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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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インチキ陰謀論 Qアノン

https://www.newsweekjapan.jp/amp/stories/world/2020/11/q-1.php?page=1

この、根本的な問題はアメリカ、日本のマスコミがあまりに偏向報道するために、視聴者が自分達は何かに騙されている?と思い込んでしまったこと。

昔、ラジオで、宇宙戦争を朗読し、火星人が攻めてきたと朗読したら、本当に宇宙人が攻めてきたと勘違いして、ラジオの視聴者がパニックになった実例があります。

今回はあからさまなマスコミの偏向報道に気づいた視聴者がその偏向報道の意図を自分なりに解釈して自分達は騙されないぞ真実を自分達だけは知っているんだと思い込んでしまうようなあからさまなマスコミの偏向報道に原因があります。

まぁ、スポンサーにも資金源にも逆らえない、トランプだと都合が悪い人が結託したらアメリカもここまで、地に落ちた醜態を晒せるのかとは思いますが、日本だって民主党に投票して与党にしてしまったんだから人の事は全く言えません。

そのマスコミが何を言おうと彼らはそう簡単には目を醒ますことはないでしょう。
人は信じたいものを信じてしまいますから、なかなか、マスコミが正確に報道しない以上、それを正しい報道とは見なしません。

マスコミの偏向報道プロパガンダなので、ある種の洗脳の一つなので、一応、洗脳の解き方も調べてみるのも面白いですよ?

http://www.n-seiryo.ac.jp/~usui/mc/2012/tokikata.html
洗脳の解き方

新興宗教カルト教団ネットワークビジネスや新人教育施設への潜入捜査等に覚えておくと有効です(※そんなシーン、あったら怖いわ)

これは報道にとっての信頼性を失う大問題ですが、それよりもスポンサーと資金源が大切という重度な問題なのかもしれません。

日本もマスコミの偏向報道はひどいけどアメリカはもっと酷かったというお話のため、マスコミが心を入れ換える事は無いために、Qアノンは、それ故に不滅の存在で居てしまうのだろうなと思います。

どうしようもないぐだぐたなお話なんですよねこれ

報道の真実よりも、自分達の拝金主義が重要というもう、身も蓋もない本音が根幹なのでどうしようもありません。

報道は、必ずベクトルが発信者によって、かかります、そのベクトルを取り除くと発信者が誘導したい意味と事実が出てきますが、真実は人の数だけあります、報道で飯を食っている人は事実を報道するより、大切なものがこの世の中にはある為に、視聴者が疑心暗鬼に陥っている時代と言えるでしょう。

というか、インターネットは、盲目な人に余計な光明を与えて操りたい人の邪魔をするツールの様ですから、そのため、中国のキンペーが大嫌いなツールです。
その辺に答えがありそうです。

ただ、何でもかんでも鵜呑みに信じてしまってはいけないですね ←お前が言うな