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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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コンサルティング業務の是非

https://www.j-cast.com/2022/05/29438252.html?p=all

https://togetter.com/li/1882665

https://togetter.com/li/1878649


https://news.livedoor.com/lite/article_detail/22300144/

巷で赤字経営を黒字にしたと掲載され、今回の一件で突然掲載を取りやめたコンサルティング業務は事件にどの様に影響したのか興味があります。

信じる信じない、実践するしないはともかく
『結果として今の大問題が起きている』為に検証はすべき内容なのかもしれません。

一体何が学ぶべき所として教訓としなければならないのでしょうか?

尚、リンク先の内容に関してはご自身で検証下さい。
一体コンサルティング業務は何を主眼として経営者に提示するのか興味があるのでその是非や事件性に関してはご自身でご判断下さい。

色々な意味で学ぶべき所はあるのかもしれません。
自分の命を守るためにも



経営コンサルティング業務は、短期で企業収益を改善するために何処に手を付けるのか、そして改善の為に何を失うのか? 
巷で別の人の発言で話題としてジャブ漬け問題発言で企業を傾かせた発言もコンサルティング業界では日常的に使われていた模様なので倫理観はどうなっているのか、大変興味があります。
関わることは無いと思っていましたが、知らずに飛び込んでしまうこともありそうなのでちょっと気になりました。



日本の根幹が本当に歪んでいる実態なのではと思います。
何で給料か上がらないでここまで日本企業は生産効率が悪いのか?
恐らくは経営コンサルティング業務はまず最初にそこに手を付ける筈なのでそれが今回、どう影響したのでしょうか?

お金を稼ぐ、経営を効率化をするは企業では利益を求める以上必要ですが、税金として『全国民に負担させる大問題』とまでなってしまった今回の問題、既に他人事ではなくうちらの税金、勝手に何を仕出かしてくれたんですか? と言う他人事ではなく自分達の問題になってしまっています。

博打に外れたら客が死ぬでは、客となる自分達が賭の対象ではたまった物ではありません。
コストカットで大事故に繋がるのは東電でも起きていますが起きてからでは人の命は帰って来ません。
そしてそれは繰り返されてしまって収まる様子はありません。
繰り返される問題であればそれは知っておかねば自分達が次の犠牲者となると言うことを理解しておかなければならないのかもしれません。


観光船の社長は、関係者のインタビューでは常にお金が無い、お金の使い方が杜撰で無計画であったと評されていますが、コンサルティングを受けてどう変わったのか?
ここから、何を教訓としなければならないのか、命はもう帰って来ません。
では、次の事故を起こさないためには何を知り、回避しなければならないのかを学ぶべきなのかもしれません。

知らずに貴方の命が賭の対象になっていることは知らないだけで日常茶飯事なのかもしれません。



コンサルティング業務がどのように経営に介入して食い込んで来るのか話が聞けて大変面白かったです。
これで事故が起きていないなら経営改善の食い込みかたとして面白いで済みますが、ちょっと洒落にならないようにも思います。
これでは亡くなった方も親族も悲しすぎませんでしょうかね。


あくまでも仮にですが、コンサルティング指導のもとにこれが起きたのなら、その後の対応も言われるがままに動いている事になりますし主体性の無い対応になってしまうのでは無いでしょうか、各行政からも対応に社長としてあまりに無責任と評され続けているこの一件は最終的にどのように決着を見るのでしょうか?