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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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トランプ政権時代、米軍トップ、中国と内通

https://www.afpbb.com/articles/-/3366316

こりゃまた面白い大問題が表沙汰に…。
バイデン大統領が当選直後に、機密情報を渡せと迫ったときにペンタゴンが渋ったのはこの辺にありそう。

全部中国に瞬時に内通していたのがバイデン大統領就任前の引き継ぎ時に露見して大問題に、どうやらこの人も一枚噛んでた模様

しかし、英雄譚に見えて実はとんでもない話で、アメリカは当時、核の抑止力を失い、中国が核攻撃で優位にあった危険な状態にあったとも言えます。
中国もそれどころではなかった時期でもありますが、トランプの暴走、核攻撃は軍部が止めるとか中国に言ってしまうのはいろんな問題があります。
同時にそれゆえにトランプは核攻撃の恫喝に屈したとも言えますのでかなり問題な話です。

そりゃトランプの核攻撃は軍部は止める、バイデン当選を認めないなら、核攻撃かダーティボムを都市部で爆発させるとされたらトランプも白旗挙げるしか無いでしょう。
実際、核攻撃、ダーティボムの爆発に備えて対応班が急遽配置されたとの話もあります。

議会では、ペロシがトランプが核戦争を始めると半狂乱で、逆にそれで、ロシアが警戒してロシアのデフコン上がったという危機的状況下でした。

ただ、トランプが人格者かと言うと、軍部トップが核戦争を心配したのは当然の状況で、中国があそこまでアメリカ内部撹乱、煽動を行っていた状況でトランプが核攻撃を決断するとかは内通した側もそんなことは望んでいないわけで、自分の立場と生き残りをかけた判断だといえます。
そりゃ自分の当選を不正選挙で潰されて退陣に追い込まれたら(少なくともトランプとトランプ支持派はそう思っていた)原因が中国なら、中国にトランプが核攻撃を腹いせに行うかも知れないと中国が思ってしまうことが危険なのですから、当時の状況として、疑心暗鬼の核戦争など、誰も望んでは居なかったのも確かです。

しかし、大統領の給料は1ドルしか貰わず(無料でいいと言ったら法律違反なので1ドルにした)、その貰わなかった分を、米軍兵士へと割り当てるように命じていたトランプは下級兵士には人気は高かったですが、軍部のトップには裏切られて居たようです、そりゃ、こんな裏切り受けたら中国に核攻撃をするかもしれないと、ペロシ含めて裏切った連中は自分の悪事の疑心暗鬼から半狂乱になるのもわかりそうなものです。
不思議な話、裏切った人物程、相手が復讐をするつもりがなくても疑心暗鬼となるもので、アメリカ内部崩壊、千人計画での人材重用、アメリカ内部を中国人で解体する計画を遂行中であった中国としては、そりゃ、核攻撃くらい、新型コロナによるBC兵器世界規模での無差別散布とまで仕出かしたら復讐に怯えて先制攻撃しかねないのも無理もありません。
MAD(相互確証破壊)による世界消滅はいつ起きても不思議は無いのですが、中国が自ら仕出かした悪行の復讐を怖れるゆえにやられる前にやれがいつ起こるのか、本当にこればっかりは誰にもわかりません。
疑心暗鬼の相手を追い詰めるのは危険なのですが、中国を財政的に追い詰め、トランプを選挙から計測機械を不正操作で引きずり下ろしたこの状況は、かなり危ない状況だったのかもしれません。
知らぬが仏だったのかもしれません。

水面下では投票結果捏造という状況下でそれをトランプに無理やり承認させるという大計画を進めなきゃならない状態で起きたすったもんだが議会占拠の謎だらけの不審死と繋がります。
JFK暗殺ばりの謎だらけの犯人隠蔽はこの先も封印されるんでしょうけれども
あくまでもゲーム用のネタなので、本気にしないで下さいね。

ベトナム戦争でも、撤退は決めていても交渉を優位に運ばないと撤退が安全に行えないため、より戦略的優位を示すために戦域を拡大するという泥沼に填まりました。
国内の厭戦気分と反戦平和主義が、撤退計画を崩壊させてしまった事は皮肉なことです。
アメリカは弱腰だとメッセージを送ってしまい、それゆえに戦禍が拡大してしまいました、反戦平和主義が戦っているベトナム従軍兵士をより危険に晒す皮肉な結果となっていきました。
これは視点の違いなのでベトナム戦争を撤退に平和主義が導いたと自画自賛する人も居ますし、より戦死者、被害が大きく泥沼にアメリカが嵌まったと見ることも出来ます。

話を戻してバイデン当選の正当性が争われた頃、米軍の指揮権を渡す渡さないでペンタゴンが大荒れで誰が敵で誰が味方かわからなくなったのはこの辺が原因の模様
実際、トランプは核兵器若しくはダーティボムでの攻撃を脅迫されてバイデン大統領就任前のゴタゴタを強行せずにバイデン大統領に謎の手紙を渡して抵抗を止めたとか色々怪文書が回ってますが真相は謎です。
(あんまり全部を本気にすると陰謀論として頭おかしいと思われるので他人に言うのは止めましょう …って、お前が言うなですけどね)

ソ連時代に、アメリカ一強では、危険とソ連に原爆の技術を渡したスパイも居ることですし、世界のバランスの為には中国に情報を渡すことが正しいと考える米軍トップが居ても不思議ではないですが…それって同盟国として、どう受けとれば良いのか悩む話で、トランプ時代、バイデン時代で米軍内部は滅茶苦茶になってると言うことだけは言えそうな話で、この先どうなるんですかね?

実際問題、ケネディ大統領暗殺事件位、あっちこっちの組織が大陰謀してたくらい(CIA.FBIが敵味方に別れて大乱闘、おまけに捏造、揉み消しが横行して当時の記録がかなり怪しい、信用出来ないからと軍部を動かした経緯もあります)大騒動だったので、時代の当事者としてはこれが面白い歴史の大スキャンダルかも知れませんが、TRPG用のネタとして拾ってるので真に受けてはいけませんので、そのつもりでホラ話として聞き流してください、南ベトナムの政府要人が殆ど全員北ベトナムのスパイだったくらいに滅茶苦茶な話で、今回のアフガニスタン問題も同盟国は大迷惑状態です。
邦人救出は3ヶ月予定が狂って一名しか救助出来ないとか(陸路でそのあと救助計画が進んでます)
アメリカの崩落を喜ぶのは中国とロシアとなりますが、果たしてこの先世界はどのように地図を塗り替えるのか、出来れば自分が天寿を全うしてからにしてからにして欲しいですが果たしてどうなりますか…。

歴史は繰り返しますでしょうかね? 31年ぶりの株価更新が何を示すのか注意深く見守るしかありません。
自分達はもう何かの泥沼に片足を突っ込んで逃げられない所に来てるのでしょうか? この先、未来になって初めて、歴史のターニングポイントは、あそこだったと理解する重要な時代に踏み込んで居るのかも知れませんが、その時代に生きるものには全体像は理解出来ない、未来を正確には言い当てることは出来ないものです。

オーストリアの皇太子が暗殺されても第一次世界大戦になるなんて今は当たり前の歴史ですが当時は予想できませんでしたし、日露戦争で奇跡の勝利を得た日本人は太平洋戦争を大国アメリカに殆どの人はお気楽な事に勝てると思ってました。
今尋ねれば、関ヶ原で徳川が勝ったくらいに、太平洋戦争に日本が負けたのは当たり前に答えることも理由も理解できるでしょう。
(関ヶ原は歴史を知らない外国人の軍事評論家に武将と兵士の配置図を見せると、豊臣が勝った筈だと判定します)

しかし、当事者では殆どの人が未来は読めないのです。
自分も勿論さっぱりです、予言者じゃありませんからね


https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/66971?page=6
恐ろしいことに信じていた軍のトップに騙されて大統領を追われたトランプが不死鳥のように再選を狙っています、上記のようなまるでドラマのような展開の後に起こる復讐劇とは一体どのような物なのか、信じたものに裏切られた大統領が再選を果たすと一体何が起こるのか、最早予測不能な狂気の領域に至るかも知れませんが、あくまでも面白おかしく書いているので、出来ればトランプが前からまともでは無かったですが最後の良心をかなぐり捨てる様なことが起きないと良いなとは思います。
人は裏切られると、かなり性格は変わってしまう場合もありますから、復讐者の大統領にならないと良いですね。
そもそも不正選挙が続くかぎりもう共和党は大統領を選出する事は出来ないと思いますけども…。
今のアメリカはそのくらい腐っていてそのアメリカについていかなければならない属国が日本とも言えます。
果たしてこの先どうなるのでしょうか?

太平洋戦争を喜ぶ大日本帝国臣民みたいな状況にもし居たとしても我々は未来に於いて振り返らないとそれを明確に見定めることは難しかったりします。
本当のところはどうなのでしょうね?
北朝鮮巡航ミサイル弾道ミサイルを好き勝手飛ばしている今日この頃、皆さんはどう感じますか?



お断り

この内容はフィクションであり、実在する人物、団体が存在しても関係ないかもしれませんので信じちゃだめです、そう言うことにしといてください、本気で怒られたら怖いので…。

…実際、何処までが真実なんでしょうね?ホントに…。

※事実は一つしかありませんが、真実は人の数だけありますので、ご注意下さい。