https://togetter.com/li/2526958
書けると思います、ただ、作者より頭の良い振る舞いをさせるのは出来なくないけど難しい事はあります。
頭の良い仕草を作者が思い付けるとしてそれが自分の知能を越えてると表現が可能か?可能な場合とそうでない場合とありそうです。
で、これ難しいのは「読者に頭が良いとわからせる書き方」が出来る程、相手に合わせて噛み砕けないと相手に全く伝わらないのでその辺をうまく演出できる先生はスゴいなあとも思ったりします。
読者そっちのけで台詞の応酬では、読者置いてきぼりの読後感は散々な評価になりそうですし
売れる作品はその辺のバランス取りが絶妙と言うか特定ジャンルしか売れてないというデータが非情な数値を叩き出しているのでもうこの辺は言ってもせんなきことなのかもしれません。
売れないから読者の嗜好に迎合して白旗上げてミリオンなった人もいますし
迂闊な事を書いて中国から干された人も居るし
なんか書きたいことを書けない部分も大きい時代みたいですね。
売れるものと書きたいものは違うことが多そうです、難しいですね
あと、最近は絵師さんガチャに当たる必要があるとかシビアな事を言ってる人もいますがその辺はどうなんでしょうか?
ラノベ売上げランキング
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手前味噌な話、ジークス島も、ロードス島戦記がD&Dの販促としてコンプティークに掲載された頃の仲間のキャンペーンの三部作(ロードス島が完結前にこちらが先に終わってましたが)、ロードス島がD&Dしてた頃の作品として、パク…オマージュ?個人で遊ぶものなのでその辺は気にせずイロイロぶちこんで20でクリティカルルールを勝手に入れる邪道D&DをD&Dが好きすぎてWizardryが出来たように、既に終わった作品データを流用してプレイヤーは数十人にして茅場明彦GMしたら(デスゲームではなく追い込むシチュエーション)どうなるかPBMで運用して、更にその運用実績をSOS2にぶちこんで数百人、数千人のロールプレイ支援システムを構築しようとか考えて歳で老眼で挫折したみたいなのが、ジークス島の正体です。
アインズさんみたいにとても面白かったんですけどね…今はその欠片が辛うじて残骸が残ってるに過ぎませんが…。
経験したことしか書けないかはわからないけど筋書きを飛び越えた物語は収拾つかなくて毎回転げ回ってどうやったら話が繋がるか脂汗流しながらシナリオを吹き飛ばすプレイヤーに頭を抱えていた事を思い出します。
勿論、それでも収拾がついたのは世界の破壊希望者より、継続して遊びたい人が多かったからなんでしょうけど、もう今は残骸しかありません。
いつか復旧させたいけどセキュリティがねえ…。
死ぬ前には何とかしたいんですけど、どんどん最前線から離れてくのでAIになんとかさせられないか他力本願中ではあります。
オブリビオンとスカイリムに世界作って満足した感じなんですが、もう少し手を伸ばせる作品群は生きてるうちに出会えますかね?
どうなんでしょうか?

