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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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中国や韓国が、配備計画にお伺いを立てた事はないと思うけど

http://mona-news.com/archives/83585424.html

マスコミが、中国や韓国の忖度で動いているという証明なので情けないんだけど、海外に日本メディアが支配されてる国ってどう言うこと?

実際、オーストラリアはすんでのところで切り抜けたけど、日本は、結局、報道規制に引っ掛かって真実を言えないとか、アホらしい

というか、明確に国内に敵がいるという、困った状況、かといって日本はその手の輩を逮捕出来ないですし。
まぁ、逮捕できたらそれはそれで、中国になっちゃいますし、独裁政治になってしまいます、きんぺーの政治腐敗はそういうところから始まるとも言えます。
中国は相手国にスパイと賄賂とハニートラップで政治家とマスコミを抱き込むけど自国は、無実で逮捕、それを交換条件で政治圧力をかける、そんな国と対峙しているのが現状です、目をつけられたら自殺に見せかけた消され方か、肉親を人質に取られるか、中国公安の言うことを聞くかの選択を迫られるような国なので、地位のある人程、弱味を握られて動かされてます。

これを防ぐには辛うじて防いだオーストラリアのような体制が必要ですが、スパイ対策費、暗殺への警戒と、とんでもなくコストがかかります。
で、それをけちった日本はオーストラリアと違いこんなんになってしまったわけです。

それが今の日本の実態ってのが、本当に内部の侵略が進んでるんですよね、この国
中国発の大本営発表なんかやってるから、アメリカに日本は大丈夫なのか心配される訳だし

というか、韓国が完全に中国の言いなりだし
アメリカが弱くなった、中国に弱体化させられたのが、原因だけど、流石にこのままではまずい

宣戦布告してないのに既に戦争始まってるし、なんでしょうね、これ
流石、全てのルールを反故にする中国、この手の、こっちは国際条約守るのに相手は無視する国が一番質が悪い

交戦規定や、捕虜交換とかがまともに出来ないので、ベトナム戦争みたいな泥沼になりそうで怖い。

正直者が馬鹿を見る現実は、戦友が逆手に取ったトラップで死んだりすると、倍返しの泥沼になるんですよね、これ

中東でアメリカがよく起こします。
日本はとにかく現地と融和姿勢なのですが、それでも流れ弾が飛んできますが、今回は最前線、相当の覚悟がいりそうです。

ライトノベルの中のお話ですから、現実の話ではありませんよ、勿論 (棒読み)
現実の方がもっとひどいとか、洒落なってませんけど