ゲームエントリーへ

TOPページへ

  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

このページは、ゲームシステムの調整報告や、デザインの参考の為のリンクや情報を集積・分類しておく為のページとして運用されておりBlogとして機能しておりません。 GM本人の雑文やプレイヤーに宛てた情報などが含まれます。 ※ご注意 このモードはGMの備忘録モードです。 参加者に宛てたフォーマットや連絡事項は、
こちら 参加者用連絡事項 です。


参加者用連絡事項INDEXモード です。 追加カテゴリ  TRPG   RPG   PC です。

(※情報の検索用に書き込まれた日付が一致しない場合があります。また、個人用にリンクしていますがリンク先の著作権の管理と許可についてはそれぞれの運営者の方針によって様々です、2010年以降改正著作権法適用下ではダウンロードは違法と判断される場合がありますので、リンク先については個々の運営者の方針をご確認ください。)


陰謀論 中国が特効薬開発済み、共産党幹部が感染しない事前準備済みが意味する、中国の世界戦略と謀略

https://asagei.biz/excerpt/15627
もし、これが、共産党幹部が感染しないウイルスだとすれば、漏洩自体が事故に見せかけた計画的漏洩 と言うことになってしまいます。

状況から、故意、あるいは杜撰な管理からの漏洩と思われていますが、もし、本当に陰謀であった場合、これは、本当に中国が世界制覇を目論む為の計画的なウイルス戦争、世界侵略を民間人の犠牲のみでなし得る作戦となります。

アメリカでは出来ない中国のみ取りえる事が出来る陰謀となります。
逆説的に、ウイルス開発と平行して、ワクチン、特効薬はほぼ開発済みとなります。
最近の中国のワクチン開発、特効薬開発の報道をみて、もしかするとと思えてきました。

既に中国はウイルスによる世界侵略を計画として、ナチスドイツの電撃戦のようにロードマップを持っている可能性があります。

完成させたウイルスで、使用されたウイルスは二種類(※正確には変異するので3種類以上)、中国散布型(ワクチン相当の弱毒型)とアメリカ散布型(中国型の1000倍の毒性を持つ、敵国配布型)
尚、研究施設で研究されたウイルスは、150種類を越えます。

これは、アメリカには、インフルエンザと誤認されて感染が広まっており、現在数百万の感染者、数十万の死亡者を出すに至っています。

中国が発症と同時に海外の医療物資を買い漁って医療崩壊を誘引したのも戦略ではあるかも知れませんが、ワクチン、特効薬は、あまりに即日完成してあれば疑われますから、既に完成してあっても開発の偽装を行い最適なタイミングで開発の完成を宣言するでしょう、それはアメリカのワクチン開発より早く、終息より後では意味がありません。
各国が終息が見え始めた今頃、ワクチンや特効薬の存在をリークさせてくる辺り、マスク外交と同じものを感じます。

中国が情報提供をことさら隠蔽し、他国との情報格差を作ることを意図したのは、せっかく数年かけて準備したワクチンや特効薬をマスク外交とセットで売り付けるのが無駄になるからです。

実際、アベノマスクは散々叩かれていますが、アベノマスクで、多くの中国バイヤーが抱え込んだマスクを手放すことで、値崩れが起きて、マスク外交は、日本では早期に破綻しました。
しかし、1月~3月までに相当な額が中国に流れ込んだ筈です。
不思議なことに中国に友好的でも金を要求しても回収出来そうにないアフリカは、中国同様に症状が軽いです。
友好国のイタリアは、EUの前線基地とするために、欧州同様に強力なタイプが致命的な状況を引き起こしています。

武漢は中国の弱毒型の筈ですが、丁度春節で全世界に広まるタイミングです。
一体これはどう解釈すべきでしょうか、弱毒性でも、衛生環境が悪ければ医療崩壊すれば十分に殺傷するワクチンとしては危険すぎるものなのか
ともかく、アメリカ、欧州は、毒性が高く、海外から戻った来たキャリアーから感染した二度目の感染で、当初の楽観的な押さえ込みは、医療崩壊と一週間で死亡する、20%の重症者の人工呼吸機を必要とする者のおよそ90%~95%が死亡する凶悪な物となりました。
日本もまた、海外と同じ危険なウイルスと戦わねばならない現状にあります。

海外と日本の不思議な温度差(死亡率)を感じていますが、海外の死亡率が高いウイルスが遅れて上陸してきて、バタバタと殺しに来ているのが現状です。

同様に、特効薬、ワクチンも早期の開発は中国が計画を頓挫させるために、アビガンの原材料に混ぜ物をして出荷する等、日本がこのウイルスで勝利するのではなく、中国が世界を救うという筋書きで、ウイルスを撒いて、中国が救うという、マッチポンプを描いている可能性があります。
この場合、中国の利益のために、全世界数百万、死者として数十万が中国のために犠牲とならねばならなかった事になります。

そもそも、新型ですから、自然発生でなければ全て責任は中国にあります。
漏洩させなければ、数百万の人々が高熱に苦しむこともなく、数十万の命が死ぬ必要もなかった人災です。
しかし、絶対認めることはありません、認めれば中国は滅ぶでしょう。

もし、最初の中国感染が弱毒性のワクチン的な感染を意図していれば、中国から渡った日本も軽症で死亡率が低いのもわかります。
もちろんBCG効果もあるかも知れません。

同時にアメリカ等で渡った1000倍強力なものは殺傷用として機能しています。
欧州、欧米は順調に感染しています。

ここで、中国のメッセージ、このウイルスが、中国の物だと言うものは復讐するに繋がってきます。

今、ここで、中国に逆らったものはワクチンや特効薬は渡さない、死ねとやった場合どうなるでしょうか?
中国は全世界に広まった上で、毒薬を密かに皆に飲ませた上で、毒薬を飲ませたのは自分だと追及するものには、解毒薬は渡さない、軍門に下らない者は助けないと、始めたのかも知れません。

これをやるために、海外と中国とは、数ヶ月の開発競争の時間差が欲しかったのかも知れません。
それは長ければ長い程良いですが、どちらにしろ数ヶ月遅れで検体は取られてしまいますが、協力しないで開発は遅れた方が中国は有利になります。

中国は、各国の首脳判断ではなく、各国の国民を人質に取って要求を迫る可能性があります。
70億人を人質に取った、世界最大の身代金要求事件とこれは、なるかもしれません。

全世界はこのテロリストの軍門に下るのか、全世界の国民を人質にとるという前代未聞の身代金要求事件は一体どういう結末を迎えるでしょうか?

恐らくは状況を利用したものだとは思いますが、共産党指導者に感染者がない、ワクチン開発、特効薬開発のタイミング合わせを見ても、もしかすると全て計画通りだった場合、全世界規模のテロリストに、ワクチンで脅迫される世界最大の前代未聞の脅迫事件となるかもしれません。

ただ、これ、現時点では中国の思い通りに進むかも知れませんが、事が収まったら、全世界から確実にタコ殴りに合うと思うのですが、もしかしてそんな事も予想できずに始めてしまったという事なんてあるでしょうか?

イギリスの全ての事が終わったら、中国を許さない責任を取らせるとは、もしかすると全てを知った上での返事かも知れません。
ファイブアイズも、中国に調査要求をしていますし、敢えて毒薬を飲まされても刺し違える覚悟をした国もありそうです。

寧ろ脅し取ったあと、更にその権力を決定的にする次のステップも計画にあるのでしょうか?

どうにも計画性があるのか、行き当たりばったりなのかよく分からない腑に落ちない部分は多いのですが計画通りに行かず、現実はこうなったという、状況を利用して今の惨状があるのかもしれません。

勿論、これは全てゲームの為のシナリオであって、現実とは一切関わりがないことを付記しておきます。
私は、ノンフィクション作家とかでもありません。

しっかし、まぁ、シュタインズゲート張りの中二病な展開が正直現実に展開されてるとは思えないのですが、事実は小説よりも奇なりなんでしょうか?

実際、戦争中は、情報戦もプロパガンダも積極的に行われますし、次世紀の社会構造が決まる重要な局面で、中国、韓国の命運が決まる状況でもあります。
15億人の人生、或いは70億人の未来を左右しかねない事態だから、これくらいの陰謀や巻き込まれての死亡者数十万ってのは当然の結果なのでしょうか?

間違いなく歴史も生活も変わってしまう大事件となっていくのでしょうねこれ