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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

このページは、ゲームシステムの調整報告や、デザインの参考の為のリンクや情報を集積・分類しておく為のページとして運用されておりBlogとして機能しておりません。 GM本人の雑文やプレイヤーに宛てた情報などが含まれます。 ※ご注意 このモードはGMの備忘録モードです。 参加者に宛てたフォーマットや連絡事項は、
こちら 参加者用連絡事項 です。


参加者用連絡事項INDEXモード です。 追加カテゴリ  TRPG   RPG   PC です。

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steam版もパスファインダー、日本語対応!!!

https://www.gamespark.jp/article/2021/05/24/108864.html

https://s.famitsu.com/news/202105/28221962.html

ようやく大作TRPGが、日本語で遊べるように!
(もってはいましたが英語の壁が膨大すぎて翻訳待ってました、昔のバルダーズゲートと同じパターンですね)

これで大作が、しっかり隅々まで遊べそうです。
ゲーム起動後にオプションで言語を日本語が中国語の下に追加されましたのでそれを選べば待望の日本語プレイが可能になりました!!!

古きD&Dの赤箱から緑箱辺りの男爵に冒険者がのし上がり、王として国を到着するワクワク感がこれにはあります。(正確には第4版の拡張の塊のルールで冒険者から国家運営まで)
https://www.gamespark.jp/article/2021/05/25/108909.html

https://automaton-media.com/articles/special-column/20210529-162635/

骨太シナリオですが、注意として最初のミッション(第一章)は、ゲーム時間で三ヶ月の時間制限があります。
システム上超余裕に日程が組まれてますが目的を逸脱してレベル上げとかやってると摘みますので、状況判断をTRPGとしてゲームではなくロールプレイとして普通に当たり前に判定してきますので、他勢力が介入しかかってる土地に支援勢力が政権争いの合間を縫ってバレないうちに干渉領域に国を打ち立てようという状況です。

物見遊山のフリーシナリオと思ってると時間切れになるのでよくある戦利品をえっちらおっちら非効率に金稼ぎ売却とか、状況わきまえないでゲームメリット追求してると時間切れになりかねません、ライバルと競争するシナリオ(それでも90日以内達成であればいい)が最初のミッションなので、よくある戦利品売却往復とかはありがちですが、程々にしましょう。
(敵の持ってる重い鎧を全て拾って売却して金にしたくなるのがプレーヤー心理ですが、そこを期限制約で縛ってますから程々にやり過ぎると積みます)

まぁ、その辺で宝石とか小さくて価値の高い物に付加価値がつくようにデザインされているのだとは思います。

あまりにも英語のテキストデータが膨大すぎて(バルダーズゲートレベル)翻訳しながらプレイを諦めてましたのでこれでゆっくりと遊べそうです。
世界を隅々まで堪能したい(書籍読みまくり)のでまた、いつになったら解けるかわかりませんね、これ

D&D第三版を踏襲した上で拡張されてめすので、色々選べます、久々に楽しめそうです

初回のメンバーは、貴方の行動を見てロールプレイ主体に合わせて行動に共感するかでパーティーに入りたいと言ってきます、英雄的な秩序な善プレイでも、混沌プレイでも好きにして良いですがそれを好む人柄のキャラクターがメンバーになります。
入ったメンバーの不足分を傭兵として主人公以外に数名キャラメイクしますから、最初の交易所での盗賊団と勝利するまではレベル上げはしないほうが良いです。
自分のレベルに応じて傭兵価格が決まるため

序盤の引っかかるのはそれくらいですので、後はマッタリ楽しむと良いでしょう、完璧にお宝を序盤拾いまくらないと気が済まない人は攻略サイトをどうぞ

バルダーズゲート同様とんでもない文章、データ量となりますので、骨太に遊べます。