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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

このページは、ゲームシステムの調整報告や、デザインの参考の為のリンクや情報を集積・分類しておく為のページとして運用されておりBlogとして機能しておりません。 GM本人の雑文やプレイヤーに宛てた情報などが含まれます。 ※ご注意 このモードはGMの備忘録モードです。 参加者に宛てたフォーマットや連絡事項は、
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Stellaris おもしれー

www.4gamer.net

stellaris.games.dmm.com



PS4で、ポスターみて、気になっていたのでPC版が先行して販売されてるので、日本語modあるので、遊んでみました。

www.4gamer.net


シュバルツシルトを楽しめる人、4Xが大好きな人ならオススメです。
説明書なしで、チュートリアルのみで突っ込むと、どうしても何ヵ所かで、詰まるので、死んで覚える何回かやり直して攻略を覚える感じです。

コンシューマで発売されたと言うことはある程度、バランスは、市販出来るレベルということなので、今ならある程度、バランス取れてるだろうということプレイしてみました。
日本語modは、サブクライズとmodチェック設定だけですから、簡単です、とは言えmodプレイになれてる人の簡単は、初めての人には?ですから、そこは割り引いて考えて下さい。

何回か壁にぶつかりますが、制作者の意図が読めると、サクサク、緩急をわざと作る仕様なので、どこまで耐えてどこで反撃にでるか、バランスはmodなしで、よく考えて作ってあるなという感じです。

とにかく力押しも出来るですが、やるとどっかが破綻するようにできてるので、補給軽視で戦端崩壊まえに、どこまで勝利を収めるか、自分のやりたいプレイは出来るけどやればやった分どっかが破綻して悩む、けどちまちまやってたら、どんどん隣国が強くなってく、外交的で安定させようとすると、工作に行動力(ゲーム内名称は別 影響力)を取られて、身動きが取れなくなるから、逆に仮想敵国作って国内を一致団結させて内政適当でも取り敢えずなんとか無理やり動かすとか、現実世界のどっかの無能すぎる大統領みたいな事をやってみたりしてます。

全て理解して最後には最適プレイにはなるのですが、初見プレイで、クラーリンみたいにぶっ飛ばされるのも面白いと思いますので、攻略本で最適プレイだけでなく初見プレイも面白いと思いますよ
mod入れたらバランス崩れますし

最終的には技術開発と各国のバランスで、大体収束しますが、そこは過程が毎回違いますし、ランダムの配置と内包されているランダムイベントで銀河の一地方の歴史はどんどん変わるのでその辺はスルメゲーです。

同じイベントでも、最初に起こるのと、後半で起きるのでは意味が変わりますから、銀河の歴史は、その国の配置でかなり変わります。

あと、初期設定で間違うと、設定故の難易度が変わる縛りプレイに勝手になるので、これはこれで、極悪非道の奴隷、隷属国家を二等市民でこきつかう、ガミラスプレイは、周辺国家がすぐに国境封鎖してくるので難易度上がります、当たり前ですけど。

信条間違うと、外交で選択肢が、このグズ とか、何この上から目線帝国とか、やられるので、外交の応酬も国によっては同じように低次元の罵りの応酬になるのは笑えないですけど楽しいです。
気付いたら周辺全部敵国の中国プレイができます、やはり、独裁国家、上から目線外圧プレイは難易度高いです、やり直して設定見直しましたけど、一度やってみないとこの辺はわかりませんから、それはそれで面白いです。

何回かやり直していますが、星界の戦旗を、キャラプレイして遊ぶのにぴったりな感じですので、ラフィール皇帝して、遊んでみました、ジントが老衰で死んでしまったせいか、急に薬物中毒で後を追うように死んでしまったのは意味深な展開になってしまいましたが、300年から700年くらいの銀河の歴史が500ページくらいという感じなので、どんどん提督も科学者も老衰で死んできます。

途中代替わりどんどんしてきますが、途中代替わりまでは、艦隊指令本部、養護施設なのかと思うくらい爺さん婆さんだらけになります。
まぁ、殆どの採用時点で40~50台ですから、仕方ありませんが…。
数百年レベルの銀河英雄伝説ですから、皆、どんどん代替わりしてきます。

あまり、キャラに固執したキャラプレイを期待すると老衰での引退がなかなかシュールです。
序盤はそうそう提督が死ぬことは少ない(戦いかたによる)か、行方不明で生きて帰って来ますが、後半敵の攻撃が半端なくなると戦死をしだします。

こちらも新兵器が増えてきたら、敵も持ってるかもしれませんそろそろ心配しましょう。

その地域でイベントで発生する発掘兵器とか、襲来するイベントの敵とかも、来るかどうかはその地域にもよりますし、色々、何がイベントで割り当たるかは、何回かプレイしないとわからない感じです。

絶対とは言えませんが、要塞作って籠城すると、かなり要塞は強力なので、大型艦までは、なんとかなりそうな感じです。
ただ、油断するとスキルも新兵器も出てきますから、自分も相手も何を持ってるかも、開発してるかもわかりませんから、Iフィールドみたいなシールド特性や相手に合わせた装甲、武装設定など色々悩みますが通常は自動でアップグレードします。

それぞれ一気になにかしようとすると何らかの制限、ペナルティ、経費の増大が生じるので、対応する、工場、行政機関、政策や外交のスリム化等悩むことは一杯です。
工場や施設を設置したくても土地が丁度、必要なタイミングでも、空きがなかったり、土地を作るための政策や、星の再開発には、必要技術の達成の準備もありますし、簡単ではありません。