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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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実際には有事に戦端を開くことの出来ないので自衛隊が紛争地域へ行くことの危険性 踏み絵と有事の為の人柱か

https://ironna.jp/article/13776?p=3

実際には、現時点では、日本は専守防衛であり、攻撃は、アメリカが担うのが、現在の日本の国防のドクトリンであり、これをひっくり返すことは、憲法でも、装備でも現状では不可能です。

しかし、いずれ何処かで戦端は開かれ、最初の一戦は、現状の憲法上、法律上の不備を示すため、血が流れることで、初めてその不備を国民が知ることになるはずです。

ただ、それは、中国との開戦のエスカレーションと同時であれば、高価な海上艦艇はただの的として、非常に高くつく憲法改正の代償どころか、敗戦、米中軍事バランスの転換点、米軍のグアム撤退の原因となりかねません。

軍事評論家の間では、尖閣周辺に、中国が本気で空母を出した場合、アメリカはエスカレーションを恐れて米軍を出さないのではないかとも指摘する人も居ます、第七艦隊を失う戦術はあり得ませんから、最悪、戦力比が、三倍を超えた場合、実際に撤退はあり得ます。
同時に、現在の中国はまだ、空母の運用経験がなく、実際にはアメリカと戦うのは空母運用は現時点では無理があります。
ですが、これは、時間が解決してしまいますので、もうひとつは作った兵器は使わずにいられませんから、状況によっては無理矢理使ってしまう可能性もあります。
空母をアメリカ並みに増産体制ですのでいずれ運用前に経済崩壊でソ連の様に自滅してほしい所ですが、これは期待しすぎでしょう。

中国の軍事拡大の驚異が先か、日本の対抗戦力が更なる軍事力強化を招くか、少なくとも10倍の戦力差を跳ね返す術は有りませんから、少なくとも潜水艦艦隊群で、ほぼ無力の対潜能力の中国軍がおっとり刀で日本侵攻を企てようものなら、海の藻屑にされるという、日本の潜水艦万能神話が出来るだけ、長く続く事を祈るのみです。

しかし、実際には多くの条項が、自衛隊を縛ることになりますから、実際に戦闘経験のない自衛隊が両手両足を縛られた状態で、なすすべもなく撃破される光景しか予想できません。

これは、単身、中国と対峙した場合の予想であって、トランプが梯子を外さない限り、米軍の艦隊の援護の形で後方支援で中国と対峙することが、シナリオとしては、想定されています。

問題は現状のイランのとの対峙と同じく、米軍に引きずられで戦禍を日本には引き込みたくは無いですし、トランプも本音は同意見で非効率な戦争はしたくないのも事実です。

ですが、紛争レベル、暗殺レベルであれば、躊躇せず、選挙、自分の再選の為なら、世界が核戦争となっても構わない大統領としての姿を見せたことは、全世界がより危ういバランスの綱渡りを始めた事を内外に示すこととなりました、お陰で火遊びを高を括っていた北朝鮮は、爆殺による暗殺が可能であればトランプはやるという、意思表示以来、次の挑発が致命傷と為ることを痛感して、選挙までは大人しくしていくのか、それも覚悟のエスカレーションかの選択を水面下で進めているのか、韓国の暴走と含めて怪しい沈黙と符合を見せています。

もしかすると、空気読まない、韓国のムン大統領の外交センスの無さが、韓国の危機的状況は最早回避できませんが、周辺国が望んでいないエスカレーションに勝手に飛び込んで行くのかもしれません。
この大統領の外交センスの無さは本当に致命的で、ここまで短期間で韓国一国を崩壊させることが出来るという、ある意味逆方向での有能さ、無能さの極地を示し続けています。
資本主義国家が、社会主義思想の大統領を担げば、一代でここまで国を崩壊させられるという現代史の証左となるのでしょう。

ただ、これは、太平洋戦争に突入した、日本にもまた、同じ兆候がありましたので、教育、国民がNoと言えない国家は、自浄できなければ、何処までも腐敗していくという事を示しています。

また、日本も同様に多くの難問、難題を抱えている事も同様の末路は回避せねばなりませんが、このままでは、オリンピック後は相当の覚悟が必要かもしれません。
ムン大統領のように、総理大臣を選び間違えば、鳩頭の総理大臣のように、日本を崩壊させかねない未来も可能性としてはあります。
安倍総理以前の総理大臣は入れ替わりが激しすぎて殆ど覚えていないように、日本の未来を見据えてその責任を持つ総理大臣を果たしてこの難局に据える事が出来るか出来ないかで、日本の未来はどっちにしろ傾きますが、その傾きが横転レベルか、水没レベルか沈没レベルか、座礁で済むのか、どちらにしろ、碌な事にならないにしろ、どの程度でハード、ソフトランディングできるかが…うーむ、直接関わらない、軍需景気でもなければ、だれがやっても墜落レベルではありますが… どうなるんでしょうね、一体…。

タイミング的には経済的閉塞感は、多くの場合戦争を呼び込みますので、かなり危うい舵取りが必要かもしれません。
この辺を現時点で完全に読み解くことは不可能でしょう。
理解できている人は既に仕込んでいるのかもしれませんが、常人には預かり知らぬ領域です。


問題は韓国の暴走による戦端が開かれた場合、在韓邦人の救出は絶望的ですし、どれだけの死傷者、行方不明者が出るのか最大で、約4万名の脱出作戦は遂行不能なのは現行法では明らかです。

https://news-us.org/article-20200120-00140616324-korea

2017年に既に一度、第二次朝鮮戦争の可能性はあったようです。
多分特需はあったとは思いますが、それだけですむかどうか、逆を言うと、第二次朝鮮戦争の筋書きは一度は描かれていて、準備はある程度進んでいる、現在進行形だと思った方が良さそうです。
偶発的になし崩しに進むのか、時期を見定めて起きるのかはわかりませんが、どちらにしろ指揮権を渡したら、米軍は下に付くことは決してないので、在韓米軍の撤退はほぼ決まります。
それは、既にムン大統領の任期中に完了するとの取り決めのため、第二次朝鮮戦争はほぼ確定路線です。
(※中国、ロシア、北朝鮮が、無防備な国を放置するほど甘い国ではありません、アメリカの介入が面倒だから手を出さないだけです、実際、日本もアメリカが手を引いたら攻めこまれます。)

韓国は戦禍の中、自分達の中から邦人が先に人の盾として死ぬことは望んでも、自分達より先に救出される事を認めることは無いからです、在韓邦人を見殺しにしても自分達が助かろうとするのは目に見えています。

第一次朝鮮戦争(※まだ、終わってない、休戦状態です)に、韓国軍は、北朝鮮の奇襲を受けて大混乱になり、軍人の自分達の脱出の為に、時間稼ぎのために民間人を残したまま、都市の橋を自分達が逃げ延びるために破壊し、見殺しにした経緯があります。
そして、武器を捨てて逃げ出した為に、その武器を北朝鮮軍が使用して米兵が攻撃されるというおまけまでつきました、おかげでアメリカ軍まで大混乱となり、この事は今も米軍は忘れていませんから、韓国軍を有事には信用しないでしょう、いや、もう一回やられたら、そりゃ、アメリカも許さんでしょう。
結果、残された民間人が北朝鮮軍にどうなったかは書くまでもありません。
朝鮮戦争は、アコーディオン戦線と呼ばれ、極端に戦線は南北に揺れ動き、殆どの地域が両軍に奪われ、奪い返すを繰り返した為に、奪還する度に両軍が生き残った民間人を敵軍に協力したスパイの疑いをかけたため、結果、全人口の5人に一人が戦禍に巻き込まれて死亡するという、太平洋戦争の日本の死傷者よりも死傷率が高い戦争でした。
このような国に、自国民ですら生き残れない国で、邦人がどんな扱いを受けるかは、歴史のなかに消されて数字だけで表示されるでしょうが、それぞれには死亡に至るまでの人生があることを忘れてはいけませんし、恐らくは自己責任とされる可能性も高いですので、韓国へは今後はリスクの高い渡航であることは忘れないほうが良いと思います。
今すぐではないとは思いますが、政情は悪化し続けています。


現状、エスカレーションは、最短で数年内に米軍撤退前後に発生すると思われ、どう見ても法整備が追い付きません。

自衛隊も、国民もまた、実際にエスカレーションが起きてから、初めてどれだけこれまで先送り主義が大きなつけとして払うことになると知るでしょうが、結局は責任転嫁で被害者は不幸を嘆き、報道は危険地域に居たことを自己責任論で終わらせるのかもしれません。

どちらにしろ、墓石行政のこのままでは、何らかの犠牲が出て初めて対策が取られる事になるでしょう。
それが開戦と同時期では、致命的な事になるため、憲法改正のための踏み絵、人柱を求めているようにも、最近の動向は思えなくもありません。

イランの含めての中東情勢、そして、北朝鮮、この双方は、中東、アジア、全く関係ないように見えて実は連携しており、フッ化水素が、この遠い両地方を繋いでいます。

この先、どう両地域がどちらが先に暴発するかはわかりませんが、現状は怪しい沈黙、寧ろ、次の工作の為の準備期間と言えるでしょう、爆殺されてから、直ぐに大規模なテロが直ぐに出来るわけでもありませんから、準備期間が必要ですし、日本と世界、アメリカはこの先どのように、イラン、韓国、北朝鮮の復讐に巻き込まれて行くのか、中国がその尻馬に乗るのか、台湾に激発するのか、また、ロシアはどの紛争の火事場泥棒になるのか、火の手はあちこちで燻っており、どちらにしろ近日中にいくつかは数年以内に発火しそうな勢いです。

今後は非常に難しい舵取りが求められますが、なんか、それに対峙出来そうな次の総理大臣っているんでしょうかねぇ

韓国もそうですが、にっちもさっちもいかなくなると、外敵要因で国内を団結しようとします、中国、韓国、北朝鮮などはそんな感じですし、大抵の政情不安な国はそんなもんです。
で、景気回復に国民の視線をずらす為に戦争に持ち込む愚かな指導者が過去はいっぱいいました、アメリカはそれが本職なくらいです。
軍産複合体の影響力を大統領は無視できませんし、無視すると、謎の銃弾が後方から飛んで来たりします。
そろそろ、韓国は限界ですので、後数年以内に何らかのアクションがあるか、ムン大統領が引きずりおろされるかのどちらかでしょう。

本当につぎの一手を誤ると日本は取り返しのつかなくなる状況になるかもしれません。
日露戦争前の国力差と国民の貧しさへ、軍事費の肥大化で突き進む状況が似ています。

日露戦争バルチック艦隊の撃破は、多くの条件が重なってから出来たことで、関係者全てが協力しあったからこそ、そして、戦争に対して制約がなく、同盟として、日英同盟が合ったことでなし得た奇跡でもあります。

幸運や偶然ではなく、関わった者達の努力と国の命運が決まる一戦を、ロシアは情報を軽視していた油断もありますが、今後の日本は、采配を誤れば、再び多くの国難に襲われる事になるかもしれません

願わくば、日本の安全が血が流れずに成し遂げられる事を祈ります。
それは武力で成し遂げるよりより多くの苦労が必要な道ですが、アメリカのように安易に武力を選べばより多くのテロを生みます。

理想論で世界は回りませんが、それでもなお、日本はその道を進めまねばなりません。

より多くの工夫と努力と尽力が求められる局面となると思います。

恐らく、現在の手持ちの情報で日本を安全にたち行かせようと考えたら、自分が何とかしろと言われたら、胃潰瘍で入院してしまうレベルです。

全ての脅威は時間と共に肥大化を続けており、法整備は、あらゆる方向で足を引っ張る議員が支持率を下げ続け、人口ピラミッドは、多くの負担を強いて解決の見込みどころか、悪化しかしません。
基本、国民を飢えさせて評価された指導者は居ませんから、誰がやっても批判される政治なため、なりてが居ない状態でもあります。

外野から政権の批判をしているだけで給料が貰える野党が一番楽ですが、代案も提示できないので、全く当てにされていませんし、支援さきが、国難で、機能してないので、迷走するだけの状態です。
こんなのをうまく回して自分の目的を果たすとなるとどんだけ難易度の高いミッションなんでしょうか。
そろそろ過去の資産も食い潰して本気で先送り体質をなんとないと、韓国の大統領の無能ぶりを笑っていられない事態になります。

はてさて、この先、どう生き抜けばいいのか、大変な選択の連続になりそうです。