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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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中国の強者の世界侵略は、勝者の驕りだが、既に戦勝国宣言の事実化を開始

https://www.fnn.jp/posts/00050758HDK/202003142135_TakahiroKido_HDK

転んでもただでは起きない、ピンチをチャンス、強かと言うより、世界の危機かも知れないが、元々捏造の歴史構築にはたけているし、第二次世界大戦の勝者が原爆投下も正当だと勝者は開き直れるなら
『ウイルスもアメリカの仕業』で乗り切る事にしたらしい。

本当に陰謀論が世界を塗り替える戦術に中国は出てしまった。
WHOを丸め込め、ウイルスを逆手に取った戦勝国宣言で最早宣戦布告だろう。
中国、アメリカは面子を重んじるから、もうどちらも引き下がれない。

第三次世界大戦の下地はこうして築かれそうです。
世界恐慌からの戦争パターンは、前回大戦と同じなので、疲弊した国と経済システムを立て直すより、戦争による略奪で再構築した方が楽という計算を各国がしてしまう心理的フェーズに入ります。

というか、破れかぶれのちゃぶ台返しなんですけどね。
これ、やられると、戦争ですので流通が止まるので、自国の資源、生産能力が生き抜く力となります。
食料自給率がそのまま、国力になりますから、殆どの国が餓死します。
中国も例外ではないので、そろそろ飢え始めといったところでしょう。
中国には、まるで黙示録の再現のように10兆のバッタが襲い掛かり食糧を食い尽くすので、武漢ウイルスとのダブルパンチでもう後がありません。
仕組まれたかどうかはともかく、ハルノートを突き付けられた大日本帝国と状況は似ています、ジリ貧なら打って出る戦略に出るかどうかです。

これまでの価値観、財力の価値がひっくり返るので、本当に戦争の気運となったら、次の準備フェーズに入らないとなりません。

最悪は全面核戦争なので、慌てても無駄ですので、冷静に、災害対策マニュアルを熟読し、今後何が必要になるか理解し、災害に備えておきましょう。

南海トラフはいつ起きるかわかりませんから、その準備は大切です。

正直、こういう言い方でないとデマになりますし、可能性が現実になった時に対処不能になりますが、トイレットペーパーのような、なんとなく不安というだけで大混乱となります。

正直、中国にこれをやられると大国のエゴで、何でも白を黒とできてしまうのてこの展開は、色々と次のフェーズへの移行を警戒すべきです。

人も国も、自分を悪者だとは、本当に悪事をしていても認められませんから大抵は責任者転嫁します、中国の行動は国が未成熟故の幼稚な行動ですが、それが、世界が第二位の大国であるという歪さが非常に危険なのです。
幼稚園児のだだっ子が世界制覇を目指すような物なので、とんでもないディストピアが出来上がります。

やな予想の方向にしか世界が進んでいっていない気がします。
特効薬、ワクチンの開発タイミングが本当に世界大戦の危機を救うかもしれません。