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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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モスクワ轟沈!(ロシア黒海艦隊旗艦) ロシア歴史上の大敗を塗り替える 黒海艦隊指揮官戦死!(艦上で死亡 ※誤報生存) 艦隊総司令は陸上で逮捕(大将)  核兵器も二個、黒海に沈んだ模様……色々大問題になりそうです。 地対艦長距離巡航ミサイルによる大型艦艇の撃沈は世界初! 沈没直前画像から、何を知ることが出来るか?

http://totalwar.doorblog.jp/archives/56594095.html

http://totalwar.doorblog.jp/archives/56595944.html
実働部隊指揮官は艦上で死亡(誤報、生存)、総司令(大将)は陸上で逮捕された模様

https://hosyusokuhou.jp/archives/48924559.html
旗艦モスクワ、核兵器二つ搭載していた模様、黒海に沈む…色々問題になりそう。

https://www.fnn.jp/articles/-/348309
沈没直前画像、映像は多くを語り、同時にロシアとウクライナの主張がどちらが正しかったかを無言で示します。


ドローン戦術が更に進化しており、ドローン戦術ドクトリンが、大艦巨砲主義から航空戦力に塗り変わったように、新たに組み込まれました。

この対策を怠ると、アメリカ艦隊でも沈みかねません。
まあ、この戦術編み出したのがアメリカかイギリスでしょうけど。

第二次世界大戦から第三次世界大戦では明らかに無人兵器、個人用兵器の運用が鍵となりそうです。

また、航空戦力とのバランス感覚が必要な新時代となったようです。
と言うかロシアは新兵器のテストに良いように使われてますね。

合掌(戦果はそれだけ相手の兵士が死んだと言うことですから…。)

多くの戦術、戦略の転換点であり、中国にぶつけるはずの隠し球でロシアを潰してるので今後中国との戦いの難易度を上げそうなのが怖いところです。



尚、歴史的見地から見ると、旗艦轟沈はかの日露戦争以来の不名誉の更新であり、プーチン日露戦争以来の無能なロシア総司令官の汚名を残すことになったのでした。
逆を言うとゼレンスキーは日露戦争以来の百年ぶりの敵旗艦轟沈という、歴史上の名司令官という肩書きを得たことになります。無双過ぎるわ…。

日露戦争バルチック艦隊壊滅もロシアの油断から生じたもので、100年ぶりに歴史の再現となったのでした。
アメリカのベトナム戦争の教訓を生かした戦術の意趣返しといい、ロシアは歴史から学ばず
愚行を繰り返しているので当然の結果ではありますが、ウクライナを失ったロシアはもう艦隊再建は不可能なので、どんどん戦略的優位さを失って行くことになりそうです。

日本もそうでしたが、戦術では戦略は覆せません、ロシアは完全に罠に填まりましたが、日本がそれよりも愚かであれば、ロシアとの戦いに負けるのは日本と言うことは決して忘れてはいけません。

特に日本は、経済、企業、政治において上層部が硬直化して時代に全く対応できず、ロシアのように負けまくるのがこれまでの経済戦争の結果ですから、なかなかこれを覆す事の出来る政治家は現れるのか(それを無能集団が足を引っ張らないのか?)本当に試される時期なのに相変わらず国会は空転しております。

大丈夫なのかね?日本