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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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あれ? やっぱり第三次世界大戦になってるのこれ?

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/73184

 

http://totalwar.doorblog.jp/archives/57211537.html?p=1

尚、発信者の情報信憑性は微妙とのこと

停戦や終戦したら本当の事がわかるのかもですね。

まあ、実際の所は前線に居ない私達にはわかりませんが…戦争には幽霊のエースパイロットも出現しますから何処までが架空戦記で何処までが事実なんでしょうかね?

本人にとっては真実でも事実では無いことは沢山あります。

はてさて…?

 

ポーランドの事実上の派兵、アメリカ兵器の操作の為の米兵の損失とか…そりゃこれだけポーランド事実上の兵員損失出してりゃブチギレるわ…。

 

事実上、NATOアメリカのオブザーバー参加のベトナム戦争時の逆パターンの意趣返しなんやろうね

 

ただ、ロシアが大攻勢で反撃(出来るのか?)で米兵やNATO兵士が捕虜となった場合、どう処理するのか? どうこの冬将軍の中で戦うのか?

バイデンの火遊びはこの先どう評価されるのでしょうか?

日本は首のかわ一枚で繋がった感じなので、防衛関連の慌てかたが凄まじい

 

知らないのは平和ボケの日本国民だけなりかな??

死ぬまで知らないままなら真実として終わるんですが…どうなんでしょうね?

 

結構知らないだけで洒落になってない程状況は逼迫してそうです。

長距離試作ミサイルを試作段階で量産化着手するとかなりふり構ってないのは有事まであまりにも時間がないと言うことにしか見えませんし

 

本当のところは有事になってから、平和ボケの国民と自衛隊の温度差でようやく理解するかもです。

自衛隊が軍隊として機能したとき悲劇は国益のために封殺されるかどうか?

 

そうならないと良いですけどね、現実の戦争に慣れたらいずれはそうなるでしょう。

来ないと良いですけどねそんな日が…。

 

過去の歴史から未来予測してますので確率は高いかもですがこの辺は状況が重なればでしょう。

 

 

尚、余談ではありますが、ポーランドには、アメリカ戦車エイプラムズがロシア戦車をウクライナに支援した見返りに供給されるので時期が来たら、ポーランド軍ウクライナに雪崩れ込む(NATO軍として)事になるのかどうか?

常にドイツとロシアにブチキレてるポーランドなのでこの先はどうなるのでしょうか?

ウクライナ落ちたら防衛線がポーランドまで下がるのでポーランドがロシアとの最前線になります。

 

この辺は、台湾(ウクライナ)、ポーランド(日本)に近い感じなので中国とどう対峙するのかもこの先は頭を悩ます問題になります。

 

架空戦記としては面白い話ですが信憑性はどうなんでしょうか?

一応、そんな主張もあったという事にしておきます。