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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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あ、あれ名機だったのか…スティックタイプ掃除機

https://rocketnews24.com/2018/05/30/1070656/?utm_referrer=https://rocketnews24.com/2022/06/23/1649554/

確か結婚式の引き出物で選んでかれこれ20年位使って壊れない、家電業界では逆に困る品(一度売れたら二度と買い換えて貰えない)昭和時代の名機ですね。

昭和設計の技術者が粋を凝らして量産化したような品で平成、令和時代になるとわざと壊れる短期間耐久性部品を組み入れることで保証期間が切れた辺りで買い換えを促すようになりつつあります。
(※勿論そう見えるだけで完全な偏見です、世界線の違う世界の話をしているので現実の話ではありません。)

昭和時代の家電製品は設計寿命が∞的な後で社長から怒られそうな品を技術者が作っても良かった幸せな時代でした。
今は根幹部分に磨耗代替えプラスチックとかをかまして設計交換寿命を設計しているので、○○○○タイマーとか呼ばれる保証期間が過ぎると壊れる家電製品が多くなりました。

昭和時代に良い製品を作りすぎてそれが壊れないから儲からないと横やりが入ったんですよね

尚、この辺の思想は追い出されて海外で設計する運命となったSANY○の技術者達が作った、アク○ブランド洗濯機で世界シェア取ってるとか色々悲哀と悲惨な運命辿ってる技術者の頑張りがあったりします。

日本のブランドが、ブランド製のバッグの様な永遠の付加価値評価を得られないのは消耗品として壊れることを運命つけられた技術者と経営者の製品への差を感じ始めた頃からかなと思います。
日本人が正直でなくなった分野は全て海外に喰われました。
唯一残ってるのは、どの紛争地帯でも活躍出来るトヨタ車位だと思います。
他は設計にタイマー部品がどこかに入っていて事故にならないレベルで使い勝手が悪くなる(多くは加水分解でベタベタになって使用不能になるか経年劣化でレンズが車検を通らなくなる)感じの経年劣化が多いです。

日本ブランドの衰退はその辺から来てるかなとは思います。
まあ、数年で買い換えろよというメーカーの設計で日本ブランドは地に落ちましたけどたまに昭和の名機を見かけると嬉しくなってしまう人でもあります。

まあ、それ以降買い換えされなくなるのでメーカーとしては失敗作なんでしょうけどね
家電の名機は本当に素晴らしいです、特に設計者の誇りが伝わってくる品は大好きです。

eneloopの初代製品とかですね、デザインからして今の品と全く違います。
技術者が技術者として制限無く良いものを送り出せた時代は素晴らしかったなと懐かしむ物でもあります。
それゆえに日本は凋落して技術者を海外に身売り、放逐してしまって今があるんだろうなと思います。

大日本帝国以来、この悪癖は変わらないのかな、故に日本は滅びるんだろうなと思います。

このまま行くと日本人は経営者達と政治家達によって南方で迷走した挙げ句見捨てられ餓死した日本兵士と同じ運命を辿ると思います。
氷河期世代なんてまさしく南方出兵でそのまま補給無しで死んでこい状態です。自己責任で餓死するんでしょう彼らは…。
兵士を餓死させてもそれを平然と思っていた大本営参謀と現代の政治家と経営者のDNAが全く変わっていないからです。
国民も多くは変わって居ませんが同時に特攻隊として何度も死んでこいと言われても生きて帰ってきた方々なように果敢に抵抗して骸を晒しているのが現状でしょう。

恐らくは歴史を繰り返して敗戦しますよ、このままだと…。
政治家と経営者が責任を取らないで逃げ切ろうとしているのも太平洋戦争時と変わりませんもの

太平洋戦争時、この戦いは負けるとわかっていて最後まで大本営は自分の利権にしがみついて大局より自分の地位の保全だけに動いていました。
政治家と経営者が明確に自分の会社と日本の未来ではなく、自分が生き延びればそれでよいという経営者と政治家しか居なくなったように思います。

この先に待っているのは、日本の二回目の敗戦でしょう。
それはもう覚悟するしかないと予測します。

今の政治家と経営者の動きが大本営と同じにしか見えませんから

問題は大空襲で焼け出される事になる覚悟が国民にはこの先必要になると言うことです。
まあ、なってみるまでは言っている意味は伝わらないと思いますが…。

敗戦から75年、ゼロから投げ出された苦労を今の世代は知りません、勿論私も知識として知っているだけで経験していません。
90代の世代は敗戦直後の焼け野原を知っていますし、そうさせた政治家の愚行と戦争の悲惨さを知っています。

しかし、今の政治家と経営者はそれを全く知らないばかりか状況を加速させています。
日本はそれ故に滅ぶべくして滅びますが、原因を作った者達は自覚すること無く日本を滅ぼすことになると思います。
本当に特攻隊に追い込んだ人達と変わらないんですが自覚はありません。
そのうち英霊にでも枕元に立って貰いたいくらいてすけど無理でしょうね…。