ゲームエントリーへ

TOPページへ

  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

このページは、ゲームシステムの調整報告や、デザインの参考の為のリンクや情報を集積・分類しておく為のページとして運用されておりBlogとして機能しておりません。 GM本人の雑文やプレイヤーに宛てた情報などが含まれます。 ※ご注意 このモードはGMの備忘録モードです。 参加者に宛てたフォーマットや連絡事項は、
こちら 参加者用連絡事項 です。


参加者用連絡事項INDEXモード です。 追加カテゴリ  TRPG   RPG   PC です。

(※情報の検索用に書き込まれた日付が一致しない場合があります。また、個人用にリンクしていますがリンク先の著作権の管理と許可についてはそれぞれの運営者の方針によって様々です、2010年以降改正著作権法適用下ではダウンロードは違法と判断される場合がありますので、リンク先については個々の運営者の方針をご確認ください。)


IMF世界恐慌の可能性、非常に高い

http://www.akb48matomemory.com/archives/1077286043.html

あーあ、これは、この先色々くるわ

前回は金融恐慌で、そのあと戦争になったけど、今回は、そのまま、ウイルスで倒れてくから、逃げ道がない。

寧ろウイルス関連企業のみ生き残るパターンか…。
これは、相当マズイ気がする。

ビル・ゲイツは、数百兆ドルの損失を全世界で被る可能性を予測している。

なかなかに凄まじい未来予想図ではあるが、このままだと、強ち可能性が否定出来ないかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/byline/furuyatsunehira/20200228-00165191/
スペイン風邪と同じなら、国民総感染まで、二年
三度の波が襲うことに、暫くは武漢のように、火葬場が間に合わない事態に直面

尚、SARSの変異系なので、半数程度の完治者で、肺の機能障害が一生残り、日常生活は可能だが、激しい運動は呼吸困難となる可能性がある。
又、8%は、感染しても抗体が作成されない為に再感染の可能性がある。

かからないのが一番だが、終息は対策が取れなければ二年後に免疫を皆が持つようになり自然終息する。

ただ、この想定では
日本だけで最悪40万人が死亡することになる。

どうやら、最悪のシナリオでも、二年後に終息となると予想される。
再変異となると、インフルエンザのような例年かかるものとなる。

最悪のシナリオを想定すると、国の休業保証は全く役に立たず、死ぬに任せる、倒産するに任せる、最悪の世界恐慌となる。

つまりは押さえ込みに失敗し、最悪の医療崩壊を繰り返し、入院患者は、全て感染して、体力、抵抗力の無いものは死亡する最悪のシナリオとなる。

免疫力を高め、無自覚のまま感染して、免疫を持つのが望ましい形になる。(いわゆるワクチン接収と同じ状況)
そのためには、強い抵抗力と体力をキープし、睡眠をしっかり取り、バランスの良い食事を取り、ストレスの無い生活を送ることを心がけるべきという、消極的な防衛策ではあるが、ワクチン開発に至らない第一波は、対処療法しか暫くはないのかもしれない。

ワクチンや特効薬が、後半第二波には、出始めるかもしれない。

もしかするとこれは、相当の覚悟のいる事案となるかもしれません。

人は楽な方向に流れるので、政治家が無策でいる間に、無理筋ではあるが、死亡者、企業倒産は世界恐慌で多発するが、最終的には無策でも二年ほどで終息するかもしれない、国は崩壊するかも知れないが、最大の被害と共に終息するかもしれません。

日本の政治家は全て先送りの為、最悪のシナリオを対応遅れで選択するので、こっからは、有事、災害対応と同程度の、建物は倒れてないのに、大災害という、違和感を持ちつつ災害が進行します。

先ずはあちこちの病院の医療崩壊から始まり、災害は、病院から始まります。

知り合いの知り合いが感染と思っていたら、友人、知人が感染して、気付いたら自分も気だるさから、咳、高熱、突然倒れたり、38℃の高熱となりますが、収容すべき場所は満杯で自宅待機で数週間経過します。

この想定シナリオで、何が必要で準備しなければならないかよく考えてください。
恐らくはそれが貴方と家族の生死を分けます。
(2割から5%程度は、トリアージ、対応出来る機材が足らず治療出来ずにそのまま、肺炎の苦しみを味わいながら死亡します)

この先、数週間後の未来予測は、政府対応がこのまま、ちんたらしてるとこうなるため、覚悟、準備をしておいてください。