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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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メディア支配について

https://lbry.tv/@qarmyjapanflynn:a/OUT-OF-SHADOWS:3

メディアが、言っていることは嘘っぱちだとして、では、インターネットに書かれていることは真実なのでしょうか?

今は、『信じたいものを探せば見つかってしまう時代です』
ここで集めている物の反証となる情報も探せば幾らでも見つかります。

何でもかんでも自分が見つけたものは正しいと信じ込んでしまうと、それは宗教、カルトになってしまいます。

数学や確率統計では出ない値から、今回は異常性に目が向きましたが、そうでなければ、良くあるよた話で終わっていたでしょう、恐らくはオバマ時代までは…。

今回は多くの人がメディアが信用出来ないと思っている時代です、しかし、なら、インターネットは正しい情報を出しているでしょうか?
多分、それぞれの主義主張が入り交じった、どれが正しいか全くわからない時代になりつつあります。

夕刊フジ池上彰の虚偽報道の可能性を指摘
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210206-00000020-ykf-int

http://totalwar.doorblog.jp/archives/55475596.html
少なくとも、池上彰さんは、遥か昔と、主義主張は全く変わってしまいましたし、本人も、中国は常に監視していると言っています。

多分、その部分だけに於いては間違っては居ないような気がします。

誰の言葉を聞いて信じるのも自由ですが、発信者が何を目的として発信しているのか、そこは少し考えた方が良いのかもしれません。

世界は間違っていると叫んだ所で何も変わりません。
ただ、この先起こる政変や戦争、多くの事象は鵜呑みにすると自分の生命や財産を危険に晒す事になるかもしれません。

誰も世界恐慌や戦争を正確には予知出来ません。
しかし、中国の動きを含めて、危険な兆候は確認出来ます。
すべては行動すれば、数字で現れます。
(勿論、それが偽装されていなければ)

色んな答え合わせが、ひとつに全て結び付けばそれは真実のように見えますが、世の中そんなに簡単ではありません、寧ろ、そう見えるように提示された理由を読みとくべきなのかもしれません。

けど、何時のときも、自分の持ってる背景で判断が歪みます。
自分の見えている物が物事の本質だなんて事はなかなかあ

りません。

今回のゲームストップ騒動から何がよみとけるでしょうか?
ミャンマーの軍事クーデターからは?中国は、あれはクーデターではないと言っています。
さて、では、そのそれぞれの思惑と背景は?

本当に自分がモブとして踏み潰されて巻き込まれる存在でさえなければ、波乱万丈で面白い時代なのかもしれませんが、新型コロナ影響下で全てが制限された時代を殆どの人が望んで居なかった筈です。

しかし、事は人為的に起きた以上、それを望んでいた、大多数以外の誰かがいます、さて、誰なのでしょうか?

ここで、多くの情報は明確に、誰が犯人だ、誰が陰謀を企てていると、すぐに、過程をすっ飛ばして答えに誘導しようとします。

本当にそれで良いのか一度考える必要があるのかもしれません
その流れを素直に信じてしまう事自体が、煽動者の望んでいる事なのかもしれませんから

いずれ、この一連の騒動を後世の歴史家として追っかけで見てみたいものです。
今、やらかすと命が無さそうですけど…。