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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

このページは、ゲームシステムの調整報告や、デザインの参考の為のリンクや情報を集積・分類しておく為のページとして運用されておりBlogとして機能しておりません。 GM本人の雑文やプレイヤーに宛てた情報などが含まれます。 ※ご注意 このモードはGMの備忘録モードです。 参加者に宛てたフォーマットや連絡事項は、
こちら 参加者用連絡事項 です。


参加者用連絡事項INDEXモード です。 追加カテゴリ  TRPG   RPG   PC です。

(※情報の検索用に書き込まれた日付が一致しない場合があります。また、個人用にリンクしていますがリンク先の著作権の管理と許可についてはそれぞれの運営者の方針によって様々です、2010年以降改正著作権法適用下ではダウンロードは違法と判断される場合がありますので、リンク先については個々の運営者の方針をご確認ください。)


TRPGの背景に使えるAIの自動生成の使い方

https://trpg-japan.com/knowledge/how-to-use-midjourney/

このまとめが出るのを実は待ってたりしたんですよね
AIのTRPG支援はようやく始まったと言えます。
(あらゆるTRPGの支援をAIにさせたい人)

尚、逆を言うとそのレベルは自動生成が出来るようになるため、最後の仕上げがプロの仕事となります。
便利とも言えますが同時に多くの業務の定例業務がマクロ化をするのと同様にAI化を出来ていく時代となると言えます。

マクロ使い同様にAI調教師が業務効率化を担うことになっていきます。(それも一過性で出来上がると普通に使われるようになっていくことに)

使い方次第では産業革命並のインパクトを与えるかもしれません。
著作権が曖昧になりつつあり、AIの製造物の著作権がいま線引きがどうなるのか検討されています。

果たしてAIは道具としていつ、AIの反乱を起こすのでしょうか?
ちょっと面白くも興味がある分野です。


…実はこのコメントの大半が実はAIによるものです(最終仕上げのみ手直ししています)…と言う時代が来るのかもしれません。

そのうち、筆者は数年前に亡くなっており、遺言に従い自動編集でブログは運営されてますとかだと著作権はどうなるんでしょうかね?
いずれ起きそうな問題なのかもしれません。

茅場晶彦的展開もAIが起こす日が来るかもしれません。