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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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オーストラリアは、今回の台湾有事には介入か? 対中国交戦論が台頭

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2021/05/post-96235_1.php

キナ臭い事には理由があるので、相当オーストラリアも頭に来てる(日本のように手遅れにはなりたくないし、中国にオーストラリアは世論を牛耳られる一歩手前まで来て、危険を察知して中国パージが間に合いました、日本は沖縄が完全に中国に掌握されて政治的に介入されてます、国会も与党最大派閥が中国寄りなので、開戦時には白旗あげそうな気配ですけど、大丈夫かな…多分、あっと驚く大問題が開戦時には起こると思う、アメリカみたいに突然寄港中の艦艇が炎上しそうです)

ただ、こういう話が表に出だすと言うことは、世論形成が必要な段階まで来ている可能性もあるので、色々準備している人達がいるのかどうなんでしょうか?

少なくとも中国はやるやらないはともかく大号令で準備中、日本のオリンピックと違って無かったことにできるかどうか、時期が来たらやりそうなんで心配です。

何処まで過去の歴史(太平洋戦争や日露戦争とか)をなぞるのか、平和ボケってファクターは戦前は無かったので予想しずらいです。
(そんな能天気な国は歴史上殆んど無かったので、例を挙げるなら、無抵抗中立主義のつもりだった、チベットでしょうか? 中国に制圧されてご覧の通りですが、歴史を繰り返すなら無抵抗主義は中国に通用しません)

中国は宗教排斥なので、相手に戦力がなければ攻め込みます、弱味は見せられない国です。
宗教的に和平を教皇が介入するとか、そういう事はありえません。

分かりやすいし、厄介でもあります。
つまりは戦争の過程が本当に予想しやすい国です。
それだけに周辺国が慌ててるのは本当にやりそうだからとも言えます。

ただ、奇襲する時は急に融和姿勢を見せかけてひっくり返したりするので、油断なりませんけどね。