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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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戦争の本質は人命軽視にある 建前で戦争するには限界があるが誰が責任をとれるのか…取れる筈がない。

https://bunshun.jp/articles/-/56599?page=1

アメリカが世界の警察を放棄したオバマ政権から世界は本音で大混乱の時代となりました。
なにかがおかしい、正義も納得出来る大義もない、ただ資産家の利益のために『管理された戦争』で、最前線で巻き込まれた国の市民が死んでいく…。

これが第三次世界大戦の新しい戦争の形であり、次は台湾、日本、戦線が移動すれば韓国、中国が最前線となるのかもしれません。

その時には日本人がウクライナのように戦うか、あっさり敗戦しているかも知れません。

歴史を学んでいると、「戦争を仕掛けるのはいつも民主党」と第二次世界大戦の時も米兵が皮肉っていたのですが、ウクライナ侵攻が起きたのも民主党バイデン政権、そしてボケ老人を完全にお飾りで勝手に進んでいく戦局

管理された戦争の次の稼ぎ頭は台湾有事で既に工作に余念がありません。
とは言え、ほっておくとロシア同様侵攻作戦は仕出かすので準備が整う前に中国を叩き潰したいというアメリカの思惑が透けて見えますが、巻き込まれる台湾、日本はウクライナの惨状を見てどう感じるのでしょうか??

但し、台湾は「最初から全ての橋が破壊されたウクライナ」という状態です。
これを中国が攻略するのは簡単ではありません。
ロシアの精鋭部隊ですら支援に失敗すれば全滅するのが支援のない空挺部隊です。

どのくらいの被害で中国の海上兵力が全滅するのか?
ドローン主力の新しい時代に新しいドクトリンへの対応が出来ない軍隊から損耗していきます。
それがロシアの大敗と言えます。

ロシアの教訓はアメリカでは生かされ、ロシアでは伝える前に死んでしまうので生かされて居ないようです。
近代化のあまりの差が、この戦局を生んだようですが、果たして中国はそれをどう補うのか?
「他国と一度も戦って勝ったことのない中国人民解放軍」の真価が問われ、もしかすると最初で最後の評価となるかも知れません。

大きな戦いとなるのか面子に拘ると大敗しかねませんが、面子の国だけにあっさりと誘きだされそうで最前線に勝手に設定されてる日本としてはたまったものではありませんが、好き嫌い関係なく戦争に引きずり込まれて行くことは過去の歴史を見れば明らかです。

その時にどう生き残るのか、生き残れずウクライナ市民のように虐殺されるかはこれからの選択次第です。
価値観が一瞬で崩壊する瞬間を我々は見ることになるかも知れません。

ウイグルチベットウクライナの先例があっても殆どの人は自分未来など予測できる筈がありません。