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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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東京オリンピックが中止となっても、恐らくは経済に致命的な影響はないが、あるのはマインドの低下と、関係者のメンツは潰れてしまうかもしれない。

 

headlines.yahoo.co.jp

オリンピック自体がより、オリンピックが中止になるほど武漢肺炎が終息していない程、経済にダメージが来てたら、その損害額はサプライチェーン崩壊で膨大と言う見方な気がする。

 

本当に、AKIRAは、予言めいてて洒落なってませんが…。

 

実際はアメリカでの蔓延が致命傷になるかもしれない。

 

オリンピックは5月までに答えを出さないとならないらしいが、武漢肺炎、新型コロナが収束するかというと、SARSの収束シーケンスからみて難しい。

問題は、日本が収束しても全世界に波及した他の国に飛び火した新型コロナウィルスの収束は7月に可能かというと、それは難しいだろう。

 

重症化をした患者は治療に1ヶ月近くかかるし、再発する可能性もある。

そもそも二種類あるから、両方かかる可能性はあるわけだから

治療が混乱するのも、この辺かもね

インフルエンザの予測を外したワクチン接種はあまり効果がないですから、同じような事が起こる可能性もあり得ます。

 

ただ、これはようやく解析で見えてきたので対策出来るわけで、未知だった以前は、それすら判らず、治療しろと言われていたのですから、現場が自然治癒を優先させたのもわからなくもありません。

何が効くのか、逆に劇症化をさせるのか情報なければ適当に対処するわけにもいきません。

その分、ようやく中国が隠蔽していたこのウイルスの危険性が少しずつ見えてきたとも言えます。

 

でも、春の到来で気温変化で自ずと収束する可能性もないわけではない。

どうにも全世界に波及している不気味さはありますが。 

 

それが何を意味するか、つまりは、今の中国が厚顔無恥にも心配する、他の国からの抑え込んだウイルスの再感染の危険性を、無謀に挑まないとならない事になる。

日本がもし、奇跡的に収束したとして、他の国が蔓延している状態で全世界から観客を呼び込む事が果たして何を意味するか…観光産業として中国の春節を呼び込んでウィルスまで呼び込んでしまった、春節の再来となる。

さて、国民の再感染の危険を選んでまで、オリンピックを選ぶかどうか…。

 

ただ、北半球と南半球は季節が逆転するので、夏であるオーストラリアで新型コロナの死亡者が出ている点が不気味、例のクルーズ船がらみだから、高齢で感染してしまうと、感染してしまってからは、夏でも冬でも関係ないとは思いますが…。

この新型コロナが、果たして夏の到来で収束するのか? どうにも楽観的な期待をしてよいのかどうか、難しいかもしれません。

 

ただ、沖縄の感染率の低さ、換気の重要性と気密性の低い住宅構造、気温の低下しない沖縄では感染率の低さを見ると、季節変化によるウイルスの収束は可能性はあるとは思います、ただ、同時にエアコンによる空気の循環、換気を行わなくなることで逆にウイルスがしぶとく残り続ける可能性もありえます。

沖縄と東京、大阪などはエアコンによる機密性がかなり違うので、沖縄と同環境が夏の到来で起きるかというともしかすると難しいかもしれません。

あと、沖縄には電車がありません、この辺はどう要素としてみるべきなんでしょうかね? 皆が暗に思っていて言えない、通勤満員電車ってどうなの?ってのが、もう誰も思ってるけど、怖くて聞けない問題になってたりします。

 

ただ、これも経済的損失が膨大すぎて、手がつけられない、故に感染を止められないという要素なんですよね。

通勤をし続けて感染を止めるのは、どうシミュレーションしてみても無理なので、企業レベルでフレックスで通勤時間をずらして確率を下げるのが限界で、企業崩壊を本気で防ぐならテレワークになります。

なので、かなり夢物語だったはずのテレワークが、企業損失と秤にかけたらそっちの方が遥かに安上がりなので、出来る先行投資が可能な会社は舵が切れました。

テレワーク出来ないと感染者出ると強制的に会社休みにして消毒しないとならないので大損害になりますから

 

あとは、パンデミックで最悪、国民の3分の2が感染したとして、インフルエンザと同様の認識まで行けば良いですが未知のウィルスである限り、無知故の迫害、差別が海外でも国内でも起きています。

早急に正体を突き止めて、幽霊を退治しないと、経済危機の呪いにかかります。

時間と共に呪いは広がる類いですから、本当に時間との勝負です。

 

一番最初に呪われたクルーズ船の乗客とかは、本当に肩身の狭い思いをしている筈です。


https://sp.fnn.jp/posts/00050374HDK/

新型インフルの際に起きた誹謗中傷から学ぶ対策


早く幽霊を、目に見えるインフルエンザと同じ位置に持ってくる必要があります。

もう少しで解明できる筈ですから、ワクチン、治療法の確立と告知で厚労省嘘八百ではなく、本当の情報が早期に必要です。

 

ただ、現時点では頻繁な外気の取入れ換気は、感染防止に効果はある程度ありそう、故に機密性の高い密室は、感染が高確率で起こるのがライブハウス感染等を見ても、クルーズ船を見ても言えるかもしれません。

防疫としては正体がわかるまでは最大の警戒をすべきですが、果たしてどうなのでしょう?

  

かなり危険な賭けとなるだろうし、史上初?の無観戦、オリンピック競技という、強行も可能かもしれないが、さて、どのような選択をするのでしょうね?

二週間のオリンピック期間の経済効果は確かに小さいものではないが、準備の為の箱物の構築は終わったので経済効果の底上げとしては既に目的は果たしているので、問題はオリンピック市場を当てにした需要目当ての民間施策が吹っ飛ぶ先行投資分の焦げ付きがどう経済に悪影響を及ぼすかどうか…。

 

どちらにしろ、ぐだぐだなオリンピックあるいは、オリンピック中止のどちらかを見越して経済の先行きを見定めないとならない。

実際は、そんなんよりも、アメリカが新型コロナでの感染拡大でアメリカ経済がふっとぶと、世界恐慌の可能性もリスクに織り込まないとならない。

 

というか、その予感だけで現在の市場は暴落が止まらないわけですし。

最終的にはともかく早急にインフルエンザと同じように解明とワクチンで、例年のインフルエンザと同じ位置に、未知のウイルスを既知のウイルスで冬の風物詩にまで周知対策をできるようにまで、幽霊を目に見える理解できるものに出来れば混乱は抑え込めるでしょう。

インフルエンザは実際には油断できない老人がかかれば死亡しかねない病気です。

新型コロナも来年以降は同じ位置に君臨するのかもしれません。

 

ただ、とにかく予後の危険性を皆が理解して、覚悟できるように早くならないとパニックや混乱は収束しないでしょう。

まだ、現状のウイルスの全容の把握、来年の変異を予測できないので、結局はまだ未知のウイルスなのが不気味なんですけどね。

 

実際、予後経過と再感染の可能性は一体これはどうなってるの?

どうにも、5年後生存率とか、まだ誰も経過した事がないのでデータがないのが、幽霊なままでなんともつかみどころのない正体なんでしょうかね?

 

どちらにしろ、オリンピック景気はオリンピック前に箱物が終わってからは先折れで景気が悪くなる可能性は言われていましたので、単に先折れがコロナを理由付けで来てしまう可能性はあります。

恐らくは消費税増税、オリンピック箱物終了、景気先折れ、オリンピック自体の景気けん引自体は小さいものの、その心理的喪失によるマインドの低下…。

 

これとどう戦うか…戦うにしろ、まずは外にまともに出れないこの状態をなんとかしないとどうしようもないっていう堂々巡りなのかもしれませんね。

早急にウイルスをなんとかしないと、体力のない企業から倒れていきそうです。

 

抵抗力のない高齢者から倒れていくのと、経済も一緒です。

正体が完全にわかって周知できれば、覚悟できそうなものですけどね…今は幽霊におびえているような気もします。

けど、幽霊が迫ってきて冷静に対処できる人は、幽霊の正体を知っている人だけです、つまりはそういう事なんですよね。

 

早く幽霊を消さないとずっと呪われそうで別の意味で怖いです。

 

幽霊を消すのは、アメリカか日本か?

多分、隠蔽している中国や対処不能な韓国では無いんだろう。

 

それと、月間予報を見ると、3月は急に暖かくなる異常気象ですが、逆に神風かも知れないので、そういう日は積極的に換気で空気の入れ替えをした方が屋内のウイルス蔓延は防げるかも知れません。

陰陽師に国の危機救済でも依頼したんだろうか?

(オカルトですが、一応、国の重要な慶事とかは、天皇が関わる重要な政は、陰陽師に依頼かかりますので、大抵は晴れます。なので、天候が荒れる天皇の祭典は、陰陽師が失敗したとも言えます、ただし、現在は儀礼的な物ですのであまり責めないように)

 

一応、日本書紀から続く皇室は、その古さは世界に現存する王室でもかなり由緒正しい海外から一目置かれる存在だったりします。

最近は同じく伝統あるイギリス王室も大荒れですが

日本人が思ってる以上に伝統ある皇室は世界に最古から続くものとして敬意を払われています。

本当に今年は、過去の故事に習って刀でも奉納した方が良いのかもしれない。

それくらいに神頼みもしたくなる国難ですね、ほんと

 

オカルトって科学的にはナンセンスですが、厄年、厄払い、祈願や、政のルールを変えた途端の疫病発生とか、気持ち的には、政策が天命を誤ったとき、飢饉や疫病が発生するとされます、中国は正直、さもありなんな虐殺を繰り返してますので、納得ですが、日本もその恩恵に預かろうと、禁忌に近づき過ぎたかもしれませんね。

勿論、科学的には全くの史実無根ですが、政治家には心に思い当たることはないのかな?と政を疎かにしてる事が本当にないのか、よく考えてみた方が良いような気がします。

実際、与党も野党も、国民を無視して好き放題やり過ぎに見えますけどね。

 

実際に英霊や神様がいれば、先送りで国民を蔑ろにして国を滅ぼし、あまつさえ他国人を入れて国をなくしてしまうような政策をしたら、それは天照大御神が日本守ってればそんな政権、天罰落とすと思います。

 

因みに、あの奇跡の帰還を果たした 探査機はやぶさですが、実は、指令室には、これでもかと御札が貼られています、もう、最後は神頼みでも成功すれば安いもので、実際に勿論スタッフも優秀であらゆる可能性を検討した上での回避策を練り込んだからこその成功ですが、同時に心理的に神にも頼りたい神憑りの成功でもありました。

 

実際に、神やオカルトに傾倒するのは、判断を確実に間違うので、オカルトを指針にすると国も会社も滅びますが、困ったときには、神様にすがるのもありかもしれません。

日頃の行いが、民の事を考えて行っていたなら奇跡も起きるかもしれません。

政を自分の為に忖度をさせていたなら天罰が下るんでしょう、きっと…。

 

最終的には、政は誰のためにしているのか、天は見ていると言う気持ちを持って行うなら自ずと善政となると言うお話です。


それはともかく換気のために窓を開けて突風等で重要書類を風で紛失しないように。

神風で自分も飛ばされたんでは笑えません。