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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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こちら 参加者用連絡事項 です。


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ラドクリフレポート『正式に』議会に提出

https://www.moeruasia.net/archives/49675019.html

http://totalwar.doorblog.jp/archives/55378578.html

リンウッドファイル(※閲覧注意)
https://parler.com/profile/linwood/posts
…多分これ、暗殺の危険あると思う。

ハンターバイデン祭り(バイデンはこんな次男を持って果たして大統領になれるのか? ※大統領候補、本人が重大犯罪を犯している場合、バイデン大統領就任の 欠格事由 に該当しますが、ハンターの罪状はバイデン本人に及ぶ物もあるかどうかですね、実際、迂回融資や賄賂など色々言われていますが…。 現在、逆にトランプも、同様に大統領に相応しくないとして、修正25条による即時免職を議会は審議中、結構これを通すのは大変、※大統領本人が問題ないと言えば撤回されます)
https://gnews.org/642285/

なんで今? と疑問に思うはず、概略は既にトランプに報告は行ってますが、議会に正式に出るのは今日と言うことだそうです。

しかし、議会に対して14pとは、それを出すことに意味があり、条件を整える為であり、『議員がそれを読んだところで効果はない』とあからさまにこれまでの経緯を暗喩しているような気もしないでもありません。
書かれているのが何処で、何を示すのかいずれ公開されたときにどうかかれているのかは興味がありますが…。
もしかすると、前日の結果で修正したのかもしれませんが…。

これは、今回の一連の流れが外国の介入があった事を報告するもので、反乱法、国家反逆罪の適用条件を満たすものとなります。
バイデンを大統領に議員が投票したことで、国家反逆罪に問うことが出来るのは、未遂ではなく、罪に問えるのはこのタイミングの為に、より罪を重くするためにここまで、引き伸ばしたとも言えます。
お陰で、心当たりがある人は、修正25条でトランプをすぐさま罷免すべきと発狂状態です。

色々反応が分かりやすいですね。

しかし、何故今? さて、これをどう受け止めていいのか? トランプのチェスゲームは続いているのでしょうか?

というか、国民を不安にさせるこういうトリッキーな戦術は好きではないですけどね。
修正25条が適用されたら手遅れだし、危険すぎる綱渡りでアメリカを危険に晒す大統領はどうかと思います。

アメリカを中国に売り渡す大統領候補は論外ですけど