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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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バイデンは悪なのか? いいえ、中国と自分の利益に正直なだけです。

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/62649

中国がここまでアジア支配を目論まなければ(欧州とアメリカに金を渡し続けれれば)このような事態にはならなかったが、今回、世界のためと思ったのか、高齢者虐殺ウイルスを拡散させた事は、高齢者の支配層を激怒させた事は想像に難くない。

倫理観やモラルを問わない純粋な社会経済学として見るなら生産性に乏しい高齢者を虐殺することは、共産主義的な社会効率重視の運営では、正しい行いと彼らは考えるかも知れない(現に少数の邪魔な少数民族の虐殺をしているのだから、厭うわけがない)が、世界を支配している長老達を激怒させるには十分なのだろう。
長老達をさっさと自分達若い世代に権力を寄越せという事でもある。

どちらにしろ、世界の平均寿命は僅かながらに押さえられ、世界人口は爆発増大から僅かながらにブレーキはかかるだろう。
世界経済と資源の浪費には多少ブレーキはかかった、将来的にはガイア理論的な世界には大きな違いは無いものの確かに多少の延命がなされたかもしれない、更にこれから戦争が起これば、戦争の手法次第では更なる人口減が発生する。

問題はこれは人の手で他人を世界のために虐殺、人口調整が許されるのか?という、大きな根本的な問題を暗示している。
人口爆発を人の手で人為的に全世界の高齢者を勝手に死ぬように仕向ける事が正しいのか?

もう地球が持たないところまで来ているんだと、中国が善意でウイルスをばら蒔いたとは到底考えられない。
状況から推察するのが敢えて確証が乏しくても推察するなら、香港の民主化を押さえるためにデモ鎮圧用に使うはずが制御不能になったと見るべきでは無いだろうか?
現に香港はコロナ対策にデモを禁止することが出来、集会をコロナを理由に解散させ、逮捕する事が出来る土壌を作ることが出来た。
副次的に、経済をアメリカに回帰させたアメリカの邪魔をすることが出来、トランプの功績をすべて無かったことに出来たのはキンペーとしてもしてやったりであるだろう。

理性的とは言いがたいが、トランプが、『中国ウイルス』と言いたくなるのもわかるものである。
あまり賢い人の言う言葉ではないにしても。

バイデンとバイデンの息子の脇の甘さから出てきたスキャンダルは、何処まで彼らを追い詰めるのか?

問題はバイデンは8年オバマの元で何をしてきたのか?何が出来る人なのか?
トランプは4年で何をしたのか?

冷静に考えて、その答えを問われる選挙の筈なのだが……。

トランプの品の無さで顰蹙を買い
バイデンの操り人形は、ご長寿クイズ並の回答で、バイデンは、バイデンを倒すとか訳のわからない事を言ってみたりする人が大統領になるのかもしれない。
ハリス副大統領候補は、中国信奉者で、トランプとキンペーなら、キンペーを同盟国は信頼しているとかドン引きな発言をしまう人が、バイデンが早期健康問題で倒れれば大統領である。

まず、トランプを大統領なのも正直問題なのだが、それ以上に、今回の選挙はクズばかりというのが問題すぎる。

キンペー、WHOのテドロス、アメリカのマスコミ、もう、まともな世界のために動いている人がいない。

恐らくはキンペー自体もこの状況は想定外なのだろうと思う、千人計画でアメリカの技術を奪うのは道半ばでまだ完成していなかったし、実際に蔓延が始まったのは2019年の秋から冬頃だろう、実際にウイルス漏洩がキンペーの耳に届いたのはいつ頃だろう、少なくとも対策を打ち出した2020年1月には耳に届いたのだろう(中国はキンペーの指示待ち体質が悪化している)、そこから、本来の計画を前倒ししたと考える方が自然ではないだろうか。
WHOテドロスを使い情報操作で医療資源を買い漁り、増産しマスク外交を行おうとして、生産品質が悪すぎて返品、大顰蹙を招いたのはご存じの通りである。
これが計画していたものなら、もう少しいくら中国でもまともな生産をしたような気がする。
少なくともキンペーはこの件で赤っ恥をかくとは思っていなかったのは間違いない。

香港制圧も本当はもう少し先ではなかったのかと思う、勿論、民主化運動が同じように拡大すればタイミングは同じか早まっただろう。
ウイルス漏洩はどちらの陣営の計画も全てぶち壊したのではないだろうか?

つまりはお得意の中国のいい加減なBSL管理の杜撰さか、或いは良心の呵責からのリーク、漏洩が全てを狂わせたのかもしれない。

この先の未来はお先真っ暗だが、だとしてもその中からどう光明を見いだすのか?

今、行われようとしている選挙はそういう選挙ではないのか?とは個人的に思います。

だぶん、結果はぐだくだになるんじゃないかと思いますけども…。

今回は民主主義が、共産主義に介入されたら何処まで選挙が歪むかの答えとなるように思います。

民主主義は、最悪の政治なのかもしれません。
この世界のその他の政治形態を除けばと続きますが…。

本当はどうなのでしょうか?
今回は最悪の無能共産主義と、その共産主義に迎合した人達による民主主義形態が汚染された選挙と言えそうです。

恐らくは映像の21世紀で、後生の歴史家に、アメリカの衰退を作ったオバマ政権に投票したアメリカ人の心理形態と、その後の中国の増長、覇権主義を世界が止めきれなかった、何故世界はヒットラーを未然に防ぐことが明確な悪なのに出来なかったのか?と同じ問いかけをされることになるでしょう。

1940年代の人達と2020年代の人達は同じ立場に居ます。
熱狂やプロパガンダやマスコミに踊らされて、人は何を失ったのか、これから失うことになるのか

違いはマスコミの大本営発表を有象無象に批判検証できるネットワークがあると言うこと、但し人は信じたい情報を信じてしまうので、それがどう影響することになるかでしょう。
そのネットワークも都合の悪い情報はBANできる脆弱さは有りますけれど…。

歴史を繰り返す愚かな再現をするかもしれません

ただ、恐らくは戦争になったとしたら、1940年代はアメリカは戦争需要で大好景気の一人勝ち状態で、日本の真珠湾攻撃で、卑怯な宣戦布告前の奇襲というお膳立てで、国家が一つになれました、徴兵志願出来なかった若者が失意に自殺したほどです。

しかし、2020年代はどうみても、この大統領とアメリカに正義と銃後の人々を守るために武器を取るというカリスマが大統領にどちらがなっても無さそうです。
すぐに厭戦気分になる戦いはベトナム戦争同様、命を賭けて戦う人達がPTSDに悩みながら戦った事をアメリカ国民から非難される戦いになってしまいます。
BLM問題を誰も正論を語れば仕事を首になる世の中でこれは士気はだだ下がりです。

そうなるように中国が仕向けたと言ってもどれだけの人が信じるでしょうか?
少なくとも、アメリカは獅子心中の虫を大量に抱えたまま、中国と戦わねばならないのは間違いないようです。