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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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中国、アメリカと日本に種を送りつけておいて、しれっと、炭疽菌研究所を設立、ヤル気満々過ぎて困る

https://hosyusokuhou.jp/archives/48883449.html

ニュースでマスコミが中国からの種は業者の評価上げとか報道すると、裏を取るとこんなのが出てくる。

中国の郵便物は この先どうなるかわかりませんよ

つうか、やり口が、武漢肺炎と同じで、海外の人を騙そうとするのが汚い

本当に戦争するつもり見たいですね。
開戦前に、炭疽菌テロとか起きそうです。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E7%82%AD%E7%96%BD%E8%8F%8C

尚、種に炭疽菌が付着していた場合、過去、イギリスで高濃度炭疽菌爆弾試験で土壌が汚染され48年間島一つ立ち入り禁止となった例があります。

炭疽菌テロを種に送りつけるのは、土壌汚染として有効というか、はた迷惑な立ち入り禁止地域を作りかねませんので、今回の中国の種の送りつけは、予行演習だとすればとてつもなく有効(実際に植えた人がそれなりにいる)という、テロが有効である事を証明してしまったので、中国が開戦時には、炭疽菌テロが起こり得ます。

また、炭疽菌が軍用として適しているだけで、別のウイルスや細菌を付着させる可能性もあります。

中国はいま、テロに対して躊躇しない(黒人暴動支援、武器供与、揚陸艦、空母のテロによる炎上大破)ので、何が起きるかわかりません、既に上海では、防空壕へのアメリカからの爆撃を想定した避難の準備も進んでおり、開戦準備中です。

この為、何が起きるか本当にわかりません。
ロシアは、火事場泥棒をまたやらかしそうですし

本当に油断なりません。

第二次世界大戦もそのような可能性のあと、不気味な沈黙のあと開戦となりました。
(奇襲攻撃を悟られる時点でそれは奇襲攻撃ではない)

状況はいきなり開始されますので、大平洋戦争がどのようなフェイズを経由して始まったか、調べてみると良いかもしれません。
ただ、戦争は勝てる戦争と追い込まれてそれしか選択肢が無くなった戦争とあります。

中国は大分追い込まれていますが、開戦までもう少し色々アメリカを引っ掻き回しそうな気がします。

追伸 尚、今回の郵送物は、ベトナム発送を中国から発送したことにシールを貼って偽装しています。
何でかと言うと、送料がベトナム発送の方が中国発送よりさらにやすいから。
発送先偽装してますので中国から何かを混入させての線は低いのですが、摸倣犯が出ると更にややこしくなるので、偽装住所のデータは実在する住所のデータの為に悪用されると非常に危険ですので、一応、あらゆる可能性も考慮はしておいてください。