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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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第二次ベビーブーム世代は就職氷河期世代と被る為に、少子化で日本は滅びます(日本人は)

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/87729?imp=0

本来は第三次ベビーブームをこの世代が作って、少子化にブレーキをかけて、人口をある程度は人口減少のカーブを緩やかにする筈が、結婚、出産に所得のブレーキをかけたために少子化が急加速します。

まあ、何らかのV字回復でもあれば別ですがそこに、外国人労働者が入る事で治安の悪化、労働人口の確保、つまりは働く人手が確保すれば日本人である必要はないという、当たり前の結論となります。

この先、外国人比率が上がれば、アメリカのように暴動も起きるかも知れませんが、今のところ何度も中国等が画策しても、アメリカと違い、それに踊らされる人は日本人には少ないようです。
これは、日本の場合、暴動を起こして略奪で得られる財貨よりも犯罪検挙率の高さから失う社会的地位の方が大きい人があまりにも多いからです。
もしこれが総貧民化をして、殆どの町がスラム化をすれば、日本もゴッサムシティやソドムやゴモラの町になるかもしれません、まだ暫くは大丈夫だと思いますが…。
アメリカで黒人暴動が起きた頃、日本でもデモは起きましたがアメリカと違いそこから暴動にはなりませんでした。
そもそも、黒人が起こした暴動は良い暴動とか、麻薬や偽札を所持して逮捕されるのが間違いとかはありえません、勿論、銃社会だから、相手が銃を持っているかもしれないので『取り敢えず射殺する』というのが間違っているのは確かですが、確認のために反撃され殉職した警察官はとんでもない数になります。
彼等に犯罪者の人権の為に出動の度に殉職しろというのなら、警察官が職務放棄してしまうでしょう。
軍人含めて、危機管理を丸投げした国は、不満からクーデターに至ります。
誰も自殺志願者なわけはないのですから
この辺がまだ、日本は銃社会ではないので治安維持が警察が安全に行えます。
もし銃社会なら、もっと早い時期に日本も犯罪率が上がって手がつけられない社会になっていたでしょう。
コンビニ強盗が包丁ではなく、銃を突きだすだけで犯罪の被害は一気に深刻化をしてしまいます。
尚、これをアメリカでブログに書くと翌日には会社を首になります。
アメリカの言論弾圧とポリコレ運動は非常に危険水域まで至っています。

沖縄の抗議運動がなんで韓国語でプラカードや垂れ幕が書かれてるのか不思議でなりません。
日本人の抗議活動、デモの筈なんですが…。
いえ、別にわざわざ沖縄に韓国人が乗り込んで抗議活動してはいけないって事はないのでそれは構いませんが、行動している人達は誰なのか、そして、この先増えていけばどうなるのか、それだけは注意が必要です。

歴史上、敗戦時にGHQの目を逃れて彼らが何をしていたか、記録には残っていますが表に出てくることはあまりありません。
人数で弱者になったとき、それは初めて自分の身に降りかかりますが、その時点では既に手遅れです。

その時我々は、チベットウイグル、香港での惨状が自分達にも降りかかる時が来たことを知る事になります。
それは政府が無策であればそう遠くないのかもしれません。

自分達が死んだ後の事は知ったこっちゃないという人達がこの先の日本を作っていきますので、アメリカ同様に混乱は避けられないかも知れませんね。

水と安全はこの先、対価を支払わないと買えなくなるでしょう。
見過ごした結果は、いずれ自分に跳ね返ります。

ドイツ国民が熱狂的にヒットラーを信奉して破局を招いたように、そして、現代、ほぼすべての国で移民を導入して自国民より比率の上がった国がどうなったか、歴史は答えを既に出していますが、経営者は目先の利益の為に、そのあたりは自分の責任ではないようです。
確かに、日本の長期的展望よりも、会社が存続しないとそんなことに気を回す余裕がないのが今の日本ですし、他の国も似たり寄ったりで、オーストラリアはもう少しで中国に陥落するところでした、アメリカ、日本は既に陥落しているといっても過言ではありません。

そのような情勢下であの中国と戦うのですから、そりゃ大変です。
はてさて、どうなることやら…。

恐らくは香港のように手遅れとなるのではないかと思われます。
現実にならないといいですね、本当に…。