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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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新型コロナ、スペイン風邪パターンに変異変更修正完了、スペイン風邪同様、本当の第2幕が始まります。

http://blog.livedoor.jp/rbkyn844/archives/9729570.html

すっかり対応に呆れ返っていたのと、第三次世界大戦の瀬戸際で世界平和の瀬戸際だったので目を向けてませんでしたが、予想通りの感染拡大です。

状況は殆どのスペイン風邪と流れがかわってません、押さえ込めなかったのは仕方ありませんが…。

もう、gotoとか、医療現場無視で、献金目的の人命軽視で、現場が自分の命を守るために逃げ出してるので、医療崩壊は避けられません。

個人的に守れることは、些細な怪我、持病でも、医療崩壊で治療が受けられなくなりますから、治療が受けられなくても生きていける体制と、怪我をしない、病気にかからない、持病を悪化させない事を入念にやっていくしかありません。

全ての人達が政治家が責任逃れ、医療現場は限界で自分が死ぬか、患者が死ぬかなので、当然自分の命を守ります、患者の代わりに自分が代わりに死ぬ医療従事者は居ません。

なんで、患者の為に死ななきゃならないのってのが、本音です。
勿論、職務の建前上、本音は言わないですけども。

トリアージで死ぬ人が出ますから、本当に病を悪化させないように気を付けてくださいね、普段なら死なない些細な怪我や病気でこの冬は、簡単に死んでしまいますよ?

まぁ、全てが手遅れですけど
完全に第一波を押さえ込んで、新型コロナは大したことない、若い人はかからない、なら、自分達は大丈夫とモラルが低い思い込みで、変移型を取り込んでしまったので、ほぼ手遅れでしょう。
この冬生き残れるかが、年配の方々は余命を決めることになるかもしれませんし、若いかたは後遺症と一生付き合っていくことになります。

第一波は、誹謗中傷を敢えて受けても、細かく過剰なくらいの調査押さえ込みで終息させましたが、これには医療従事者の元から無茶苦茶忙しいのに、通常の三倍以上無茶したヒーロー達が命懸けで押さえ込んだのです、まるで映画の主人公達みたいに、で、その主人公達に、給料、ボーナス減額、勤務三倍、次の人がこない、部署切り替えるから全部そっちでやって、対外的には医療従事者の子供は預かれない、まるで、勇者は他所で戦ってくれ、町に来るんじゃない見たいな英雄達の扱いに、皆、辞めてしまいました。
勇者のいない町は魔物に滅ぼされてしまいました。

おしまい。

見たいな童話のエンディングにこのままではなってしまいます。

本当に医療従事者は頑張ったんだよ? そりゃ、皆、心おれますって、心ない仕打ちに…。

gotoで感染者広めて、自分達はその税金で広がった患者を治療で正月も休めない、よく考えてください、それで士気があがりますか?
上がると思うなら間違いなく無能指揮官、政治家です。
医療従事者はだって休みたいし、家族に会いたいのです。
医療従事者含めてコロナで亡くなれば、焼かれて骨になるまで遺族は触れることもできません。
この意味が解るでしょうか? 医療従事者はコロナで亡くなれば、家族に二度と会うことなく死んでいく覚悟で今、従事しています。

新人さんは本来行うべき、新人研修も殆ど出来ないまま、OJT状態で野戦病院さながらの現場で右往左往することになります、間違えば患者は死にますし、自分も感染の危険があります。
そりゃ、心折れて、二度と看護師なんてやりたくないとトラウマになります。

全人口の三割は感染することに、スペイン風邪と同じならなるかもしれません。
この封じ込めはここまで係数が上がっては不可能です。
ビジネス目的でバイオテロを呼び込んでおいて封じれる訳がありません。

全世界で20億人、日本でも3000万人以上が最悪三年位の間に感染することになるかもしれません。
三千万人を収容できるベッドはありません、大量の治療できない野晒しの患者が出ることを覚悟で、医療崩壊前提でトリアージする世界になるかもしれません。
懸命にそれを防ごうとした医療従事者をモラルなく嘲笑った結果です。
天に唾を吐けば自分にかかる道理です。

最悪の場合は、一定年齢以上で余病のある人は治療しないイタリアみたいなトリアージになります。
勿論日本の医療従事者は優秀なので最悪はそれを何とかして食い止めようと足掻くとは思います。
しかし、医療従事者よりも患者が増えれば当然限界が訪れます。

かといって経済国家が門を閉じることも出来ないので、避けられない結果でもあります。
なので、批判はしても無駄なのはわかってますが…。

それで家族が亡くなったら許せるものではないので、自分で守れる範囲で防衛してください。
この冬は、医療崩壊での人死にが出るのは覚悟して対策をとるしかありません。

スペイン風邪が大流行して本当の阿鼻叫喚となったのは変移した次の年なのです。
覚悟しておきましょう、今回のは相当にきついですよ?
第2波が若い人も感染するようになり、毒性が上がったのがスペイン風邪の第2波です。
ただ、感染力はあがり、若い人に感染するようになりましたが、毒性に関しては未知数です。
後は、投薬による耐性種が適者生存で生き残ってしまう怖さがありますが、現時点では可能性の問題となります。(様々な治療薬を投入する為に耐性を持った厄介なのだけが残って感染が広がってしまう厄介なパターン 明確な治療薬が見つからない場合にたまに起こります)

日本でも医療崩壊すれば報道されたイタリアのような阿鼻叫喚になります、今、そうならないように必死に英雄達が日夜、自分が感染の覚悟で 戦っています。
英雄には英雄に対する扱いがあるでしょう、少なくとも病原菌扱いは止めて下さい、大変失礼です。

後は現代医学で何処まで予想曲線を押さえ込めるかですが、もう無理に近いですけども
どこかで、全員を救うから、トリアージでリスクを減らす対策に切り替えるしかないのかもしれませんが、全責任を追いたくない人ばかりなのではないでしょうか?

安倍さんは上手く逃げましたね、ほんと

ここまで、係数が上がるとワクチンはどのくらい効くのかは未知数です。
しかし、いずれは致死率の高いインフルエンザ位の扱いになるかもしれません。

その覚悟と自分が死ぬ覚悟を持たないとこの先の未来は生きていけないかもしれません。

インフルエンザだって普通には毎年多数死んでますから、必要以上に恐れる必要は無いですが、恐れなくて良いものでもありません。

本当にインフルエンザ並みに危険度を落とし込めるようになるまでが、本当の正念場です、なのにみんな危機感が全くありません。

死ぬよ?

スペイン風邪
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%8B%E3%81%9C

※あくまでもスペイン風邪と同等に蔓延した場合、戦争などの人的移動条件が異なるために、適切な対処を行えば、最悪値は極限まで押さえられると考えますが、日本人がどうみても極限まで油断しているので、何処までこの要因が相殺されるのか予想しきれません。
インフルエンザの死亡が、押さえられ、新型コロナに置き換わったとも言えますので、トータルの死亡者数は最終的な値は経過してみないとわかりません。
但し、インフルエンザの後遺症と新型コロナの後遺症はかなり違っているので、かからないなら、かからない方が良いに越したことはありません。

医療的な見地より、当時の第一次世界大戦の戦略的な見地からの算出ですので専門家の予測値とは大きく異なるのは理解している上で敢えて書いてます。