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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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何故、ソ連やロシアは侵略に罪悪感や罪の意識がないのか

https://togetter.com/li/1868662

 

もとからそういう歴史観で生きてる模様

これは中国、韓国も全く同様なので侵略は起きて当然だったりします。

 

この辺は韓国も侵略を日本に企てた事があるし、中国はいままさに砂漠で嘉手納基地を目標に爆撃訓練中

 

この辺はイジメはやった方は普通に忘れてますが、イジメられた方は一生覚えてますから本当に根が深い問題です。

ロシアは満州北方領土でなにやったかロシア人は忘れてるでしょうし、日本人は中国での満州事変や朝鮮人の皇帝を退位させた事など一市民レベルでは共に忘れてますが、被害側は面々と語り伝えられています。

この意識の差が起こす問題はしばしばネットで荒れる原因だったりします。

 

戦争や侵略は有利にやれるタイミングがあれば起きる可能性がある条件下です。

ここでウクライナみたいにバイデン辺りが第七艦隊はグアムまで撤収するとかやれば、アジアでの台湾を巡っての紛争に日本も引きずり込まれる事になります。

 

歴史教科書は正直に自分のやったことは書かないのでその国の倫理観を図る良い手本です。

 

各国の教科書読んでみると面白いですよ

そりゃ戦争起きるわってなります。

そう教わっていること自分で調べて真実や事実を知っている人は殆どいないと言うことは理解しておかないと海外で突然理解できない復讐されたりします。

日本の蛮行もまた日本人は忘れてますからね。

(敗戦と経済援助で償った事になってますが、相手は覚えてます)

既に当事者は75年経ってますから当事者はほぼ存命ではありません。

なのでその子供、孫がどう教えられたかなのです。

韓国や中国で本当の事を言うと翌日には血祭りになるので言えない国家になってます。

ロシアも粛清されますね、北朝鮮は、言うまでもありません。

そういう意味では政治家を普通に批判できてしまう日本はその点は他の独裁国家では出来ないことです。

世が80年前なら憲兵、公安に捕まって帰ってこれない内容かも知れません、日本もまたそういう時代もまたあったのです。

 

西ドイツの若者もずっと続いたドイツ人は第二次世界大戦ヒットラーと共に起こした戦争犯罪者というレッテルに嫌気が差して、何で自分達が生まれてもいない時に起きたことに永遠に謝罪しないとならない? やってもいないのに!

みたいにネオナチに転向してしまう人もいるのでその辺はわからなくもありません。

 

その辺を教科書を見ると読み解くことができます。

多くの誤解や意識の違いはそこから知ることが出来ます。

 

歴史を多方面から学ぶのが大好きですから見えることもありますが殆どの人は一側面からしか歴史をみていないのは当然とも言えます。

ただ、不用意な発言はその根底を理解していないと反発を招くかも知れませんね。

 

せめて外交官はそれくらい熟知して欲しいですがどう見ても、肝心の外交官ですら国益の為に各国歴史歪曲は躊躇わないのが普通のようです。

 

世界は事実は一つでも真実は国の数だけあるのが普通です。

 

あと、戦争が始まると歴史家は多くの場合捕まります。

日本もそういう時代にならないと良いのですが…。