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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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バイデン不正疑惑の公聴会が爆笑に包まれる バイデン、不正をやり過ぎて選挙を辞退等の怪情報が飛び交う

https://news-us.org/article-20201127-00123924779-usa

まぁ、普通にあり得ない結果が出て、不正がないとは誰も思わないわな、中国、選挙したことないから、不正の加減のしかたがわからないらしい。

ペンシルベニア公聴会にて。

ジュリアーニ:急上昇した60万票の内、何票がバイデンに行きましたか?
目撃者:57万数千ぐらいだと思います。
ジ:トランプには?
目:3200ちょいです。

※聴講者、爆笑(何それーw)。

確率論的にいくらなんでもあり得ない。
というか、バイデンは確率論を超越出来る、超常現象を起こせる人物になってしまう。


f:id:ALFRED:20201127153253j:plain
https://mobile.twitter.com/dZnJUCdo4FlZqgd/status/1324554577325092864

別にトランプもバイデンもどちらも問題ある大統領という点では違いは無いですが、流石にバイデンはあからさまな不正をやりすぎだと思います。

これを、アメリカも、日本のマスコミも黙りなので、流石に皆、大本営発表の雰囲気を感じて真実を求めているために、陰謀論とかが出て来るんでしょう。

人は信じたいものを信じようとするし、マスコミは偏向報道を恥じないし、もうどうしようもないです。

アメリカも、日本も、中国も末期症状のような気がします。
そろそろ色々ヤバイかもしれませんね。

中国の不正の仕方が、チャイナボカン過ぎます。
なんで、韓国と中国はこういうあからさまな不正をバレないと思うんだろう。

(混乱すればいいので、これも選択肢のうちの一つなのでしょう、現にこのタイミングを使って香港の民主主義の撲滅に成功してますし…。)

台湾、日本への侵略も同じようなやり方をするんでしょうね。

たった一年で世界はここまで変わるということを、やはり、経済戦争を含めて、戦争というものは、世の中の理をぶち壊す物だと思い知らされます。

契約、条約、戦争のルールというものは、双方が守らないという選択肢もまたあるもの、そして、それに対して有効な罰則が存在しないとき、人は、また、国は何処までも無法者となれることを中国は21世紀の歴史において演じようとしているのかもしれません。

(20世紀中は、韓国がやらかして、日本は遂に見捨てることにしましたが(アメリカが見放したのが正解ですが))


現実問題として、大本営発表を皆、嘘だとわかっていて、それに対して異を唱えると逮捕されたり、職を失ったりしたので、皆、声をあげることが出来ずに大日本帝国臣民は、敗戦に向かっていきました。
アメリカは半数がおかしいと声を上げる程度には理性もありますが、果たして押しきられるのか

後世の歴史に、アメリカの愚かさ、日本の場当たり主義がどのように指摘されるのか、太平洋戦争やナチスドイツの台頭を止める事が出来なかった当たり前の事が出来なかった人々と同じように後世に我々は笑われるのでしょうね。

日本で民主党政権を誕生させる程度には日本人もまた、愚かなのですから、この程度の事は当然アメリカでも起きるでしょう。
トランプがあまりに酷い大統領故に起きたアメリカの迷走となりそうです。

問題は、この愚かさは自分達、そして、子供達を危険に晒すことに恐らくはなるということが心配でなりません。

今回の最前線は、恐らくは台湾、尖閣諸島、沖縄、日本なのですから(東アジア全般ですが)
湾岸戦争のような対岸の火事ではなく、軒先が、もしかすると母屋が全焼します。

歴史的には非常に不味すぎる局面と展開です。
けれど、一度転がった戦局は火がつけばおさまりません。
キンペーの野望は、飽和限界がどこで起きるのか、その辺りの違いしかこの先、歴史の違いは無いのかもしれません。


https://news-us.org/article-20201128-00065124809-usa
流石に、ここまで来て、不正が明るみに出ての辞退は噂レベル、多分辞退してもパウエルは絶対、クラーケン化をしたから許さないと思う。
もう、次々脅迫でアメリカの正義が失われている中国と同じ恐怖政治がアメリカで巻き起こっているので、逆にそれを正そうとする人達は本気になってる。

正直、ここまでの状況になる、アメリカも中国のやり口もヤバすぎる。

日本もあっさりと国民が騙されてると思った方が良さそうです。
ただ、この手の話は、真実を語ってると思ってる本人が騙されてる(自分とか)パターンが多いので、ファクトチェックや正しさ、真実って何?、本当に自分を守るためにすべき事はなんなのかよく考える必要があります。

日本が最前線になって、家族や子供達が危険に晒されなければこんなに危険性は指摘しませんが、多分、過去の歴史を見る限りあらゆる事が日本の場合は手遅れに終わると思います。

全く日本の政治家はこの件について必死さが無いですから。
それは国民が平和ボケしている裏返しであって、アメリカも日本も政治家の質は、国民のモラルと理性の裏返しなのですから、当然中国も同様です。

このままではなるようにしかならない結末へと突き進みますので覚悟しとくしか無さそうです。
日本人が一番良く選ぶ選択になるでしょう。

世界の富を数%の人間が半数を得る時代になると、残りの9割が平等に分けるように共産主義に傾倒します、しかし、共産主義は、更にトップに富を集約するシステムであることを理解している人は殆ど居ないようです。

民主主義は、その体制の中の最大派閥が政権を握る、少数が多数を支配するシステムですが、本質を多くの人は理解していません、問題は最低でも生きていける条件を満たせば日本人は勝手に自分で稼ぎだすので、殆ど政治に無関心でここまで来ましたが、今回以降は、相当に危機的状況に既に陥って抜け出せない状態にあるということ。

求めているのは世界平和ではなく、日本、それも自分の家族の安寧以上は殆どの人が関心はありません、ですが、これから数年で勝手に世界平和と人類の支配者の覇権を巡って色々やらかしそうな雰囲気です。

トランプが無能なら、実力で言葉通り当選すれば、良いのに、何で不正までして当選しようとするのか
この件はずっと尾を引くことになりますが、それゆえに疑いの目を向けられ続ける大統領は、どのような道を歩むのか、疑惑を肯定するほど厚かましく振る舞える悪人はなかなか居ませんので、それ故に、より自分は疑惑は潔白であると振る舞う悪人が殆どです。
それを許す中国ではありませんから、相当にアメリカは揺れることになるのでしよう。

問題は日本はそれにどう巻き込まれるのか、風が吹けば飛んでしまうようなモブの一人としてはその情勢変化がどう影響するのが、それが大事だったりします。

所詮どっちが当選しようと他所の国の大統領であることなのですから、基本なにか出来るわけではなく、今後に対してどう財産と命を守るかだけの話なのですから