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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

このページは、ゲームシステムの調整報告や、デザインの参考の為のリンクや情報を集積・分類しておく為のページとして運用されておりBlogとして機能しておりません。 GM本人の雑文やプレイヤーに宛てた情報などが含まれます。 ※ご注意 このモードはGMの備忘録モードです。 参加者に宛てたフォーマットや連絡事項は、
こちら 参加者用連絡事項 です。


参加者用連絡事項INDEXモード です。 追加カテゴリ  TRPG   RPG   PC です。

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中国から送られてくる謎の種、原因はamazon等の販売店基準を緩めた事による、販売評価上げか?

https://www.j-cast.com/2020/07/31391317.html?p=all

amazonの評価が信用ならないのは今更だが、種を送りつけて、その住所の住人に成り済まして、自分の販売商品を高評価を書くことで、自分の販売品を上手く売り抜けようという魂胆なのではと、アメリカでは指摘されている。

そうなると、amazonから、販売店に流れた顧客情報が、どう発送者に流れたかという問題になるが、日本の到着した人で、中国に住所を抜かれるような取引をどれくらいしているかというかことになります。

因みに、amazonで、格安の商品を中国の発送で注文するとそのまま、全く届かず、個人情報だけ抜かれると言うのがよくあります。
この場合、amazonから返金はされるのですが、抜かれた個人情報は返ってきません。

これが、どのように悪用されるか、以前から警告はしてきましたが、実際の悪用例という事になるのかもしれません。

ともかくゴミとして捨てると、それはそれで埋め立てから発芽するので、捨てることも出来ないという面倒なはた迷惑な届け物となってる模様です。

この先、中国はどうなるかわからない以上、悪質に評価を上げで売り抜けようという輩がいるのでは?
という指摘が果たして正しいのかどうか、ともかく中国人は、モラルや倫理関係なく自分が儲かれば良いという迷惑商法を普通にやるので、

https://news.yahoo.co.jp/articles/a9e559830f075c270258eefcd94eabf29622dd9e?page=1
配送元はベトナムらしい、わざわざ張り替え、そして評価を上げたいネット店舗は、やはり中国

やはり、それでも、中国の悪徳商法は滅ぶべきと、思う次第です。

韓国もそうだけど、他人に迷惑をかけておいて自分さえ儲かればいいという、やり方は制裁や損をしないといくらでも無くならない、犯罪が儲けよりリスクが低いとモラルの低い国民ほど悪事に手を染めるという、典型例のような気がします。

まぁ、個人情報管理がどんだけ杜撰なのよという話でもありますが、日本の場合は個人での中国と取引数も少ないでしょうし漏洩業者の特定出来そうな気もしますけど、どうなんでしょうね?

https://news-us.org/article-20200801-00123320979-china
住所に、業者特定用の枝番を書いておいたら、Amazonの中華取引業者との取引した時の枝番と一致したとの報告もあるようです。


尚、バイオテロ説もあります。
実は、表向きの理由でテロの実行可能性をテストした説ですね、状勢から可能性もゼロではありませんが、警戒はしておくべきものですね。
雑学的に覚えておいて下さい。
消火訓練と同様で予行演習しておかないと実際には、発生時には対応出来ません。

本当に炭疽菌テロだった場合の対処法
(※コメントからコピー)


アメリ炭疽菌事件発生時の国土交通省の注意
 米国において、郵便物に炭そ菌を含有・付着させる方法によるテロの疑いがある事件が発生しておりますので、宅配便の利用者の皆様にも、受け取った宅配貨物に不審な点があった場合、次の点に御留意を御願いします。なお、以下は米国厚生省疾病管理・予防センター(CDC)及び米国連邦捜査局(FBI)が米国在住者に対して行っている呼びかけの内容に基づくものです。

不審箇所の特徴の例
(1)  送り主の氏名・住所等に覚えがない
(2)  受取人の氏名・住所等の記載に誤りがある
(3)  送り主の住所と関係ない地域から発送されている
(4)  貨物の表面から白い粉等の異物が漏れている
(5)  内容物の記載に対し実際の形状、重量が不自然である、又は異臭がある

不審な宅配貨物を受け取った場合の対処
まず、「パニック」にならないで下さい。
 炭そ菌は皮膚、胃腸内、又は肺に感染症を引き起こす可能性がありますが、傷口等にすりこまれるか、飲み込むか、又は細かい霧状の状態で吸い込まなければこのおそれはありません。また、早期の治療によって、炭そ菌の芽胞(細菌の胞子のようなもの)が付着した後でも発症を防ぐことができます。さらに炭そ菌は人から人へ伝染することはありません。
貨物を開封、開梱していない場合
 (1) 当該貨物を振ったり、揺すったり、開封・開梱したりしない
 (2) 内容物が漏れないよう当該貨物をビニール袋又は他の種類の容器に入れる
 (3) もし、そのような容器が手近になければ、衣服、紙、ごみ箱など何でもかまわないので当該貨物を何かで覆い、その覆いをはずさない
 (4) その後、部屋を離れドアを閉めるか、できるだけ近づかないようにする
 (5) 手を石鹸と水でよく洗う
 (6) 最寄りの警察署又は宅配事業者営業所に通報する



貨物を開封、開梱するなどして、粉が床などにこぼれた場合
 (1) その粉を掃除しようとせず、こぼれた内容物を衣服、紙、ごみ箱など何でもかまわないので、直ちに何かで覆い、その覆いをはずさない
 (2) 空調装置が作動している部屋で粉が霧状になった場合は、空調装置を停止する
 (3) その後、部屋を離れドアを閉めるか、できるだけ近づかないようにする
 (4) 粉が顔に広がるのを防ぐため、直ちに石鹸と水で洗う
 (5) 最寄りの警察署又は宅配事業者営業所に通報する
 (6) 粉の付着した衣服はできるだけ早く脱ぎ、ビニール袋か密閉できる容器に入れる
 (7) 石鹸と水でできるだけ早くシャワーを浴びる。この場合、漂白剤や他の殺菌剤を皮膚に使わない


尚、過去、郵便物に爆弾を仕込んだ例もありますから、安易に送り先不明の郵便物を開封する人は、セキュリティレベルゼロ以下の人です。
指が吹き飛びますよ?

ともかく、種という事は、安価で大量に送りたかったと推測されますが、意図は表向き、自分の利益のための送り付けに見えますが、裏の意図もまた、あり得ますので、注意するにこしたことは無いでしょう。

この手の犯罪は摸倣犯が混ざることでさらに複雑になるのが常ですので…。
つまり、バイオテロの危険性は摸倣犯によって引き起こされる可能性はゼロではないわけです。

テレビで安全と報道されたと書き込みがあった為、既にマスコミは中国の検閲下の為に、逆に報道が中国リスクが報道されないために寧ろ警戒すべき事項かもしれません。
WHOのテドロスのように逆神報道の可能性も今は疑わないとならない時代ですので、本当に困ったものです。

今は戦時下となってしまったので、中国も必死ですので、指が吹き飛んだり、炭疽菌で死亡したりする可能性もゼロではないと思っておいた方が無難です。
(今のところ確率はまだ低いですが、テロは既に中国が、黒人暴動を煽動したり、アメリ揚陸艦や空母を炎上させる程度には始まって居ますので、やるメリットがあれば始まります、今はまだ、その時ではないだけかもしるれません)

この手の情報は十中八九、使うことはありませんが、実際には震災時や緊急時にそれで、命が救われる事が実際にあるので、最低限のライフハックは、知識として自分の状況下で何が必要になるか、必要になったときに何処を調べれば良いのか理解して起きましょう。

避難マニュアルを、スマホに入れておくとかは、あまり実用的ではありません。
発生する状況で、何が起きている可能性が高いのか理解して準備しておくことが重要です。

停電になった際に、電池の抜かれた懐中電灯を探すような泥縄とならないように、対策を考えましょう。
短時間ならスマホの明かりでも懐中電灯変わりになります。
(実際の震災では、そのような活用がされました、しかし、同時に電池消費が致命的なので、短時間で懐中電灯をスマホの明かりで見つけるのがベターです)

知識があっても、実際には準備不足、工夫不足や状況判断が想定とずれていることもよくあります。

頭の隅にでもいかせる知識として理解しておいてください。


よく、あんた一体何者?って言われますが、あらゆる状況判断をゲームで判定するために雑学として、行動で起こりうる状況を判定するための情報を集めているに過ぎません。

異世界転生から、スパイ活劇から、ホラーまで、お好みとあらば、ゾンビの徘徊する世界でのサバイバルまで、本来は8割の事実に2割のフィクションを混ぜて面白おかしくゲームを楽しむ為のデータベースの筈が、現実世界がゲームよりシビアな虐殺やテロや暴動、空母や揚陸艦があっさり炎上するとか、アメリカに暴動の為に武器密輸が平然と行われるとか、現実の方がゲームより現実らしくありません。
世界が細菌兵器で汚染されるとかは、本当にゲーム内だけにしてほしいものです。

但し、歴史は繰り返されます、何故なら歴史は愚策であろうと人が安易に流れた結果が行き着く先が記されたものです。
今の状況は、多くの歴史を踏襲していますが、過去の歴史には、ICBMと核爆弾はありませんでした、核戦争は過去の歴史には存在しないため予測は未知数となります。
故に結末は非常に判定は難しいものです。

フォールアウトの世界は、現実ではないから楽しめるのであって、現代文明の崩壊した世界で残された資源をめぐって奪いあいみたいな世紀末ヒャッハーな世界は見たくもありませんし、そんな世界で生き抜きたくもありません、夏場のマスクだけで十分腹立たしいです。

ポストアポカリプスのゲームも判定もすることは出来ますが、現実には決してプレイしたいとは思いません。
一応最低限の準備だけはしていますが、正直、生き抜く自信はありません。

2019年が人が情報社会として繁栄した最後の年だったみたいな事に本当になってしまうと生きてくのがなまじ昔を知っているだけに辛くなりそうです。

既に2020年以降は、マスクなしでは外出できない、半分サイバーパンク風に変な方向へ歪んでしまった未来を選択してしまいました。
中国は、全世界に賠償責任がありますが、ナチスドイツ同様、それが果たされる事は無いでしょう。

これからも多くの誤った歴史を選択し続ければ世界は崩壊します。
異常気象は、最早回避不能ですし、未来予測は多くの警鐘を既に阻止限界点を越えたと告げています。

だとしてもそれでも、人は生きていかねばなりません。
その選択が相手を蹴落として生き延びようとなったとき、何が起きるのか、歴史は何度もその答えを記しています。

どのような歴史の再現となるのか、幾つかのパラダイムシフトで回避出来るのに中国はそのつもりはないようです。

最悪の未来にならないことを祈ります。
まぁ、14億近くの人民より、自分の命と権力が大事なのが三流の独裁者の末路です、さて、世界がそれに何処まで巻き込まれるか、未来にノンフィクション映画として映像の世紀として見るなら楽しいのかもしれませんが、現実にその影像に自分達が戦禍で苦しむ姿を後世に残すとなれば話は別です。

ゲームと現実は話は全く別です。
同様に歴史にはただの数字で表される死者数は数字で表されますが、その数字に自分が載ってしまうのが、今の新型コロナウイルスの残酷なところです。
65万人の死者はただの数字ですが、そこにはそれだけの数の肺炎で苦しんで死ぬという、人の死にかたとしてはかなり苦しい死にかたに追いやり、同時にそれぞれの苦しみは理解されずに55万人の死者という数字になっています。

数字すべてを読みとけませんが、その数字には医療従事者も含まれます。
大変罪深い数字だと思っています。

どのようにこの数字に仲間入りすることなくこの狂った世界を生きていくのか、かなり大変な時代になったことは間違いないようです。

https://alfred.hatenablog.com/entry/2020/06/20/002719

しかし、ANTIFAの指名手配写真見たら、何処の世紀末のモヒカン連中なのかと思うくらいなので、世の中かなりおかしくなってる見たいです。

これが、現実なんですから、本当にどこで世界線間違ったんだろうと最近はたまには思います。

多分、オバマ辺りから狂ったんだよな、一番は、中国放置したアメリカだけど、日本も尻馬載ってたし、マスコミは今もそうだし、本当に狂った時代なので、後世に全世界の政治家の無能を笑われるんだと思います、未来があればですけど。

第二次世界大戦の指導者達の無能やナチスドイツの放置や尻馬に乗ったことは今は非難されますが、当時はそれですむなら取り敢えずは仕方ないとサラミスライスにどんどん懐柔されていったのです。

歴史が繰り返している、中国がナチスドイツを踏襲していると言われる所以です
末路が同じかどうかは未来は誰にもわかりませんが…。

人が、安易に保身に走るほど、歴史は繰り返されます、歴史が繰り返されないのは、誰かが歴史を変革出来るだけ努力した場合です、ですから安易に流された未来ならある程度は予測の範疇に入りますが、非常にろくでもないものとなります。

多くの技術的革新とエネルギー革命が温暖化を止められるかというと、もう間に合いません。
一度沸騰させてしまったお湯は冷めるまで時間がかかりますし、ガスはまだ、つけっぱなしです。

地球全体が火事になる前に何とかしないとならないのですが、グレタさんは、金蔓からたかろうとしますが、金払いの悪い中国にはだんまりです。

このまま、行き着くところまで行くと思いますので、ハザードマップの危険地域の方は本当に対策を御考慮されることをオススメします。