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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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中国人民解放軍、インド領域で、マイクロ波攻撃でインド兵士を焼き殺そうと謀る

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201117-00000019-ann-int

有名な、電子レンジで猫を乾かそうとしてはいけませんを、現実にインド軍兵士に向けてやらかした模様
マイクロ波攻撃は、嘔吐で倒れる者続出で、ある意味新兵器というか、従来の電子レンジの原理を大型化して対人兵器化をしたわけですが、元々虐殺何でもありの中国ですので、戦争になれば本当に分別がありません。

これ、スナイパーに対して捕虜を暗に不文律で認めないのと同様に中国に対してインド軍容赦しなくなります。

俺の戦友を焼き殺しやがってって、ソーラレイ喰らった連邦軍兵士みたいなことになります

中国は余裕無いのか、もう世界を支配できると思って自分達がやることはすべて許されるとナチスドイツみたいな思考に陥ってるのか…この先、必ずやったことは反撃理由となるので、どんどん状況は戦術核までエスカレートしていきます。

こないだこん棒と投石でこてんぱんにされて逃げ帰ったら、今度は巨大電子レンジ攻撃です、実にやり方が中国らしく汚い。

もう、本当に余裕が無いのでしょうね。
既に初戦に全世界に、新型コロナでBC(バイオケミカル)兵器を使ってしまったので、既に戦争の手段にタガが外れている模様です。
人道的に禁止されている兵器もこの先は躊躇しないでしょう、しかし、それは、同時に相手も使ってくるということなので、この辺の応酬は最終的に戦術核戦争に至るので本当にやめて貰いたい物ですが、どうせバイデンはこの先、黙りなんでしょ?
まぁ、今、権限はどっちにしろ使えませんけど。


この先、海上自衛隊、日本漁船、海上保安庁は同様の攻撃を受けると思った方がいいです。

というか、中国本当にアメリカ押さえたから全方位に戦争仕掛ける気ですね。

しかし、第三次世界大戦は、かなり酷い戦争になりそうです。
初戦からBC兵器だから、毒ガスも躊躇しないという事になりますし、かなりヤバイですね。

ただ、素朴な疑問、山頂にあるインド拠点をマイクロ波を収束させたとして、それだけの距離で有効になるだけのレーダーレンジ出力ってどんだけ必要?
インドの山奥にどんだけ電源車持ってったの?という疑問はあります。

艦艇のレーダーをピン打ちのように収束させればかなり高出力にはなりますが、建物にいる兵士を嘔吐せるだけの麓から、山頂迄のマイクロ波収束って、ちょっと出来ないことはないけどあまり実用的では無さそうな気もする。

まぁ、電子レンジの確認窓なようなマイクロ波を遮る鉄板でも巻いとけば対策になりそうですが、ちょっと奇襲にしか使えなさそう。

トンでも兵器は相手に対策を必要とさせることに意味があるから、その手の部類ですかね?

※上陸部隊に、軽車両と戦車で防衛している陣地に対策をなしで突っ込むのは無謀
そうなると上陸兵に対戦車兵装を持たせないとならなくなる。
防衛側が対空ミサイル車両を配置していれば、航空支援は無駄に撃墜されます。

このように相手が多数の手札を持ってると思わせる事がが出来れば、相手は上陸を躊躇います。
特に海上は、上陸するまで兵装を展開出来ませんから、ノルマンディー上陸のように、相手が防衛陣地を敷いてるととんでもない損害が出ます。

あと日本は、先制攻撃出来ないとなめてかかってるので、いい加減専守防衛も中国と韓国に対してだけ取っ払いましょう。
これだけで自衛隊の戦力評価は三倍になります。
法解釈の変更だけで出来るので準備だけはしときましょう。

実際にはそう中国に思わせるだけで侵略を躊躇させ、実際の動員兵力を倍以上用意させ、兵装も対策をさせないとならなくさせられます。
より戦争を不経済にさせることが自衛隊の本命ですので、戦わずに相手を尻込みさせるのが本当の抑止力です。
ですから、使わない兵器、戦術核が何時でも作れる体制であると思わせる事は重要なわけです。

勝手に疑心暗鬼にかかってもらうのが戦わずして勝つことが出来る尤もお手軽な対策です。
まぁ、日本はすぐ中国にリークする政治家だらけだから効果ありませんけどね。

中国に上陸を躊躇わせるのは、そのように世界一硬い、劣化ウラニウム120mm滑空砲弾ですら傷をつけられないガンダリウム合金ガンダムを実は実験段階で日本は既に開発しているとか本気で思わせる事が出来れば、中国は日本の侵略を躊躇います。

実は日本の複合装甲は、M1A2の直撃弾すら実は防ぐとか、そんなメイドインジャパンを開発してもらいたい物です。
(実際には実戦経験とノウハウがないのでなかなか難しい)
ただ、日本の照準システムとかは、職人技で本来の設計以上の精度が実は出てるので職人技は、軍事兵器でも生かされてます。

実は誘導魚雷もゴニョゴニョなんですけどね

多分、産業スパイと軍事スパイと政治家へのハニートラップであっさりとコピー兵器で、先行者を開発して投入してくるとは思いますが、兵器の矛盾とはそんなもんですので、今後は無人兵器の実用化、ドローン運用が厄介な兵器として普通に実践投入されてきます。

少なくとも余程自信がなければ、暫くは表だっての侵略は尖閣が第一フェーズですが、そのまま勢いに乗る場合もあります。

その際、潜水艦含めて不確定要素が多数あればあるほど、日本らしいメイドインジャパントンでも兵器が、日本なら隠し持っているだろうと思わせる事は重要です。

実際アメリカは現在実戦投入されている兵器は数十年前の技術による兵器なので、試験段階の兵器はアメリカですらトンでも兵器だらけです。

台湾から三狭ダムをピンポイント破壊出来る、超超射程IRBMレベルの迫撃砲とか本気で開発完了してるので、世界大戦レベルの実戦になると何が新兵器として出てくるかわかりません。
光学迷彩も試験段階ですし、レールガン、レーザーガンとまぁ、歩兵から戦艦、戦闘機まで機密レベルでは、全く別次元で大戦でも起きなければ見ることは無いまま秘匿されていくのでしょうけども

本当にガンダム位持ってそうと思わせる事は重要です。
でも、情報管理甘いからねぇ、この国スパイ防止法ないからザルだし

尚、ガンダムは無理ですが、二足歩行レベルの運用兵器は民間レベルで既に開発済みです。
バァンツァーとかロマン兵器ですが、実際には被弾効率からして、実用性は森林、ジャングル運用でもないと利便性無いですけどね。
殆どが山岳の日本こそ意味がある兵器かもしれません。

多分兵器運用がガラッと変わるはず、パワードスーツの延長運用で、ありかもしれません。
でも歩兵の汎用性には勝てないからねぇ

ただ、山岳拠点に歩兵では持っていけない筈の重量兵器をパワードスーツだと持っていけるので機械化歩兵が砲兵に化けるので日本の場合は結構有効なんですよね。

制空権取られないことが前提ですけど