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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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中国の核ミサイルはどこに落ちるか

matome.naver.jp

【必読】「核爆弾」が落ちてきた時の対応 - NAVER まとめ

被害想定

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EMP効果で、電子機器回路は全て焼き切れます、スマホ含めて情報機器がすべて死ぬので(雷がすべての機器を通電中に落ちたと思ってください)、この状態で、自分は何ができるのか、何が残されているのか、焼き切れないのは原始的な懐中電灯やランタンくらいなので(電子制御にチップの一つでも入っていたら壊れます)、意外とLEDライトやランタンは動かないかもしれない(これはなってみないとわかりません、制御にチップが入っていない、EMPの影響をうけなければ大丈夫ですが、最悪、単純な電球ライトやランタンもEMP攻撃も考慮に入れるなら持っていた方がいいかもしれません)


本当に重要な電子機器とデータなら、鉛の箱の中にでもしまっておきましょう、現在は製造していないと思いますけど。

 

これ、現代戦を想定している人だと普通な対策ですが、普通の人はEMP攻撃とかまず知りませんから、謎の家電故障で車も動かないというところで頓挫する筈

逃げ道が断たれるので意外とダメージは大きい、自転車位でしょう、移動に使用できるのは、バイクもダメです、ICチップの入っているものは全て壊れます。


尚、確実に壊れるのではなく、上空爆発からの距離、程度によるので確実ではなく、構造、ショートによる耐性構造になっているか、emp対策済みの軍事用対策品なら稼働しますが、一般人が持っている事はまず無いとは思います。


そこまで想定する場合は、アルミホイルに包んで、そのうえで、鉄製の箱などに絶縁状態で保管しておくとある程度は対策になるかもしれませんが気休めです。


完全な対策となると、電磁波の完全な遮断が必要となります。


https://ascii.jp/elem/000/001/551/1551511/

個人で出来るemp対策???


通常の災害はEMP攻撃までは想定して避難しませんから、EMP攻撃を想定した核戦争の避難となると、もう行政は想定外ですので、まず、何もできなくなります。

そこは理解して逃げのびる方策、準備が必要です。

電化製品、情報機器、通信機器全部ふっとんで行政が対処できるとか、たぶん無理 

前例ないと動けない人達なので、戦時下は自分の身は自分で守らないと生死をわけます。

勿論、そうならないのが一番ですが、そうなった場合は通常の災害とちょっと違う大問題が大量に発生します。

 

恐らく誰も経験していない、トラブルが続出します。

核戦争は誰も経験していないのですから、75年前の存命者以外は…。


尚、政策とは逆行しますが、emp攻撃は電子機器を全て破壊しますのでオンラインの行政は崩壊します。

紙文化はこういう時に強いんですが、色々かさ張るからね。

恐らくは戦争で多くの行政資料が失われると思われます。

バックアップとか、そういうレベルではないので…。

恐らくはどんな戦争結果になるかはわかりませんが戦争の混乱期に色々有耶無耶になる戸籍や相続が発生しそうです。

 

突然、原始人レベルの文明崩壊になるので、かなりパニックを起こすはず、普通の人は… ただ、物理的な機器は動くので、カセットコンロは多分動きます(電子制御でなければ)、ライターも安いのは動きます なんか高級なのはダメなのあるかもですが、たぶん圧力式の着火型は使えます。

火と明かりが取れれば、災害は原始的になんとかなる筈、クリティカルな災害対策で電力落ちた状態と同等の災害対策で行けます(死の灰とかは別問題として)

まぁ、その辺の基礎知識なくて被害は拡大するだろうけど、この際しゃーない。 

 

www.chietoku.jp

この辺の知識が役立ってほしくはないですが、初期初動の一時間の行動で多くは生死が長期的に決まるので、直下で即死しなければ長い間苦しむことになるので念のため知識として知っておくのも重要かもしれません。

津波の訓練、初期初動、知識の有無で多くの人が助かった可能性もありますので、一応、お伝えだけはしておきます。

(その後、何が起きるかを考えると、非常に難しい問題が沢山立ちふさがりますが、ともかく生き抜かないと選択もできないので一応、お伝えしておきます)

 

75年前の黒い雨問題で未だに燻ってるくらい、被爆に関する基本知識は殆どの人が持っていません。


この手の知識は知らないと、実際の対応ミスで、その後数十年後遺症に苦しむか、余命が縮むので、災害避難の生死を分ける差になってしまいます。


実際には活用の機会が無いことを祈りたい情報ではあります。


ja.wikipedia.org

 

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