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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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新型コロナの変異速度、非常識レベル 強毒化の時限爆弾の可能性

blog.livedoor.jp

 

うーむ、バイオ兵器の作りかけとしても、かなり中途半端で制御できない、MM-88レベルの危険な品かもしれない。

 

よくある作ってみたけど、自分も制御できない使ったら皆滅ぶ系

なんとなく中国が本気で慌てた理由がわかってきたかも

 

SSRのガチャ確率が1%でも、それを100回出来たら、運が良ければ引き当ててしまう感じで時限爆弾の可能性もありそう。

(※確率統計をしている人はわかるでしょうけど、この例は正しくありません、実際は100回引いても出る確率はほぼ引き当てるではなく、運がよければ引き当てるレベルです)

※但し、強毒性はエボラのように宿主をあっさり殺すので、広まる前に宿主が死んでしまうので、今回のように程よく弱毒性でしぶとく生き延びて、強力に感染して宿主と弱毒で生息しつづけるのが、生存戦略としては正解なので、インフルエンザのような毎年大量に流行する形へと変異していくのが通常の流れです。

 

但し、変異が非常に多いと、そのうちのどれかが強毒性であっさり宿主を殺すのもたまに現れるってのは、実際そのうち出てくるかもしれません。(でも、宿主もすぐに死んでしまうので感染拡大はあまりしません)

 

武漢では既に死亡者の中に変異型があったかもしれないですね。

つまりは、通常の弾に曳光弾や徹甲弾や炸裂弾や焼夷弾が混じってるので、普通の防弾チョッキで挑んでたら、いきなり爆発したり貫通したりするという事で、医療現場は元から命懸けですが、不発弾が混ざってる、医療現場で爆発解除処理も必要という難易度になってしまうので非常に怖いとも言えます。

 

実際、暴発する信頼性の低い武器ってのは不良品なんですが、たぶんこれも制作段階の不良品でしょうね。でも、使っちゃったのか漏洩したのか、誰にとっても迷惑な品であったことは判明したようです。

どおりで関係部署の中国の証拠隠滅の速い事

 

しかし、武漢の現場の医師は、こんなん隠蔽されて、まともに情報も与えられずに未知のウイルスと戦えと言われたら、そりゃ逃げ出すし、泣き叫びもすると思う。

中国だから殉職するまで許してくれないし

 

これは症例から見抜いて適切に対応はかなり厳しいかもしれない。

中国本当に鎮静化に向かってんだろか、これ