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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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ロシア、連行したウクライナ人に、ウクライナの都市を攻撃したのはウクライナ軍とサインさせる、停戦時の賠償請求逃れか

http://seikeidouga.blog.jp/archives/1080021125.html

第二次世界大戦の教訓からか、既成事実の捏造を始めた模様、この手の問題は公文書が残っていれば数十年後に証言出来る人が居なくなれば歴史家は残された資料を基に推察する事になりますから、人は信じたい物を信じるために、ロシア擁護派の重要な物的証拠となると思われます。

つまりは第二次世界大戦のあらゆる事の捏造疑惑が起きてしまう話で、ウクライナで、第二次世界大戦で何が起きていたかの真実がまたぼやけてしまうことになります。

つまりはあくどい国ほど捏造して事実は全く信用出来なくなるという矛盾した状況となりロシアの全ての資料は全て捏造を疑わないとならなくなります。
情報欺瞞は戦術としてよく知られていますが、果たして手元に届く情報は何処まで真実なのか我々は現地にいない以上わかりません。

後世、勝者によって都合良く虐殺は改竄されてしまうのでしょう。
ウクライナで犠牲になった市民達への罪は裁かれる日が来るのでしょうか?