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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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アメリカ、新COCOMっぽい法案で、中国への武器関連技術、製品、部品の許可制へ ほぼ中国との戦争を見据えてる。

http://www.akb48matomemory.com/archives/1077340439.html

いろいろ大混乱になりそう。
中国との戦争を長期的に見据えててヤバそう。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200430-00000005-pseven-int

やる気というか、下準備に近い
どうなるんだかなぁ、最悪、アジア内部で代理戦争か、直接対決、最悪ICBM応酬で世界滅亡までありそう。

ヤバイなぁ…。

実際問題、中国は、他国の領土侵略を既に開始しているし、経済侵略も積極的に欧州企業を、自分で起こした武漢肺炎での株価暴落で買い占めてる。

逆を言えば中国の計画では、欧州は買い漁る意味があるという事で、中国が直接軍事侵攻の計画は当面無いと言うことです。

アジア圏は逆を言えば軍事侵攻で、直接国ごと侵略してしまうつもりという、心理とも言えます。
恐らくは、大東亜共栄圏くらいの構想ではいると思います。
既に東南アジアは、軍事侵攻準備中です。

これを許すなら、その損害を賠償しろと全世界が当然なる。
というか、確信犯で大きすぎた損失は大きすぎて会社を潰すと損害と影響が大きすぎるので潰せないのと同様で、中国も中国と戦争をする国はないだろうと高をくくっているが、中国を潰したら社会経済が崩壊する、ではなく、中国を放置したら、全世界の人間が死ぬまで、世界を悪化させている国は、近代史を見てもあまりない。

ここまで悪役を演じる国は、ナチスドイツや多くの虐殺を行った国々位だろう
問題は、これでアメリカが負けると、モンゴル帝国が世界の半分を支配したように、騎馬民族が世界統一の夢を見ているような状況になるかもしれない。

勿論歴史は最大領土まで広がった後、滅びを迎えるが、そこに東南アジア、台湾、日本辺りまで含まれるかどうかとなる。

歴史から学ぶ限り、一時的な中国を拡大は戦争でありうるし、そして一気に失うだろうが、采配如何では一度は日本も中国に飲み込まれる可能性があることに注意が必要だろう。

東西ドイツの分断や南北朝鮮のような大国の理由による悲劇を迎えないように、この先は采配を間違うとあっという間に両国の対立に日本は飲み込まれるだろう。

電撃戦と揚陸を防ぐ法整備がなければ、ものの数日で国は滅びることを歴史は実証するかもしれない。

いま、自分達は平和ボケした、ナチスドイツの隣国にいるかもしれないと言う危機感を持ってる人は殆ど居ないし、武漢肺炎からどう生き残るかだけで精一杯
ここで侵略戦争なんか起きれば、国民は、全て放置のまま戦争だけが進んでいく。
(第二次世界大戦時に、占領国の国民は子供の多くが餓死した、今回は医療を受けさせずにそのまま死んでいくことになるだろう)

ここまで見ると、マスクや防護服を中国に送ったのは、日本を感染させて弱体化させて、占領時に抵抗させにくくさせるための工作で、医療崩壊の為の前準備と見ることも出来る。
もし、そうだとすると次の展開は非常に危惧すべき展開となることに注意が必要になるだろう。

占領国は、仕掛けた側の延命の為に全てを奪う為に戦争が起こるので、占領国は飢えることになる、これは、ウイグルチベットの暴動を見ても明らかなので、もし、起きればろくな死にかたは出来ないだろう。

日本の場合、戦争が起これば悲劇的な結末が起きるので、起こさせない対策と対応が急務だが、どう見ても、その余力があれば、新型コロナ対策に金も人員もかけるべきなので、見事に中国の罠に填まった感じです。

こういう時、民主国家は民主国家故に国民を犠牲に出来ませんが、独裁国家は国民を犠牲にして、軍事行動を取ることが出来ます。
ここが、アメリカと中国の差です。
偶発的に起きたウイルス漏洩と判断しますが、これがもし準備が整った上に起こった事であればよく考えられたシナリオかもしれません。
独裁国家は国民や兵士がウイルスで倒れようと、戦争を継続、開始をさせることが出来ますが、民主国家は経戦することは難しいです、実際、第一次世界大戦は、今話題に上る、スペイン風邪で終息させるしかなくなりました、若者が死にすぎて経戦する事が出来なくなったことも影響しています。

中国は、他国よりも早く終息することで、そのアドバンテージで戦争、条約、要求を強引に推し進める事を考えているかもしれません。

しかし、それは、日本の太平洋戦争の優勢さのように、時間経過と共に有利さは無くなっていきます。
そのような一時的な優位さを好機とみるか、少なくとも尖閣では、状況を利用して好き放題ですけども…先が見えてるのか、見えてないのか…判断しにくいです。
少なくとも情報統制、情報戦は杜撰でいい加減の行き当たりばったりなので、中国自体も相当混乱しているようにも見えますが、それ自体が欺瞞情報という可能性が情報戦にはありますので、わかりません。

数年後最悪のシナリオを迎えて日本が無くなってないといいですが…。
アメリカの対応は世界がそこまでに至る可能性を示しています。

最前線が日本だからこそ恐らくはやると思います。
自国国民が直接だと流石に躊躇しますが、気持ちは朝鮮戦争程度に考えているでしょうから。

しかし、始めれば、米中の最終的な勝敗まで、行くかもしれません
今後数十年先までの世界が新秩序の再設定となるかもしれません。

というか、さすが、建国70年そこらの中国、やることが幼稚すぎです。

戦争の気運はこうやって、勝手に進んでいって、気付いたら自分達でも止められないところまで勝手に進んでしまうと言うのは、歴史が証明しています。

この先は注意が必要です。
(そもそも、両者がやる気でないと緊張は発生しない)

3ヶ月前、このような最悪の事態になるとは殆どの人が思ってなかったと思います、半年後、更に悲惨な運命が待っているとは、誰が予想するでしょうか?
本当に現実にならないといいですが、相手がその気ならそうなると言うことは忘れないでください。

歴史や軍事を興味本意で学んでいる立場からは非常に興味深い研究内容でしょう、恐らくは後世中国の隆盛については多くの研究論文は出そうですが、問題は非常に興味深いものであっても、それに自分が巻き込まれて歴史の一部の奔流にそのまま押し流される当事者ととしては、たまったものではないということです。

これは同様に中国人も同様に思っているでしょうが、そんな1人の意思は関係なく戦争も物事も流されていきます。
既に中国では、500万人程、歴史の奔流に押し潰されているいうのが現実です。

そして、これは、世界全体をこの先も巻き込んでいこうとしています。
きんぺーも、本当に追い詰められなければごめんなさい出来ないでしょうし、それをやれば多額の賠償金で国は滅びます、というか、滅ぼさないと世界がウイルスで今後、更に死にます。
研究していたと言うことは将来的には使うために準備していたと言うことですので、本当に漏洩がなければ数年後に、それを使って世界制覇を目論んでいたのでしょう。
(実際には制御出来ない今回のような物しか作れず断念した可能性も高いですが)

歴史はこの先どう描かれるでしょうか、最悪、世界滅亡まで可能性はあり得る展開となってきたことにホントに薄ら寒い心境です。