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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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韓国の若者は靴磨きの夢を見るか?

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/82636?imp=0

韓国の地価の上昇は異常な為に、非常にリターンが、大きいですが、政府内部の不正のイメージがついています。
仮想通貨に若者が参入して倍々ゲームになっていますが、振り替えって見ると、初期の先見の明のある人達は結局、途中の胴元の不正に巻き込まれ、そのあとにつぎ込んだ人は何度かの大暴落で退場しています。
すべての難局を生き残った人はロスカット前に損切りと売り抜けを出来た人達なんですが、そもそも、それを仕掛けた人達に回収されたのにその人達と同じ動きは出来ないのですが、果たしてどう生き延びたのか興味深いですね。

仕掛けに気付いて逃げおおせた人はどれだけいるのでしょうか?
それと世界規模の話ですから、韓国の靴磨きが果たしてどのように世界に影響するのかしないのか、市場規模は小さいので大きな切っ掛けにはなりませんが、損失をすべて日本に振り向けるような原因となる可能性はあるかもしれません。
(かのリーマンショックは、韓国の自国の利益優先で支払いをすっとぼけたのが、根本的な原因なのでそっから波及して全世界が大混乱になりました、懲りもしないで又やる可能性は十分にあります、実際、危なすぎて取引をしないのが韓国とのそれ以降のつきあい方が全世界の基本的な見方です、そもそも日本が信用状を発行してなければ崩壊する国なのですが、それでも韓国は日本への敵視を止めません、いい加減完全に手を切り、信用状の発行を停止させるのも方法のような気もしますが、そうすると韓国発の株の大暴落の原因は日本と言われてしまいますが、さて、どうしたものでしょうね? とちくるって日本資産の売却を行えばこれが起こる可能性が高いため、韓国政府もわかっているので自縄自縛というか、いつ、日本は韓国を見捨てて良いのかトランプと相談してたのですが、次のバイデンも韓国嫌いで、有名なのでさて、どうなりますでしょうか?)

どっちにしろ、先行きは暗いですが、ワクチン接種後のリバウンドで各国どう転がるかが目下の焦点ですが、果たしてどの企業がそれまでに倒れてしまうのか、あと半年間生き抜けるかどうか、これまでの社員に還元してこなかった企業の留保利益がどれくらいあるのか、コロナ化で利益を出せる企業体質なのか、半年間が勝負となりそうです。
既にイスラエルは先抜けしつつミサイル攻撃を受けるお国柄ですが、今後、イギリスが先抜け、幸せの国ブータンが同様に先抜けするような感じです。
インドは人口故に足を引っ張られる上に、二重変異型で止めとなるかもしれません。

もし、これが、変異まで見越した中国のBC兵器として見た場合、完全に計略は成功したと見ますが、問題はワクチンで対策を手にいれた各国が宣戦布告なしに全世界へ行った奇襲攻撃を、どう落とし前をつけるのか、非常に先行きは不透明です。

経済戦争としての第三次世界大戦は、中国の序盤の奇襲攻撃で、勝利を得ましたが、大日本帝国同様にアジア全土を支配下に置くことが出来るのでしょうか?
台湾、尖閣諸島を巡って次のステップとなりそうです。