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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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武漢肺炎は去年の夏には漏洩していた。

https://www.cnn.co.jp/fringe/35155017.html
去年8月には既に武漢に蔓延していた模様

逆算すると、現在のパンデミックが、急拡大したのが1月として、6ヶ月で日本の場合蔓延終息方向(第一波と思っていたら、実は第二波?)
であれば、中国からの去年8月からの第一波は、知らずにインフルエンザとして、秋口から日本でも感染拡大していた可能性も、そして、武漢で変位した、第二波が第一波と思われる形で、日本で流行したのなら、既に集団免疫が出来ていた可能性もあり得ます。

ただ、これには抗体検査とのデータが合致しないのでどうなんでしょう、同時に風邪やインフルエンザのように、抗体もまた、一生持つものではなくもって数ヶ月なので、前年夏の感染が、翌年の春の抗体としては役立ちにくい状況でもあります。
去年8月の第0波(混乱するので便宜上)は、果たしてどれだけ認知されずに広まったのでしょうか?
少なくとも、武漢や中国では、去年末には、謎の肺炎が流行していると医師が警告して、逮捕され、台湾はその後、WHOに警告を出して握りつぶされます。
この後、WHOの陰謀に見事に騙されて、人人感染はしないと、厚労省がWHOを信じて発表して現場が大混乱になるわけですが…。
この頃からWHOは信用出来ない、未知のウイルスを軽視していると、このウイルスが生物兵器で全世界を滅ぼす物だと武漢閉鎖の中国対応と香港の防疫体制、北朝鮮、ロシアの対応から、正確な情報を持ってる所の対応から、これはマジもんでヤバいやつと噂が飛びます。
ネットでは、ただの風邪という工作情報が飛び、逆に空気感染するHIVというデマも飛び交い、更には感染汚染されたクルーズ船で、バタバタと乗客が倒れ出して、日本でも大パニックの様相になってきます。
テドロスの逆神発言は一貫して中国の利益のみ考えており、全く役に立たないとWHO不要論が出る有り様となり、アメリカはついに支援を打ち切ります。
中国とWHOの情報工作は、連携プレーで最早陰謀レベルで、マスクは効果はないとテドロスに言わせて、中国は医療物資を買い占め、買い占めが終わったら、マスクは有効と今度はテドロスに言わせて、中国はマスク外交を始め、イタリアは友好国でありながら、中国の罪を擦り付け、イタリアが感染拡大の原因と中国はのたまい、更には武漢肺炎を、日本で感染拡大したので日本肺炎と中国は呼称をする有り様でした。

結局、中国は多額の賠償金を請求されていますが、これだけの事をしておきながら、中国は被害者、責任は全くないと、アメリカにワクチンは共有財産だから無償で全世界に(中国に)渡すべきだと言っています。

ここまで開いた口が塞がらないというか、盗人猛々しい国も凄いですが(認めたら国は破綻しますが)この中国の不誠実過ぎる対応から、全世界の敵扱いというか、日頃の行いで、香港を民主化を武力鎮圧の姿勢を取ったことで香港の金融ハブ機能は失われ中国は外貨獲得の主要機能を香港から失わさせてしまうことになります。

正に自業自得の結果ですが、これが世界経済にどう波及するか、正直、インドを蹂躙中の蝗による全世界レベルの食料危機と相まって中国は二重、三重苦難を背負う事になりそうです。
全世界レベルの食料危機で北朝鮮は真っ先に食料調達が出来なくなりますが、世界的な食料危機で各国支援を出来るほどの余裕はありません。
同様に中国も自分からオーストラリアの大豆買付を関税で自分の首を締める自殺行為で、後日食料危機を自分で招くことになります。

今年以降、食料危機対応のための食料高騰が予想されますから、経済はデフレでありながら、食料価格は高騰するという、庶民の生活に大打撃となるでしょうから、家庭での防衛が必要となります。
国は食料調達を今から手配しておかないと間に合いませんが、既に中国が先に動き出しており、恐らくは先手を打たれるでしょう。
(尤もそれを購入する資金が中国は尽きるかもしれませんが)

中国の最後の切り札は、アメリカのバイデン当選で、トランプの政策を全てひっくり返す計画はうまく行くでしょうか?
といいますか、それが成功すると日本は滅亡しかねませんが(中国と中国の傀儡政権のアメリカの両国から(経済的に)攻められて滅亡します)

来年は経済的にも軍事的にもどう転んでもただでは済まない年になりそうです。

中国工作は、アメリカで天安門を起こしてアメリカの威信を傷付ける事ですから、見事にやってのけましたし、トランプの支持率低下に大手をかけつつあります。
(経済的な第三次世界大戦は)このままだと中国の勝利で進んでいくかも知れません。
中国は独裁国家であることをアメリカでは出来ない最大の利点として活用してきますから、共産主義で痛い目をみたアメリカにとっては不倶戴天の敵でしたが、非常に甘くみていたというのが本当のところでしょう。
日本を押さえつける為に、中国と韓国を足枷に付けたら、すつかり、その中国に騙されたという、いつものアメリカの手を結ぶ相手を間違える戦略目ですが、今回はそれが手遅れになるかもしれません。
そこまでアメリカ人は自国の覇権を売り渡すほど馬鹿ではないと思いたいですが、マスコミは日本同様に中国に押さえられていますから、このままだと、中国に敗戦することもあり得ます。

アメリカの謎のインフルエンザも武漢肺炎だった可能性もありえますね、これ

しかし、アメリカと日本の違いは、やはり衛生面と皆保険制度の違いなのでしょうか

ジャパンミラクルはこれかな?
日本の未来は風前の灯ですが、逆に株価は絶好調、
香港からのお金が逃げ出した為に大量に市場に回り第二次世界大戦の前の予兆と同じで靴磨きが株式投資を始める時期なのかも知れません。

個人投資家が7割が損をする理由
https://news.yahoo.co.jp/articles/1ffdd9a16dd26042fa1a920f657b2908a76a8800
50%以下の勝率はギャンブルと変わらないのでは…と個人的には思いますが…。
投資が国策とかどうしたもんか…。

ギャンブルのパチンコやスロットですら、97%~99%(?)の還元率だと言うのに…。
(※利益率から計算すると、80~85%計算になります、この辺は以前に凄い怒られたので、面倒なのでその人の主張の通りに書いときます、多分パチンコが勝てないとか書かれると困る人なんだと思うけど、個人ブログに噛みつかれるのも面倒くさい
お金動くから、こういうのは許せない人も多いんだろうけど まぁ、本当のところは自分で調べて下さい、実際のところはどーでもいいので)

(還元はしてますが、それが勝った人に回るので殆どが負ける論理になります、これは、株取引にも言えますけども、ましてや、株取引は、自動処理で決済にコンマ秒で負けるので常に不利なわけですが…そこまでせ取り勝負をしている人は僅かでしょうが、必ず取引相手の方が有利な条件を構築されてます、そこで勝とうと言うのですから、そこは良く考えて取引を考えないと なんで勝てないの? 思った通りに売約されない?と悩むことになります)

賭け麻雀(違法です(笑))は、仲間内だけでやってると財布は自分達のどこかが減りますがプロ同士では、動きは小さくなります、この為、定期的に鴨ネギを連れてきて破産して貰った方が値動きも自分達の利益も大きくなります。
勿論、カモにするために呼んだよと正直に言ってもカモが来るわけありませんから、自己責任で儲かるように見えるようにお膳立てする必要はあります。

パチンコやギャンブルは、儲かった話しか聞かないのは、そうでないと困る人達がいるからでもあります。
ともあれ、一部の人は財を成せるのも事実なので、どのように取り組むかはその人次第です。

無事に皆さんが生き残れると良いのですが…。
相場の神様は前髪しかないとは言いますが、はてさてどうなることやら…。

しかし、たった半年で、疫病、蝗害、食糧危機、この後、大恐慌かもしれませんが、ここまで荒れる年って、本当に呪われてるとしか…

歴史を振り替えるとそうそうこんな組み合わせはありませんから、歴史上希に見る出来事が起きても不思議では無いのかも知れませんね。

そもそも、国が陰謀企てて、世界規模でウイルス漏洩させて数千万の犠牲者出るとか戦争レベルですから、そんなんセオリー通用しません。
当然、荒れますし、富豪はしっかり資産を増やしたと言うことは、その分だけ投資家は養分になったということです。

ゲーム世界での資本や資金の動きとかは国家規模の戦争レベルでの動きはシミュレーションしてみますが、現実世界はどうにも要素が複雑過ぎてそもそも正確なデータが手元にないから、この辺は色々皆さん言ってることが違うので多分その何れかが当たるかそれ以外になるかなんでしょう(つまりは、わからない)

やっぱり正確な情報を制して、動かす資金の大きい人に引きずられるから結局、資産家は正しい情報を元に資金を動かせるんでしょうね。

その上で勝とうというのだから、それはそれで大変です。

簡単な指標として、某雑誌が、煽り記事を盛んに書き出すと鴨ネギをコストを支払っても回収出来る段階ですので市場は飽和状態で、最後の犠牲者探しの段階です。
何故なら最初の底値仕込み段階は人を集める必要はなく寧ろ人が集まらず極端に値動きした方が良いので誰も発信せず自分だけで利益を得ようと皆するからです。
つまりは、本当に儲かる話は他人を誘ったりしないのです。

という事で、皆さん、頑張って生き残ってくださいね。
本当にチャート見てたらえげつない動きを始めたりするし、この世界で生き残るのは大変だと思います。

そもそも、チャート自体が…おっと誰か来たようだ、この話は止めときましょう。

見てるだけなら冷静な判断ができますがポジション持つとその分無意識にバイアスかかって失敗します。
欲と恐怖に正常な神経の人は正常故に耐えられませんから、なかなか勝てないと思いますよ

簡単な話、富豪が大儲け出来たのなら、それに生じた差益分誰かが破産したという事です。
ただ、国の補填や救済、無理やり通貨を維持しようとする国とかは無理やりじゃぶじゃぶ税金を投下しますから、わかってる勝負なら対策や掠めとることも可能なのかもしれませんが、小銭を稼ぐつもりが、日銀砲や政府の投入であっさり海外投資家が流されていくように、ギャンブルの投機はすると、痛い目見ると思います。

可能性の問題ですが、最悪の大恐慌の場合は、制御不能になります、勿論、そこまでは歴史が同じなら最大の利益と最大の損失がセットになりますが、何故か皆、自分は利益は掴みとれるが、損失は負わない自信があるようです。
勿論、大恐慌だと、全て吹っ飛ぶので個人の破産など微々たる物ですので、それに比べたら利益を取りに行くというのは、人によってはありなのかもしれません。
ケネディのお父さんは、先に動いたからこそなし得た事ですから、皆が同じなら逃げ切れません。

あとは自己責任で、尚、勝ったつもりが翌年失って、税金でダブルパンチ来ますから、全部失うと二重に痛いので、余力でやった方が良いですよ
踏んだり蹴ったりになりますので

ご利用は計画的に

追伸:結局、ファンダメンタルとか、理由とか後付けで高値に持っていって、切り返して潰しに来ただけのような気がする。富豪だけが富を集約するとか結局、株式が本来の目的ではなくだぶついたお金で仕掛けて、個人投資家を引き潰してるだけのような気もする。

ともかくこのような値動きでも生き残れる動きを出来る人だけ資産を作れます。
けど、大穴空いてそうな気もするし、皆、こんな乱戦で正気でいられるのは凄いと思う。
個人投資家で生き残るのは大変そう。

命が惜しいのでポジショントークすると死にそうなのでしませんけど。
ホント、ポジション無いときは冷静に判断出来るけど持ってると正常に判断出来なくなるんだよねぇ。

今回はかなりの人が巻き込まれたと思う。