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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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自衛隊機が空港に降り立つも、救助すべき人達は空港に辿り着けず 空港で爆発も…。

https://www.asahi.com/sp/articles/ASP8V3DW1P8VUTFK006.html

お約束の『手は尽くししましたけど無理でした』感

ただ、これはいずれ有事の中国、韓国に取り残された人に襲いかかる現実の先例と言えます。

よく覚えて起きましょう、これが日本政府の限界と現実です。
残された人達がどういう運命となるかは、満州脱出と同じ事になるでしょう。

生き残るためには、『自分で空港まで辿り着くか、自力で脱出』しなければなりませんがそれは絶望的なミッションとなります。

8月31日にはアメリカ軍は撤収というか、バイデンが制御出来ない米軍は撤収します。

本当に日本政府が何とかしてくれるだろうで、企業は有事にどれだけの海外赴任者を見殺しにすることになるのか…。
但し、敵地で自衛隊が救出ミッションなんて無理です。

出来ないものは出来ないので日本がどのようにこの先有事に国民が犠牲になるかを示す物となります。

自己責任論を言うのは簡単ですが、海外赴任は本当に有事の犠牲となる覚悟で挑まねばならない時代となったと言えます。

自衛隊に過度な期待は無理です。


尚、今回の自爆テロは米軍に協力的な陣営と米軍を巻き込み、その後の統治をより弱体化させようとする対立陣営の工作という事になりますが、何処までか真実で何処までが自作自演なのかは現場でも簡単には判断できません。

言えることは、空港まで向かったバスが爆発で引き返したこと、巻き込まれて居れば多くの日本人も犠牲になっていたかもしれないという事、何が正しくて何が最善手なのか、現場では判断が非常に難しいミッションとなっており、既にオペレーションとしては時間切れであると言うことです。

今後の残された邦人をどのような形で救出、取引することになるのか、現地の関係者は生きた心地がしないでしょう。
恐らくはこの先、韓国や中国の赴任者にも訪れるかもしれないこの先起こりえる危険でもあります。

尚、外野はヤジを簡単に飛ばすことが出来ますし、何故救出出来ないのかやきもきするでしょうが、現場のミッションは簡単ではありません。
評論家が指摘するほど簡単には事を運ぶためには現地での各所との協力が必要であり、外務省が本来の責務を果たす物ですが、その関係者が逃げ遅れている状態です。

簡単ではありません。

平和ボケしている日本人には青天の霹靂かも知れませんが、リスクとして存在しており、同時に3ヶ月程持ちこたえる筈があっさり逃亡したために、無能大統領バイデンの采配ミスで、同盟国はしっちゃかめっちゃかです。

この先も同じような事にボケ老人が大統領のうちは、起きるかも知れません。

海外赴任地の情勢次第では今後も起こりうる問題です。

つまりは、無能大統領バイデンのうちは、脱出計画は通常の3ヶ月以上前倒しで遂行しないと先送り日本は今回のように『無能大統領のせいで日本国民が犠牲になります』
危機管理を3ヶ月前に予測して動ける経営者なんて正直、日本にどれだけいるの?


https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-58404820


ただ、太平洋戦争の頃の問題体質は今も尚、受け継がれているとしか思えない政治構造なので、南方で何十万人も見殺しに、満州でどれだけの人が逃げ遅れて虐殺されたか歴史を省みる人は殆んど居ません
これが中国、韓国で有事には起きると考えると大混乱となるのは必定です。
未来の歴史では虐殺の数字の一人にカウントされるだけですが、それが貴方であったり貴方の家族だったりします。

歴史に翻弄される時代になるのでしょうか?
未来が読めれば誰も苦労しませんが、未来が読めない政治家に未来を託していると言うことも忘れると痛い目を見ることにこの先なるかもしれません。



https://www.jiji.com/sp/article?k=2021090101042&g=pol
結果で評価されるミッションですが、トップからの状況判断、外務省の自衛隊の連携、どう見ても大本営のぐだぐださと情報連携の出来無さが浮き彫りになる今後の要人救出ミッションに黄色信号が灯る内容でした。
尚、今回は自衛隊を攻めるべきではなく、状況をこのような段階でミッションを遂行させた人々に責任があります。
もし、幸運が味方したなら、ミッションは成功していたでしょう。
しかし、運任せのミッションとは博打に等しいそのようなミッションにしてしまった人達が恥じなければならないお話で現時点で取り残された人達は絶望的な状況です。