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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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えーと、ドイツのフランクフルト、米総領事館でCIAとデルタフォースが、CIAのサーバーを巡って銃撃戦??? えええ? バイデンとオバマがアメリカの転覆を企む? うーん…。 (※ロシア KGBより事実とファクトチェックあり)

https://www.moeruasia.net/archives/49672797.html

CIA vs デルタフォース ??
もう、何処までが本当なのやら…。

追伸:12/09 ロシア KBGより、ドイツでの戦闘は事実とファクトチェックあり、マスコミよりは信用できると思います、たぶん…。

ともかく、銃撃戦で死者が出るほどの戦闘となった模様

既に中国が巻き起こした陰謀は、CIAとマスコミを捲き込んで、国家反逆罪を組織規模で起こす大陰謀となってる模様…。

って、これ、TRPGのシナリオだよね?
マジ??


取りあえず、TRPGやスパイ映画、軍組織を知らない人は、この名前が何を指しているのかさっぱりの人も多い筈です。

デルタフォースは、アメリカの精鋭特殊部隊で、アメリカ軍組織です。

CIA(中央情報局)は、外国での諜報を行うアメリカ合衆国の情報機関である。中央情報局長官によって統括され、アメリカ合衆国大統領直属の監督下にある…とされます。

本来、この両組織が銃撃戦というのが、あり得ない話で、同時に大統領の監督下なのに大統領の命令に反して動いていること事態があり得ない話で、更には、FBIやCIAを信用出来ない状態で、独自にデルタフォースが動くということ事態が、戦時下でCIAとFBIが機能していないというあり得ない状態(トランプの指示を無視した為に解体されるくらいなら、反トランプに動いたというあり得なさ)
※滅茶苦茶なので三回言いました。

ラノベでこの設定でライトノベル書いたら、お前、アメリカの軍事、情報組織一から学び直せとダメ出し喰らいます、それくらい設定が酷い。

ただし、だからといってこれが、フェイクかというと、寧ろ一周回って本当の可能性も否定出来ないのが、今のアメリカの危うさだったりします。
なので、只今、楽しく検証中

※注釈 これを契機に、CIAとペンタゴン(アメリ国防省)とは、1月5日迄に全ミッションの協力を打ち切ると告知してますから、そりゃ同じ国の組織で銃撃戦やったらそうなりますから、かなり信憑性は高いかあるいはCIAは何らかのペンタゴンが危険視するなにかをやらかしたのは間違いないでしょう。

全てがトランプが信任に値しない大統領として、命令に反して動いた為に、軍の特殊部隊が動くとか、もう、アメリカどうなってるの?状態です。

流石にトランプ政権下の無秩序状態だから、可能性としてはあり得るけど、普通に考えて大統領命令を無視する情報機関ってあり得ないんですけど、それ故に、どうにも組織を知ってれば余計???になる情報です。

同時にトランプの作戦命令に従わない故に組織解体されるくらいならと反旗を翻した構成員もいる模様で、一枚岩ではないにしろ、もう、情報が正しいなら、アメリカの中はメチャクチャと言うことになります。
組織改革で自分達が首になるくらいなら大統領を落選させてしまえは、本末転倒ですし、これ、あまりに無茶苦茶すぎて、どこから検証して良いものかわからないくらいです。

ただ、公聴会に出てくる証拠が滅茶苦茶すぎて、もう、どれを信じて良いものか正直わかりません。

このドイツのサーバーを押さえたことで、公聴会以降のトランプの不正に対する証拠の数値がやたら細かくなったのは事実です。
それが真実かどうかは、裁判と物証と証言で明らかになるでしょう。
情報を得た国家転覆罪で刑務所に入りたくない人は掌返した人もいるように見えますがどうなんでしょう?

元々、ドミニオン関連はCIAは疑われていたので証拠が出てしまった形になります。
まさか、クラーケンとして、デルタフォースが、ドイツまで出張ってくるとはCIAも思ってなかった見たいですし。

クラーケンの隠語は、欺瞞情報も流されていた様にも見えますから、どうせトランプは我慢出来ないでしょうから、ペラペラと戦果を誇大広告張りに語ってくれると思います。

これが真実なら、現実でなければ最高に面白いエンターテイメントですが、死者も出てますし、アメリカの正義のために犠牲者が出ている以上、不謹慎な発言なのかもしれません。

ただ、これが、真実ならFBIもCIAも一部が組織解体されるくらいならと、中国と共謀したことになるので、大変な話になってしまいます。
(なので、あまりまだ、確証が無いうちはデマの可能性も含めてファクトチェックがいるのだろうとは思ってますが、確率統計的にもうあり得ないことが起きてるので、何がされてても不思議はないかなとも思います)

ともかくもし、正しくも、デマのどちらでもあっても誰かが刑務所送りになるとんでもない大犯罪になってることは確かなようです。

果たして悪人は誰なのでしょうか?
公聴会の後にどんな真実と結果へと導かれるのか、これは歴史の大転換となるのかもしれません。

今回、あらゆる事象がメチャクチャすぎて、普通ならあり得ない(大統領命令を無視して勝手に動く情報機関)話なんですが、公聴会の提示する証拠が真実だと本当にあり得ない事が起きてる事になってしまうので、さて、どれが真実なのやら?といった感じです。

ただ、新型コロナを全世界に蔓延させるとか、中国がメチャクチャなのも事実なので、さて、どれを事実と検証していくべきなのか、かなり難しい話ですね。
中国のBC兵器散布による、宣戦布告なしの世界大戦とか、もう、最初から滅茶苦茶なので、どっから手を付けて良いのかわからない話です。
ネタとしては最高に面白いです、現実では洒落になりませんが

尚、BC兵器の毒性の設定を間違った場合の映画が、小松左京の『復活の日』です。
中国が本気でやらかした場合はああなる可能性もあった話だったりします。

シナリオとしては超面白いのですが、現実になってるなら、笑えない話ですけどね?

まぁ、今回はとんでもない話が飛び交っているので話し半分で聞いてますけど、マスコミが隠蔽報道してしまうのが逆に証拠に思えてしまうのが、陰謀論になりがちの理由なのかもしれません。

ゲームシナリオのネタとして、今回の大混乱を記録を残してますが、本当だったら、アメリカも中国も末期的状態です。
本当ではないと良いけど、真実はどうなんでしょうね?
少なくともトランプ大嫌いなNY市長が掌返すような大事件が起きてるのは間違いないですけど…。
真相がいまいちわかってません。

https://news-us.org/article-20201204-00231825103-usa
CIA長官が襲撃時に居たのは、そこが米総領事館だったから?


https://www.moeruasia.net/archives/49672813.html

バイデンとオバマアメリカ転覆を企む?
バイデンはともかく、オバマは、黒人初の大統領として清廉潔白であろうとして、中国とは開戦したくは無かったから、結果的に、中国にしてやられたような気もするけど、親族中国がらみだからそっからロビー工作されてた可能性はあるけど

バイデンと一緒に結果的にアメリカをガタガタにしたのは結果論として確かなんじゃないのかなとは思いますけど。


https://www.moeruasia.net/archives/49672813.html
尚、国家反逆罪が適用された場合、銃殺及びガス室の使用が許可されたとのこと、どうりで死にたくない人が慌てて掌返ししたわけだ。
軍の特殊部隊が証拠を押さえた、極刑は銃殺かガス室となれば、そりゃ怖じ気づくわな

どこまで本当かは今後の展開を見守りましょう

やっぱり水面下では戦争になってる見たいですね。
アメリカが中国に経済戦争を仕掛けて、中国は民主主義を攻撃したという事になります。
自由の国の根幹の民主主義を中国はあざ笑ったわけですから、正直自由主義社会全体に喧嘩を売ったようなものですが、真珠湾攻撃と違い、目に見えて攻撃されていないのが厄介です。

多分、アメリカは、太平洋戦争で感じた日本人に対する不気味さを、今回は中国から感じていると思います。
まともに交渉出来ない、何を考えているかわからない、平気で嘘をつく、自分さえよければどうでもいいので、他民族は平気で弾圧、粛清する。
これまで、欧米、欧州に金を落としてきたから黙認されてきましたが、金で欧米人を牛耳れる、白色人種より中国人は上だとやらかしたら、白人は徹底的にやる事になるのか、少なくともかなりのアメリカ人を激怒させたのは、間違いなさそうです。