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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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バイデンの足の負傷は、逃亡防止のGPS装着の偽装? 速報でオバマ逮捕とか言われてますが本当???

https://news-us.org/article-20201201-00071324939-usa

流石に起訴も拘束も逮捕もなく、GPS装着って展開に無理が無いだろうか?

例えば、逃亡を果たしたゴーン被告は、日本ではGPSをつけませんでしたが、海外ではGPS装着による逃亡防止、追跡は普通の話ではあります。

ただ、GPS装着ということは、既にバイデンが被告になってないとならない話なので、此方では知られてないだけで、既に被告人になってるとかあり得るのでしょうか?

状況が推移していれば可能性はゼロ出はないですけど、ちょっと無理がないですかね?
(既に被告人となっていて逃亡の可能性があるなら、GPS装着は普通にあり得ます)

ドミニオン関連で既にそこまで逮捕、拘束が進んでいればあり得ますが、そんな事あり得ますでしょうか?
ともかく、バイデンを刑務所に送るとか啖呵を切ってますから、それが証明された暁にはあり得ますが、ちょっとまだ、早すぎる気もしますが、逆に報道されないだけで状況はそこまで進んでるのでしょうか?

まぁ、今回のドタバタでそんな噂も飛んだ程度になりますが、長期的にはそうなるように動いている、信じている人達がいるのは確かですけどね。


まぁ、色々不自然ですが、おいおい本当のことはわかってくるのでしょう。
トランプとバイデン、刑務所に入るのは一体どちらなんでしょうか? というか、大統領、元大統領、元副大統領、大統領候補、次期大統領、それぞれ呼び方は色々ですが、それが刑務所に入るとか、これまた信じられない話ですけどね。


https://www.moeruasia.net/archives/49672914.html
オバマ逮捕とか速報が駆け巡ってますが、本当なんでしょうか?
オバマが逮捕されるなら、バイデンが逃走防止の為に、足にGPSや、不正選挙の減刑の恩赦で、大統領選挙を降りるという憶測も真実味が出てきます。

多分、11/28日で、オバマフェイスブックの更新が止まっているのが不自然と思ったところからの疑惑なんではないでしょうか?
Twitterは26日で停止している事に不審がる人も居るようです、この辺は本人が更新すれば、デマとわかるのですが…。
何かが起きているのかもしれませんが続報待ちですね。

けれど、この辺が本当かどうか、マスコミが報道は最後の最後まで、自分達が国家反逆罪に問われそうになるまでは抵抗する筈ですから、バイデン側の民主党寄りの報道機関が白旗をあげるまではなんともわかりません。

今回、追っかける内容が次から次と話がでかくなるのでもう、訳がわかりません。

本当に歴史の転換点に立って巻き込まれるとこんな感じなのかもしれませんね。
昨日まで信じていたものが、足元で崩壊したりする磐石な常識が実は砂上の楼閣だったなんて事、最近は本当に起こりすぎですからね。

ただ、ここまで局面が逼迫すれば不利と見て掌返しするマスコミが見られるかもしれません。

その辺はここまで偏向、隠蔽工作されてますから、逆に陰謀論を信じてしまう人が続出するのは、報道機関を既に信用出来ない事の裏返しなのかもしれませんね。

尚、現職大統領には民事の不逮捕特権はありますがそれは民事適用ですから、刑事事件を起こせば現職大統領でも逮捕されます。
(※銃を乱射して気に入らない閣僚や大統領候補を射殺した等、そうでなければ、トランプがバイデンを射殺して良いことになってしまうので、法律上あり得ません)


https://www.afpbb.com/articles/-/3251314?cx_amp=all&act=all
でも、実際にトランプは、銃で人を殺しても自分は逮捕されないと豪語しております…が、多くの判例から考えて銃を乱射すれば逮捕されるでしょう。

ただし、在任中に不逮捕特権は存在しますから、正当防衛なり、暴動やテロリストがホワイトハウスに乱入した暴徒を大統領がランボー張りに鎮圧したとなると法の解釈が求められるかもしれません。

脱線しますが、軍人が人を殺すことは殺人ですが、職務として命令により罪に問われません。
なら、軍人は気分で誰でも殺して良いという事にはなりません。

アメリカでは普通に警官が犯人を射殺しますが、警官が恣意的に殺人を犯せば逮捕されます。
国家権力としての殺人、射殺と、個人的に恣意的に殺人を犯すことは別物となるため、しばしば、警官による犯人の射殺はその根拠が常に問題となります。

また、大統領は戦争を命じる事が出来ますから、結果的に大量殺人、大統領命令として殺人を国家として命じることが可能です、国家権力を行使しての殺人はどうなるのか、こうなってくると法の解釈の問題となってきます。

これは、現職大統領でさえ、犯罪に関してはウォーターゲート事件のように、犯罪を回避するためには恩赦が必要となる為に、現職大統領でも、犯罪を犯せば、訴追を刑事事件であれば完全に免れる事は難しいです。
(※ニクソン大統領は現職で辞任に追い込まれた唯一の大統領です、オバマが第二の、あるいは逮捕、拘束された初めての元大統領となるかは、まだ不確定です)

オバマは元大統領ですから、不逮捕特権はありませんので、逮捕される事は普通にありえます。

尚、本来の不逮捕特権は、軽微な民事事件を大統領に対してわざと起こさせて(故意に巻き込んで)、それにより大統領の職務を遂行不能を狙うことを防止する為のものです。

この為、ウォーターゲート事件レベルのロシアゲート疑惑やウクライナゲート疑惑等でどの大統領も大統領を罷免されるかどうか常に陰謀論と現実問題として犯罪立証を噂される事になります。

ただ、今回の様々なデマは、それによって炎上することで報酬を得たい人達がよりクリックされやすいタイトルと話題を振っているだけという側面もあるでしょう。

このまま、ポップコーンを食べながら結果を待っていれば何処にたどり着くのでしょうか?

今回の大統領選挙はあまりにイレギュラーなことがありすぎて、どうにも常識で図ることが出来ません。

トランプ側の不正疑惑の証拠は精度を上げて来ているように見えますが、本当に選挙を無効と出来るのでしょうか?

あらゆる事が前例が無いためにデータ的にはあり得ない事が起こっている筈ですが、それは正しく集計された結果と民主党側は主張されてますけど、本当にそうなのでしょうか?

尚、トランプが画策している、議会投票は200年近く使用する事のなかった選挙ルールです。
逆を言うならバイデンは、200年近く守られてきたルールを初めて破った大統領となるかもしれません。

まぁ、バイデンジャンプは、過去大統領候補は、誰もここまでやった人は居ません、あからさますぎるので当たり前と言えば当たり前の話なんですが、当たり前すぎて誰もやらないことを敢えてやるのが中国の恐ろしい所と言えるでしょう。

まぁ、普通、全世界にBC兵器をばら蒔く事は一時的に自国が利するからと言ってやる国は過去なかったのですが、敢えてそれをやるのが中国ですから、核戦争含めて何が起こるかわからないのがこの先の未来なのでしょう。