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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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アメリカ、中国に対して「究極の懲罰」へ

http://mona-news.com/archives/82868906.html
隠蔽は、医療物資を買い占めるため
その買い占め理由が後のマスク外交の為だったら、中国が儲かるために世界の人達は殺されたことになる。

これは、赦されん、これで、世界数百万が高熱で苦しみ、数十万が死なねばならない理由にはならない

コメントから引用

テドロスはシナが買い占めてる間マスクは効果無いとか宣ってたからな
買い占め終わったらマスクしろと言い出した

WHOもこの問題にはグルとしか思えない以上、WHOにも問題と責任追及が行くというか、世界規模での大問題、対立となりそう。

ただ、懸念はある、トランプは自分の選挙しか見ていない、つまり、国民が復讐に燃えれば付き合うかも知れないが、アメリカの事しか考えていないので、アメリカと中国の双方の利益が得られるなら、ビジネスとして同盟国を見捨てる事は、十分あり得るということ。
これは、イギリスも懸念していて5G導入を白紙撤回したが、最初導入を検討したのはアメリカが信用できないという懸念から始まっている。

中国は極悪非道だがリーダーシップはある。
最終的にはイタリアのように、中国に付き従えば植民地にされるのだが、それぞれの国の政治家には金が転がり込むので、その国の未来を気にしないなら、中国と手を組むのはメリットがあるように思えるが、手を組んだが最後、売国奴と国民から蹴落とされるまで中国の言いなりとなる。
その典型的な例がWHOのテドロスであろう。

中国を蹴落とさないと世界の終わりになりそうだが、トランプは、自分が選挙に勝てるなら、中国と手を組んでも(普通に手を組んだら落選するとおもうが) 構わないと思っていそうで、賠償金額分、中国がアメリカから物を買えば、世界数百万が感染し、数十万が、死亡しても気にしないような気がする。
トランプも経済制裁はするが、不経済な戦争はしたくない、しかし、アメリカの覇権は譲るつもりはない。
果たして結果は周辺国家だけ、割りを食うシナリオで終わるのでないのか?
そんな気がしてならない。