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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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ニクソンショックにみる バイデンの中国への融和策はありえるか?

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%B3%E5%A4%A7%E7%B5%B1%E9%A0%98%E3%81%AE%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E8%A8%AA%E5%95%8F


議会、状況、アメリカへの徹底的な中国のテロ行為から、中国への融和策はアメリカを滅ぼすが、ニクソンショックを見るとおり、バイデン自身は、認知症の疑いもある通り、副大統領のポストが非常に重要になるが、オバマ大統領の笑顔が凍りついた、世界を中国とアメリカで半分に分け合おう、アジアは中国のものだ(そして、全世界は最終的に中国が戴く)と、きんぺーが高らかに宣言して、オバマ大統領の笑顔がひきつり、以後中国はまともな外交が出きる相手ではないとオバマ大統領も政策転換をしたわけですが、ご存じの通り、時既に遅しで、アメリカは中国のテロでボロボロになってる訳です。

日本にいるアメリカ人からは、アメリカの終焉、ローマ帝国が終わるような国の終わる瞬間を見ているのかもしれないと、アメリカ崩壊の予兆を感じてる人もいる様子
すっかり中国のテロに屈した感じです。

実際、9.11のテロのように、ビンラディンのやってやったぜ! ざまぁみろのこれまでの恨みを晴らすテロと違い

ウイルスが漏れてしまった、勿論中国から自然発生したものだよ、WHOもそう言ってるし、人人感染はしないよ、と、WHOとグルで全世界に感染させてマスク外交で、世界を支配しようという、国際機関を抱き込んでの世界支配という、新型侵略による世界制覇を狙っている、新大国です。

世界の小国は、大国のどちらかにつきますから、トランプの自国主義アメリカのこれまでの中東への仕打ちから

アメリカ27対中国53という、陣営格差が出ました、中国はあらゆる状況で有利に展開してます。
今のところは

これは、独裁主義のいいところ取りで、国民を犠牲にして全て国家利益を優先すれば福利厚生ゼロで、軍隊と他国への内政工作に全額回せるという、チート技です。

現代では、バランス財政ではなく、無茶苦茶なチート技で急発展した国が博打に出るパターンが多いですが、代償は軽視した部分が国家運営に致命的な機能停止をいつ起こすかということになります。

中国も国民軽視は、ここまで失策が続いて果たして他国への干渉している余裕があるのか、かなり微妙なところですが、大国の経済圧力でぶっ叩くのが何処まで通用するかという事です。

果たしてバイデンが議会と共に中国とどう接するのか、黒人の副大統領の人となり次第では、アジアを、WHOのテドロスのように中国のイエスマンであっさり見捨てて、台湾、日本は中国の支配下になってしまうかもしれません。

これは、WHOのテドロスが全く自浄力を組織が持たない程にチャイナマネーに全世界が既に汚染されており、水面下では、中国支配が完了していることを意味します。

時既に遅しではありますので、本当に世界が中国に支配される未来もあり得ます。
恐らくはナチスドイツが世界を支配したらこうなったであろう世界が、ドイツの代わりに中国が見せてくれるかもしれませんが、そんなものろくでもありません。
多分、ナチスドイツの隣国の人達はドイツとヒットラーを同じような目で見てたんだろうなとは思います。
実際、その結果は世界は血に染まりました。

ただ、歴史的に見て、独裁政権は長くは持ちませんので、きんぺーが倒れるまでに、日本と台湾が侵略されるかどうかが焦点となります。

ここを、なんとか守りきれば、中国は自滅しますが果たしてそうなるかどうか、かなり厳しい戦いです。

日本でこの辺を理解しているのはどのくらいいるんでしょうね

第一、国際機関が中立を、『建前として』ですら、中立を保たないというのは、かなり悪化している状態です。
中国の圧力が国を滅ぼす位に強力ですから、個人だと消されるか、従うかレベルまで簡単に行ってしまいます。
実際、ハニートラップや賄賂付けの政治家、起業家、政界の利権で中国の言いなりになる、マスコミ等、あからさまに中国の指示で日本内部が検閲されてる状態です。
実際、クライアントの意見には逆らえないのがビジネスですから、中国がチートな人民元で圧力をかけられる今のうちは、中国の自由に出来ます。

この先、アメリカの圧力で崩壊しますが、それがこれまで作った中国の支配構造を崩すまでに至らなければ、日本は中国の物となるでしょう。

かなり、危うい勝負となっていることを国民の殆どは知らないので、人民解放軍に物理的に侵略されて初めて気付くんじゃないかな、これ
経済的、軍事的には尖閣諸島を既に侵略されてますが、アメリカの支援をまだ、得られないので遺憾の意しか出来ないので、三ヶ月も居座られるという、完全になめられてます。

とはいえ核兵器持ってるインドにすら領土侵略しかけてますから、中国の全方位侵略は、相手が弱ければそのまま侵攻します。
油断は出来ません。

トランプはすっかりやる気なくしてるし、バイデンは、中国の傀儡になるかならないかでアメリカの未来(主に日本と台湾の侵略)が決まりそうです。

日本が中国とロシアの前線基地として、侵略されて初めてアメリカも慌てそうなんですよね。
アメリカはもう少し覇権に拘ると思っていたのですが、やはり、ビジネスマンのトランプが再選しか頭に無いから、内政、外政滅茶苦茶なのかもしれません。
ブレインは警告しても、ボルトンのように仲違いして、愛国心故に告発する状況ですから、すべてが手遅れにならないといいのですが…。

香港の民主化が失敗したように、香港に住む人が皆、粛清されてから中国が民主化しても、香港の人にとって手遅れのように
台湾、日本が侵略されてから、中国が崩壊しても、虐殺された台湾人や日本人にとっては全く意味がない事だったりもします。

これから進む、ブロック経済アメリカさえよければ良いになってしまうので、非常に日本の運命を、次の大統領がどちらでも託すのはどちらでも非常に不安です。