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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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フランス、既に日本人(アジア人)が町を歩ける治安では無くなってしまう、塩酸を顔にかけられる。

https://you1news.com/archives/20503.html

中国人と日本人は、フランスでは見分けが彼らはつかないので、いっしょくたに排斥されている模様

中国人への憎悪が確実に増しているという証左だが、フランスへのヘイトが上がらないように、マスコミは一切報道していない。

まぁ、無理に知って双方の感情悪化は利点はないが…。
少なくともアジア人がフランスを安全に歩けるような寛容さはフランス人に既に無いほど、中国ウィルスの憎しみは中国人に募っていて、フランス渡航は安全ではないと理解しておくべき。

というか、普通に海外行かないと知らないだけで、アジア人蔑視の対応は何処でもあります。

パスポートが安全を外交的に守っても、個人感情は、中国蔑視はもう止まりません。

しかし、恐ろしいのは、中国ウィルスを撒いた中国に対して、フランスは殺意を抱いているということ、肉親が亡くなればそりゃ、復讐もしたくなりますが、実行してしまう上に、関係ない日本人に危害を加えてしまう程に憎んでいるということです。

人種差別以前に、家族や肉親の敵となってしまっていることもまた、あり得るということを、第三次世界大戦下では起こりうるという事を忘れてはいけないのかもしれません。

世界が既に殺意を抱くほど中国を憎んでいると言うことは覚えておくべきなのかもしれません。
銃社会であれば、塩酸の代わりに問答無用で射殺される可能性もまた、既にありうる世界になったと言うことは理解しなければならないのかもしれません。

そこまで世界は追い込まれているのかもしれませんね。