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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

このページは、ゲームシステムの調整報告や、デザインの参考の為のリンクや情報を集積・分類しておく為のページとして運用されておりBlogとして機能しておりません。 GM本人の雑文やプレイヤーに宛てた情報などが含まれます。 ※ご注意 このモードはGMの備忘録モードです。 参加者に宛てたフォーマットや連絡事項は、
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中国、デフォルトの兆し、連座してビットコイン暴落 中国関連同業、連鎖倒産の懸念のために市場混乱が中国共産党で押さえ込めるか?  第二次世界大戦と同じ流れだが、果たして共産主義国家はどう切り抜ける(失敗する)か?

https://jp.reuters.com/article/evergrande-idJPKBN2IM0F0

https://www.sankei.com/article/20211207-XJBRLN6DDFKJLCG7FIICOSKRMQ/

さて、アンダーグラウンドの資金崩壊が、表側にどう影響するか、北京オリンピックが中国の経済の限界指標と言われる(そこで経済面で力尽きて戦争に転ずる)部分もあるので、この後の中国の動向、経済崩壊がどうなっていくのか注視する必必要がありそうです。

あり余ったお金は何処に行くのか?それともそもそも実体経済に則しない『本来は無かったお金が引き戻されて消えてしまう』事になるのか、今日は水曜日、どうなるのか見てみるしかありません。


https://nextmoney.jp/?p=46514

https://coinpost.jp/?p=298765

レバしてたら、しんでまうかもしれませんが、それもまた宿命、山師にのっかると引き際誤るとリスクは大きくなります。
確実に誰かは最大の利益を得たのでしょう。

チューリップバブルだったのか、意味のあるものだったのか、答えはナンピンを続ける何処かの小国の未来と同じに危険極まりないギャンブルなのかもしれません。

耐えきれるのかな?これ…。


耐えきれるなら、買い場ですけどね
個人投資家の半数は牽き殺されてる見たいですが、さもありなん、ボラでかいねえ…

捕鯨に行って沈められてる感じ…白鯨かよ
とんでもない差益出してるんだろうけど、誰かの損失なんですよね、それ…良くあることだけど、ゼロサムな上にハッキングで奪われるとかリスク高いなー


しかし、独裁国家だから、無茶苦茶な事が起きても無茶苦茶に収拾つけてしまいそうで怖い
…正直、都合の悪いことは埋めてしまえばいいと思ってる節がある国だし…。

どうなりますかね?



大惨事世界大戦を予想するテンプレ
http://totalwar.doorblog.jp/archives/56306481.html

流れがリーマンショックと同じで被害額が誰もわからなさすぎて対策がリーマンと同じく取れない大崩壊を予想?
http://totalwar.doorblog.jp/archives/56307631.html

普通、同じことは対策して起こさないもの、でも中国のやることは誰にもわからない…?


大災害(津波)とかと一緒で発生した瞬間は誰もどうして良いかわからない、誰かの叫びや行動で群衆心理が暴走するので、リーマンショックで死にかけた人は、防災グッズ(ポジション対策)持って避難ですかね
高台に避難出来たのは日頃の訓練と心掛けです。

相当覚悟しとかんとならんのか、無理やり押さえつけるのか、結構目に見えて損害額が見えてくる(多分憶測だけで、実際は誰にもわからない)までは、頭が追い付かない人多数のような気がします。

リーマンショック生き残った人しかこれはわからない、殆んどの人討ち死にしたし…。

さぁ、どうなりますかね?


※面白いことに、相場は常に間違うので市場が危機を数字で理解するまで数週間から数ヶ月かかるため、寧ろ、中国株と仮想通貨は値を上げて、戻しています。
市場関係者は現実を折り込み済みとして判断して、階段が既に無いことを気付くのにどれくらいかかるのか
現実に足元が踏み抜いてしまうまでは何事も無かったかのように振る舞うのがまた、面白い世界です。

そして大口投資家が個人投資家を踏み台にして生き残る事になるかどうかより危険な状況となりそうです。