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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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8割は重症化しないが、後遺症がどうでるかはわからない

www.msn.com

 

かからないで済むならかからない方がよいです。

若者の自分はかかっても軽症で済むと勝手に判断するのは大変危険です。

感染者のブログには、新型コロナ嘗めてた、インフルエンザの30倍は辛いなど、感染してからこんなに辛いとは思わなかった等の後悔を感染後に見かけます。

海外では、敢えて感染パーティーで感染して後悔しながら死んでいった若者も居ます。

尚、重傷化をした場合、肺炎での死亡は大変苦しい病となりますので、かからないで済むならかからないほうが良いです。

ただ、逆に苦しさのイメージだけが先行してしまい、必要以上に怯えるのもまた、過剰反応なため、心当たりの症状があるなら、適切な手順で早期の医療機関の判断を受けてください。


問題は後遺症が出るように感染してしまう例、後遺症が個人差が多く、また再度かかる場合もあるため、まったく油断できません。

そもそも、最近の研究では、抗体ができる人の確率も低く、体の本来の免疫力だけで退治できると体が判断してしまい、抗体反応が起きない場合も多いため、免疫力が弱ければ感染が進んでしまう場合もあるようです。

もちろん、新型コロナウイルス(風邪もコロナウイルス(新型ではない))という新型ですので、体が新型の風邪と認識するのは間違っていないのですが、その代償はいろいろ高くつきそうです。

 

どのような後遺症となるのか、常に変異が早い新型コロナウイルスですので、まだ後遺症は多くがわかっていません、今年の初めに流行が始まったウイルス(初期型は去年の夏に中国)ですので、まだ、未知の部分が大きいですが、我々は、正体不明の幽霊を恐れているのか、本当に恐ろしい病気なのか、防疫は正体不明の場合は最大限の危険性を考慮すべきですが、そろってきたデータは、8割は自然治癒するというものです。

問題は重症化、後遺症としての不可逆(もとに戻らない)肺の繊維化など、致命的な症状がある程度発症する場合もありますので、若いから軽症で終るとは考えず、同時に高齢者の致死率、重症化率が非常に高いので他人に感染させないという意識が必要です。

 

これで同時に経済も回すのは非常に難しいですが、全体の日本での死亡率は少ないので、新型コロナで死ぬか、経済的な自殺者で死ぬか、どちらを重視すべきかという、トリアージを迫られているのが現状です。

 

これに答えはありませんので、どの選択でも切り捨てられた方の不満がおそらく両方から出ますので、ベターがどこにあるのか、そしてベターの選択をベターと国民のほとんどが理解できないという非常に困った状況といえます。

 

それはともかく、少なくとも自分と自分の家族を最大限守ることしかできないのが現状ですので、少しでも自分の身を守る対策、判断を行うしかないのかもしれません。