと対処不能に陥るかもしれませんが、可能性であって心配しすぎなのかどうかは現時点ではわかりません ※但し、母数が増えると変異確率が上昇する爆弾であるという事は要素として覚悟しておくしかありません)
これは、戦術的にスナイパーが取る遅滞戦術と同じで、戦死をさせるとそこで価値を失いますが、中途半端に怪我を負わせると救う為に部隊が身動きが取れなくなります。
理性的な判断は冷酷ですが見捨てることになりますが、やると士気が下がります。
オミクロン型は経済破壊型としてより効果的なBC兵器として(兵器としてなら)散布されたかもしれません。

あくまでも一連のウイルスがBC兵器としての運用であればそのような効果があると言えます。
国を滅ぼせないにしろ、経済破壊には有効なBC兵器と言えます。

経済破壊兵器としてなら有用な経済戦争のお金のかからない貧者の核兵器と言われる所以です。
それなりに舐めてかからない方が良いと思いますよ?
本当に兵器としてなら、他に何か仕込んであっても不思議ではありませんし。

偶然の産物か計画性を持って散布されたのか誰にもわかりません、現時点では
終戦後にでも判明するか捏造されるかするのかもしれませんが…。

しかし、デルタ型が無効になったら、今度はオミクロン型が出現する。
本当に都合の良い(最悪のタイミングで)新型が常に現れて対策に国益が失われていく本当に全世界を衰退させる厄介なウイルスです。

第一次世界大戦スペイン風邪で有耶無耶になった(戦う兵士が戦闘不能で戦争どころでは無くなりました、過去の歴史に学んでる金のかけない世界大戦をしている人がどこかに居るのでしょうか?)

純軍事的な見地からなら戦争迄の二年から三年を稼ぐウィルスと言えます。
これが誰の準備期間として利するのか、結果的になのか、意図されてなのかは未来の歴史家の論争となるのかもしれません。
現代の人々にとってははた迷惑この上ない話ですけどね。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC212PC0R21C21A2000000/
不味い変異がてんこ盛り?
次に変異したときが心配(感染母数が増えれば、変異確率が増えるという厄介な問題が残ってますが、不安を増長させないためか指摘はされていないようです。このウイルスは危険性はないとか言ってる人は少し気を付けた方が良いと思います、次の変異の母体となる可能性もあります)

というか、よくもまあ、こんな変異が自然変異で確率上、出来たなみたいな?
このままオミクロン感染でデルタ株を上書きされれば、新型コロナは収束するのでは?という甘い見通しが進みそうです。
もし、これがBC兵器なら、北京オリンピックは開催まで鎮静化して、更に仕込んだ変異が感染母数の増大で再変異で凶悪化というシナリオもありそうですが、こればっかりはなってみないとわかりません。
そもそもそこまでウイルスを思い通りにデザインできるかどうかも疑問ですから、偶然できたサンプルを掛け合わせて凶悪なものを作るくらいだったのではないでしょうか?

中国の研究施設の論文を見る限りはそんな感じですが、実際は論文で上げない部分で何をしていたのかは、戦後の情報公開まではわからないでしょう。
(といっても中国側の研究施設は破壊、証拠隠滅されましたし、アメリカに亡命した研究者の資料がどの程度信憑性があるかどうかですが…)
その情報公開ですら正しいかわかりませんし、中国が世界を支配している時代となるのなら永遠に謎のままです。

人口増加に歯止めをかけるために生まれたような都合の良いウイルスにも見えますが、本当に人類を7億人位にしたい地球の意志でもあるのでしょうかね?
まあ、考える人は居ても実行に移す組織は無いと思いたいですが…ね?

計画案だけは作戦立案したのは何処ぞの独裁国家に居ますが、実行したのか事故なのか、はたまた偶然なのかは永遠に謎なんじゃないでしょうか?


https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220117/k10013435571000.html
既に肺炎を起こすオミクロン変異型も存在
やはり、油断するのは危険かも…。

とは言え、感染拡大速度は異様、対策を正しくとらないと医療崩壊となりそうです。

まあ、肝心の時に手遅れで手遅れになってから法整備や対策を後手後手に回すとは思いますが、問題は手遅れになって亡くなる人には何の救いにもならないと言うことです。
ピーク時以降に感染して放置されてない自己管理が重要です、殆ど動けない状態でどう生き延びる?レベルの話でので……。 

舐めてると死ぬよ?(※症状には個人差があります)

ワクチンを二回接種して、二週間経過したらマスクは外してよいのか? (医者の感染例があるのと、感染拡大の可能性から、高年齢以外の層のワクチン接種が終わっていない状況では避けましょう。) 追伸:この先蔓延をするであろうデルタ株にはワクチンは殆んど効果はないと思っておきましょう、つまりは、振り出しに戻ったわけです。

toyokeizai.net

 

ワクチン未接種の人がいる環境でマスクを外すのはまだ避けた方が良いでしょう。

マスク警察もどうかとは思いますが、せめて医療逼迫どころか、医療壊滅間近で、マスク不要論は、流石に後方陣地が崩壊してるのにまだ戦えるとか言ってるようなもんで、補給無しで戦える程、世の中甘くありません、実際、事実上のトリアージで死亡者数増えてますし、精神論では竹槍でB29落とすようなもんです。

十分医療体制整えれば問題なさそうなんですが、そこに金を投入しないんだよね、何故か

ワクチン接種だってかかりつけで接種やる程、損する仕組みなら病院やりたがらないでしょ、なんなんだろね

なんかねぇ、最前線に補給物質が届いてないような、悪夢な状況なんだけど、何が起きてんのかな?

 

やっぱり、本質ではなく、選挙の為のやってます感を出したいだけ? 分科会もう、生け贄怖がってますよ? 前回同様に功労者に責任取らせる戦法ですかね?

怖くて誰も意見具申出来なくなりそう、もうそうなのかもしれないけれど。

総理の元に情報届いてなくて激怒して飛ばされたみたいだし、大丈夫なんですかね?

 

尚、マスクでは、ウイルスは防げません。

新型コロナの感染の大きな理由となる飛沫感染を押さえる効果があるために必要です。

 

貴方がワクチン接種をしていても多くのかたは未接種です、マスクを人前で外すのはもう少し先のはなしになると思われます。

 

ただ、これから猛暑になってくると多分守られないだろうな…それでオリンピックやるんだろうな…と、結構致命的な事になるんじゃないかと心配です。

 

空母赤木の油断がなければ良いですけどね、歴史のターニングポイントになるかもしれません。

 

安倍総理同様に歴史に残るんじゃないかな、これ

 

この先、『赤い彗星の』インド変異型(通常の三倍以上の抗体がないと抑えきれない)、『ダブルゼータベトナム変異型(イギリスとインドのハイブリッド合体変形型、今回の新型コロナのラスボスとまで噂されてます、空気感染(ほんとかよ? 飛沫感染でなくて?)での感染力が異常に高い、殆どハイメガビームキャノン級、どんだけ滅茶苦茶なスペックのウイルスなんだか、本当にアニメみたいな惨状になるかもしれません、笑えない話ですが…。

なんかねぇ、最初のウイルスがもう、四天王では最弱みたいなノリなんですよね、現在の状況…。)

正直、確率論上では、ネオ・ジオングが出てきても驚きませんけどね、この状況だと

 

本当に笑い事ですめば良いんですけど、多分そうならないですよね、これ…既に最前線は地獄なのに…。

 

少なくともワクチンが全く効かないわけではない(同時に完璧に防ぎもしない)のが救いですけどね。

あと数年は大きな病気にはかかれませんね、本当に死んでしまいます。

 

ただ、インフルエンザも同様に危険な感染症なので、同じように恐れる必要があります。

新型コロナが致死の絶対の病なのではなく、インフルエンザ同様に油断できないウイルスとなるように理解、啓蒙していかないといけないのですが、インフルエンザの危険性も新型コロナの危険性も同様に正しく判断されてないような気もします。

 

本当に正しく恐れるって、大変難しいですね。

 

尚、ここは、ライフハックサイトでも、医療系サイトでもありません、TRPGゲームサイトなのでお間違えなきようにお願いします、たまにおちゃらけた事を書いとかないと本当に鵜呑みにされると困りますので…。


※さて、表題と内容と現実が違うじゃないかと最後まで読んだ貴方、このタイトルは、タイトルしか読まない人用に書いてあります。

日本だけ極端な感染率を叩き出した結果は、ワクチンの効果とマスクの効果、ファクターXの要素です。


今回過剰に警戒することを意図してこのタイトルは書かれています。

どうせタイトルしか読まない人が殆どだと思われますので

問題はこのデータを正しく分析し、リバウンドを防ぎ、SARSやMARSのように消失するまで油断しないことです。


イスラエルアメリカ、イギリスはそれで失敗しています。

同じ事を繰り返せば同じ結果になり得ます。

このまま収束するかどうかは政治の対応如何ですが、go toの展開方法次第では再発するかもしれません。


一体このウィルスはなんだったのか、原因がわからないまま対策を取ってきた物ですが、本当は一体何なのでしょうね?


何れ情報公開されるか、機密解除されたらわかるんでしょうか?

わからないままなのでしょうかね?

戦時中の謎として終わるのでしょうか?




新型コロナウィルスの考察

https://www.jmedj.co.jp/journal/paper/detail.php?id=14278

※一部抜粋、誤読を避けるため、リンク先全文を読まれることを強く推奨


単に密室を避けるのではなく,湿気が多い空間・密室では換気や除湿を心がけ,飛沫が乾燥しやすい環境として,人と人の距離を2m保持することで,感染の回避は可能と思われる。

しかし、湿気のある密室では空中に浮遊するエアロゾル中のウイルスは乾燥を免れるため,驚くことに,秒単位から1分ではなく,数分から30分程度,感染性を保持する

マスクの使用は吸気の湿度を保ち,気道粘膜の乾燥を防ぎ,繊毛運動の保持には有用であると思われる。

注意すべき点は,湿気の高い密室では2m離れていても,くしゃみや咳だけでなく,呼気に含まれる1μm程度のエアロゾルさえ感染性を保持して浮遊し,吸気によって上気道または下気道で感染するということである。
このように,部屋の加湿は気道には優しいが,呼気や咳・くしゃみにより生じたエアロゾル中のウイルスの乾燥を妨げ,感染性を保持しやすいことになるため,湿度を上げすぎないことに留意するべきであると思う。

物を介する感染を防ぐためには,「顔に手をもっていかない(特に鏡の前で無意識に顔面や毛髪を触ることに注意)」「手の消毒や手洗い」が重要と思われる。

COVID-19の治療において重要であると考えていることは,感染者の3~4%に生じる急性呼吸性窮迫症候群(ARDS)に至る前に,間質性肺炎の発症を早く見つけ,遅れることなく,抗ウイルス薬治療を開始することである。間質性肺炎症状である「dyspnea,息苦しさ」は発症平均8日〔四分位範囲(中央の50%):5~13日〕後に検出されている。したがって,3日の発熱は他の感染症でもみられるので,4日以上の発熱が続けばこの感染症が疑われる(人によって平熱の値が異なるため,ここでは発熱の具体的な基準を示さない)。そして,5~6日に労作性呼吸困難を指標にして肺炎合併の有無をCTで検討し,治療を開始する。この間にPCR法で確認することが望ましいが,肺炎の臨床診断で治療を開始し,翌日のPCR法による診断の確認も選択肢の1つであると思う。

PCR法は分離による感染性ウイルスの検出より,約100~1000倍感度が良いので,主要症状消退後のウイルスの検出は,感染性と相関しない。そして,PCR法では,回復期には陽性陰性を繰り返し,徐々にウイルスは消えていく。

再感染の時期については,粘膜感染のウイルスは,粘膜の免疫が一度産生されたIgA抗体の消失まで約6カ月続く。そのため,3カ月までは再感染せず,6カ月ぐらいでは再感染するが発症せず,1年経つと以前と同様に感染し発症するとされる。

最近,COVID-19回復後に陰性化したが,1カ月程度の間に,ウイルスがPCR法で検出された例が報道されている。これは,コロナウイルス感染では不思議な現象ではない。ウイルスの完全消失までの経過で多くみられ,再感染は合理的に考えにくい。

COVID-19の臨床的特徴は,インフルエンザのような感冒症状に加えて,致死性の間質性肺炎・肺障害を発症する点にある。中国CDCは2月11日までに収集した7万2314患者例の中で,確定患者4万4672例(61.8%)について報告した。確定例は80%が軽症で,インフルエンザがイメージされる。残りは肺炎を合併し,14%が重症,5%が危機的で呼吸管理を必要とする患者で,死亡率は全体の2.3%と報告され,図2のような年齢的な特徴がある。特に,SARSと同様に,50歳を超えると発症率・死亡率が上昇し,表1のような基礎疾患があると重症になる。入院患者の症状を表2に示す。肺障害の病理像は,SARSやMERSの肺炎に類似しているようである。間質性肺炎の合併は,発症平均8日後に息苦しさとして報告されている。

また,PCR法による1099人の確定患者を米国胸部学会の市中肺炎のガイドラインに準じて重症,非重症に定義した論文によると,前者は173人,後者は926人で,死亡は15人(1.4%)だった18)。どちらも9割程度が依然入院中とデータは未熟だが,死亡率は重症群で8.1%,非重症群で0.1%となっており,COVID-19においても致死性の判断基準となりそうだ。このガイドラインでは予後不良の因子として,熱は36度未満,呼吸数30回/分以上,血球数では白血球数4000/mL,血小板数10万/mLを下回ることを挙げている。実際,この論文中でも重症と非重症の間では,息切れ(shortness of breath)が37.6% vs 15.1%,白血球減少が61.1% vs 28.1%,血小板減少(ここでは15万/mL以下)が57.7% vs 31.6%と差が目立つ。一方,重症群で来院時の体温がより高い,ということはなさそうである。

COVID-19の治療において重要であると考えていることは,感染者の3~4%に生じる急性呼吸性窮迫症候群(ARDS)に至る前に,間質性肺炎の発症を早く見つけ,遅れることなく,抗ウイルス薬治療を開始することである。間質性肺炎症状である「dyspnea,息苦しさ」は発症平均8日〔四分位範囲(中央の50%):5~13日〕後に検出されている。したがって,3日の発熱は他の感染症でもみられるので,4日以上の発熱が続けばこの感染症が疑われる(人によって平熱の値が異なるため,ここでは発熱の具体的な基準を示さない)。そして,5~6日に労作性呼吸困難を指標にして肺炎合併の有無をCTで検討し,治療を開始する。この間にPCR法で確認することが望ましいが,肺炎の臨床診断で治療を開始し,翌日のPCR法による診断の確認も選択肢の1つであると思う。

なお,ICU入室を要する患者はIL-2,IL-7,IL-10,GCSF,IP10,MCP1,MIP1A,TNFαの高値を認め,肺炎にサイトカインの関与を示していた。

COVID-19に感染した場合に備えて,肺炎を早期に発見するためには,毎日検温をして平熱を把握し,発熱のチェックをする。4日以上持続する発熱は鑑別できる発熱性疾患が限られ,COVID-19のサインと思われる。発熱後8日で呼吸困難が出る。

発熱後5~6日ごろの病初期では,階段上りや運動など酸素必要量が多い時のみ,息切れを感じる。この労作性呼吸困難(息切れや呼吸回数の増加)により,肺障害を早期に推測し,治療に結び付けることが重症化を防ぐために重要であると思う。その際に,画像診断とPCR法で確定できる。

COVID-19の肺炎のCT所見の検討によると,発症後すぐにはすりガラス陰影を呈し,3週間までに徐々に浸潤影を呈するものが多くなるとされており,肺線維化が進行していくことを示唆している。また経過で線維化をきたすグループは予後不良であった。SARSを振り返ると発症4週間後,55〜62%に線維化を残していた。非可逆的な変化の可能性があり,拡散能・肺活量低下による肺機能低下も危惧される。COVID-19でも若年者の肺炎は死亡率が低く軽症であると早計せず,後遺症の予防において早期治療が重要である可能性がある。





個人的感想:
部屋の加湿は、し過ぎると寧ろ、コロナウィルスの生存を助長する、換気は必須として、マスクによる喉の保護と室内加湿は喉には優しいが、ウィルスに対しても生存の助長となるため、加湿のし過ぎに注意

これは、ちょっとインフルエンザと同等に考えていたので想定外
エアロゾル感染の可能性が、高い湿度と密室、密集、換気が停止している事で爆発的に感染させてしまう事はこれ迄の事例に当てはめると見えてくる。

エアロゾル感染が、今後、密集箇所で換気されない場合、高湿度であれば起こりうる考察は、院内感染を避ける上で、重要な要素となるかもしれない。
高湿度では、エアロゾル感染は、起こり得るというのはかなり注意しなければならない想定と思われる。

また、感染後の予後の肺繊維化による肺機能低下も心配されるため、ただの風邪と変わらないという初期のネットに流れた安易な判断は危険と思われる、若いから大丈夫とは、感染後の初期対応の遅れが、一生肺機能低下として残る可能性もあるため、軽率な行動は厳に慎まれる事を警告するものである。
緊急性の処置が必要なのが、5%という事は、20面で20を出す確率といえば、TRPGゲーマーであれば、どんなに高確率か理解出来るはず。油断していい数値ではありません。
換気の停止した密室の航空機内での感染係数を考えると、クルーズ船でも異常な感染係数となったのは予想できるので、やはり条件が3密となる条件は極力避けるしかない。
ナイチンゲール感染症はとにかく換気の徹底、ここは資格の必要なくできるので、手洗い、換気は徹底すべきでしょう。
これは、当人及び、帰国、外出先で様々に感染させるスーパースプレッダーに若者がなってしまう(アクティブな深夜接待で徘徊する中年、老人、おばちゃんも同様である)、三連休での自粛に飽きた気の緩みから来る、大量感染に大きく影響したと思われる。

条件が整えば、大量感染が起こりうるので、三密(密閉、密集、密接)は当面は避けるべきでしょう。

言うまでもないことだが、経済との両立も必要であるが、その経済優先が現在の状況を招いていると共に、爆発感染、医療崩壊を遅らせるに過ぎないので、ロックダウン、緊急事態宣言は感染拡大を押さえるために効果的なのは間違いないが、経済活動には致命的な部分、株価にも影響する。

爆発感染で致命弾を受けてから対応するか、予め損害を覚悟して最小限の損害とするか、問題は最小限としても被害は膨大であり、人は起きた損害しか認識出来ないから、防いだ損害は防いで当たり前としか見ない。

長期的な視野を見ると恐らくは行うべきだが、その責任を負いたくない人達が果たしてこの責任をとれるのかが、後世、指摘されることになるのだろう。

過去の日本の政権は多くの場合全て先送りする。
ただし、この状況で先送りすれば、後年、その先送りがどれだけの 人命損失となったのかは、後世の歴史家の考察すべき事項になるだろう。

ミッドウエイ海戦での、装備換装中に爆撃され、空母を失い、後に大日本帝国を敗戦を決定付けるあの
魔の五分間にこの三連休からここまでの施策(無策)が相当することになるかもしれないですね。
安倍総理南雲忠一中将の轍を踏むことになるのでしょうか…。

個人的には、大日本帝国の帰趨を決めたとはいえ、その責任をすべて南雲中将に、功績を山本五十六に、そして、海軍称賛と陸軍の愚行だけをことさらに強調するのは如何なものかと思うものでもあります、全てにおいて突っ込みどころ満載なのは否定しませんけど…わずかな采配の違い、油断が歴史を変える事はよくありますが、当事者がその重大局面に気付くのがかなり後になってからというのは、人の身である以上、よくある事です。まぁ、それで国の命運が決まったりもしますけどね。

オミクロン株、極度の疲労、喉の痛みが症例の特徴か? 日本での感染初確認 日本での感染拡大は? 都内濃厚接触者40名(全体で70名 ※114名に拡大) 更に二例目も判明 性質は不明だが感染力は特に高い 南アフリカ発表前にオランダに存在、また、スペイン風邪と同じ展開か?

https://mainichi-jp.cdn.ampproject.org/v/s/mainichi.jp/articles/20211129/k00/00m/030/447000c.amp?amp_gsa=1&_js_v=a6&usqp=mq331AQKKAFQArABIIACAw%3D%3D#amp_tf=%251%24s%20%E3%82%88%E3%82%8A&aoh=16382284019902&referrer=https%3A%2F%2Fwww.google.com&share=https%3A%2F%2Fmainichi.jp%2Farticles%2F20211129%2Fk00%2F00m%2F030%2F447000c

引用
 南アフリカ新型コロナウイルスの新変異株「オミクロン株」の感染者を診察した医師が29日までに英メディアの取材に応じ、これまでの新型コロナ患者とは異なり、極度の疲労を訴えていたことから新たな変異株の可能性を疑ったと証言した。南アは初めてオミクロン株を世界保健機関(WHO)に報告した。

 医師は南ア医師会のアンジェリククッツェー会長。同氏によると、これまでに診察した二十数人の患者の約半数はワクチンを接種済みだった。

 味覚や嗅覚の異常の訴えはなかった一方、6歳の女児が発熱し、脈拍が速かった。ただ女児も2日後には大きく改善したという。(共同)

引用ここまで






デルタ株から、オミクロン株に世界が切り替わり、密入国や検疫のすり抜け、虚偽の報告による流入海上流通からオミクロン株が日本に蔓延するのも時間の問題でしょう。

既に上海が感染源なので、防ぐことは難しいので、蔓延をどのくらい遅らせてその間に医療体制を何処まで整えられるかとなります。

海外流入を減らしてオミクロン株の流入量を減らすのは正しい判断ですが経済的には大打撃かもしれません。

日本が台湾、ニュージーランドの防壁体制となるか、ドイツのような、前のイタリアのような死ぬに任せるになるかどうかは、今後の対応次第です。

既に医療崩壊どころか、医療壊滅で自宅療養で死に至った、あの悪夢となるかどうかは今後の采配次第です。


キングメーカーの安倍元総理は短期政権でも良いと放り投げてますが、意外とまともな事をするかもしれません。
どちらにしても、短期政権になるかどうかは、その行動が国民にどう写るかなのかもしれません。


www.msn.com

https://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E3%82%AA%E3%83%9F%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%B3%E6%A0%AA%E6%84%9F%E6%9F%93%E8%80%85%E3%81%AE%E6%BF%83%E5%8E%9A%E6%8E%A5%E8%A7%A640%E4%BA%BA%E3%81%AF%E9%83%BD%E5%86%85%E5%9C%A8%E4%BD%8F-%E9%83%BD%E3%81%8C%E9%9A%94%E9%9B%A2%E8%A6%81%E8%AB%8B/ar-AARikoP?ocid=msedgdhp&pc=U531www.msn.com


https://www-yomiuri-co-jp.cdn.ampproject.org/v/s/www.yomiuri.co.jp/science/20211129-OYT1T50214/amp/?amp_gsa=1&_js_v=a6&usqp=mq331AQKKAFQArABIIACAw%3D%3D#amp_tf=%251%24s%20%E3%82%88%E3%82%8A&aoh=16383962428252&referrer=https%3A%2F%2Fwww.google.com&share=https%3A%2F%2Fwww.yomiuri.co.jp%2Fscience%2F20211129-OYT1T50214%2F

性質は不明だが感染力は特に高い


南アフリカでの公表前にオランダで既に存在
正直者が馬鹿を見るのかと南アフリカは激怒中
まあ、気持ちはわからないでもない。
今そこにある危機への危機感は温度差がありすぎる模様

https://www.bbc.com/japanese/59486986



オミクロン株は従来と症状が違う可能性?

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211203/k10013373951000.html

自粛警察へ 二歳以下のマスク着用は命に関わります

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12189-20162349301/


二歳以下は肺機能が未熟な為、命に関わります。
また、三才以上でも炎天下でのマスク着用は熱中症になりかねませんから、体調にあわせて、周囲の人との距離も考えてマスクの着用は調整して下さい。

マスク万能主義もまた、実際は問題です。

屈強な自衛隊員ですら、マスク着用での行軍訓練で死亡者が出ていますし
中国では、学校で運動中のマスク着用(N95マスク)で倒れる、死亡する子供が続出しています。

マスクの機能、性能を理解しないで炎天下に使用するのは自殺行為になりかねませんから、機能、性能、温度調整等を心掛けてマスクは使用してください、思考硬直すると死にますし、管理者は部下や関係者を殺しかねませんのでご注意下さい。

ホテル、自宅待機中の自宅待機危険兆候

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6358432
このような症状が出たら、待機中の医師へ申告を

無自覚でも、肺への進行が進んでおり突然致命傷となる場合も出始めているため、注意が必要です。
肺は限界になるまでは呼吸で肺のダメージをカバーしますので、重症になるまでは自覚症状が出ません。
(タバコの喫煙者が肺へダメージを与え続けても全く自覚がないのと同様です)

ご注意下さい。

イメージとしては、人間の肺は、酸素と二酸化炭素の交換をしていますが、余計なものを吸い込むとフィルター詰まりを起こします。

完全に食品を間違って吸い込むと、誤嚥性肺炎を起こします。

かなり大きなフィルターですから、埃を吸っても喉で吸着して大きな埃は入りません、しかし、それでも粉塵は小さなものは肺に入ります、ニコチン、タールなどもそうですね。

コーヒーフィルターに水を通すように日常生活では、殆ど詰まりません、しかし、長時間煙を吸ったり、危険な埃(アスベスト等)を吸った肺はどんどん悪化していき、フィルターが詰まったり壊死をしたりします。
そのうち、フィルターがつまり出すと息苦しくなり、完全に詰まると窒息死します。
一生分の余裕を持った巨大フィルターですが、年中煙を吸ったり、危険な粉塵を吸い込む事を、ましてや炎症を起こすウイルスを吸い込む事は想定してある物の、免疫力が追い付かなければどんどん壊れていき、繊維化をします。

水が流れなく成る程フィルターが詰まるかどうかは、長年の生活習慣次第で喫煙者は少しずつ、ニコチンやタールでフィルターを目詰まりさせて行きます、これは詰まらせたら元に戻りません。
フィルターが大きいので多少は詰まっても他が使えれば大抵はカバーするので苦しくありません。
(肺のダメージは戻らず蓄積されます)

死亡するまでフィルターが全くキレイで無くても機能しますが吸い込む酸素と二酸化炭素を変換する限外近くなると、少しの運動で息切れや呼吸困難になります。
武漢肺炎は、その悪化を一気に進めますから、感染すると喫煙者が一気に重症化をしてしまうのはそういう一面もあります。(それだけでなく免疫力低下の追い討ちを喫煙はビタミン浪費で、更に免疫力を低下させます)

死にたくなければ禁煙した方が良いというのは、元々の限界値を喫煙でどんどん下げていくので、より危険率が上がると言うことです。