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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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100日後に死ぬワニがもうすぐ死ぬらしい。

https://nlab.itmedia.co.jp/nl/spv/1912/29/news029.html

生物はいつか死ぬ、だから普通の事なんだが、メタ視で100日後に死ぬとわかって見た場合、気付くこともあるかもしれないという話ではあるが

人間も(上手くすると)100年後に死ぬ人間なわけで、でも、もっと先に、もしかすると明日以降の、いや、今日かもしれない死に向けて生きている。
コロナウイルスで、80歳以上は、本当に明日死ぬかもしれないのが現実に存在する。

また、著明な天才や経営者は、明日死ぬとして、今最優先でやらなければならないこと、やらなくても良いことを条件付けして、自分の時間的価値を理解しているので時間を無駄に使いません。
スポーツジムで汗を流すことも、交流を深めることも規則正しく睡眠を取ることも経営者として無駄にはならないことを知っているからです。
故に彼らの時間単位の収益総額は膨大ですし、逆に時間泥棒な無能との会話や効率の悪い会議を嫌います。
尤も上に立つまではそう言うことに付き合わされるので、会社を飛び出して自分で会社をつくって、狂人のような合理性の振る舞いをして、常識人を振り回す事になるわけですが

尚、著名でない場合は単なる狂人かサイコパスな経営者だったりするのが難しいところです。

そういう伝説の経営者の凶行の伝説は、経営者の数だけあります。
数字をあげないと、只の狂人なので、だれも信用はしませんが。

そう言えば、コロナウイルスで、予想外の時間的経営的損失は莫大どころか、経営者として、多くの損失を被る位のダメージですが、彼らは未来予想図をどう描いているのでしょうね。
ちょっと気になります。

政治家? 自分の事しか考えてないから…。
だから今の日本の惨状があるわけだし
けど、ハードランディングするのか、焼け野原になるのか、相当の覚悟はしとくしか無さそうです。
就職氷河期の失われた20年をもう一回やりそうな感じがします。

そんなんですむのか、正直、最悪のシナリオは備えてもどうしようもないですし。
今、目端の利く人は、ソ連崩壊を生き抜いたロシア人のような、先が見える人達でしょう。
ほぼ99%の人が体制崩壊で通貨崩壊で財産を失いました。ロシアの生き残ってる大富豪は、その際に先見の明をもって切り抜けた人達だけです。

全員が同じに動けば利潤は少ないため逆張りに先を見越して動ける人
リスクが怖くて普通は行動出来ないものですけどね。

ともかく、現行体質の経営者は、大変だと思います。
乱世を喜ぶような人は殆ど居ないか、エリートが自分と同じ境遇に転がり落ちてくる人を喜ぶ人達くらいでしょうか

どちらにしろ大変な世の中になりそうです。
リバウンドも終息後はおっかないけどね。

中国と手を組むのは、ヤクザと手を組むのと同じで、ヤクザが滅ぶ前に手を切れれば良いのですがヤクザが利益を産む鶏を手放したりはしません。
ヤクザが滅びないのに裏切ったら、報復は血を見ることになるでしょう。
それぞれが皮算用と生き残りに風向きを見定めているところでしょう、殆どは一緒に一蓮托生になるだけにこの先は本当にチャイナリスク清算作業が会社を潰しかねません。