https://president.jp/articles/-/92059?page=1
良く間違えてるけどNISAは利益への税制優遇制度であって投資結果は自分の才覚で数値を出すものです。
下手に政府が煽っている物にケチをつけるとそれで儲けようとしている人達から何されるかわからないからそれとなく話はするけど
バフェットの動きは信じて、ジムロジャースは逆張りに警戒しないと痛い目を見ると思う今日この頃皆様如何お過ごしでしょうか?
この先、7~8年は死に金になりますが逆を言うと仕込み時期とも言えますから、何故高値で始めたのか?という自問自答は続くでしょうけどよく考えて
政府がやることは全て失敗してると言う状況ですから先を読んで自己責任で
同じ流れにのったら利益は小さいですが逆の流れはやる人は少ないですから損失も利益も莫大です。
クジラに狩られて数十年間貯めた資金を溶かすとかはしないようにしないと老後に困ります。
あと面白いもので飽和状態に陥ってカモが足りない状況では盛んにCMが打たれて、仕込み前のインサイダー的なものは何故か広告が殆どないです。
この辺を考えてクジラの養分にならない選択は必要かも知れません。
有事や戦争や震災等、仕掛人側も想定外が起きるとイロイロ胴元も吹き飛びます。
胴元が吹き飛ぶと決済が出来ずに一方的な損失に対応が何も出来ずに損失額が膨らむとかも起きます。
世情が不安定な時は数十年間貯めたものを一気に失うようなことが起こり得ますからリスク管理はよく考えて
尚、ドルコスト平均法を信じるなら貴方は今何をやるべきかおわかりの筈です。
そして、更に見通せる人なら高効率の方法が見えている筈
そして見えないから高値でNISA始めた筈です。
余剰資金が十分にあるならこの先が仕込み時でしょう(更なる下落が何処までかはまだ始まったばかりです、失敗すると追証で崩壊するような予測たててるならこの乱世は死にかねませんよ?)
仮想通貨のようにチューリップバブルではないにしろ、バブル崩壊やリーマンショック、世界恐慌等想定外が起こることがあります。
大抵はそのあとに戦争がセットでついてきますから、起きないと良いですけどね。
80年間平和ボケしてる状況が崩壊までリスク管理したら本当に何が正しいのかさっぱりわかりません
2027年までのリスク管理がどれが正解かはなってみないとわからないかもです。
ウクライナ侵攻を予測出来た人は少ないし、台湾有事の流れを正確に当てる人も少ないんじゃないのかな?多分
そもそもがトランプの暴走を正確に読み解ける人がどれだけ居るんだか…試練の時かもしれません

