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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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勝っていた筈なのに朝起きたら、負けていた… 嘘だと思うだろうが、本当に起きたことだ

https://www.yomiuri.co.jp/world/uspresident2020/20201109-OYT1T50181/?from=yhd

まぁ、問題は色々あるが、集計速度的に不可能というのもあったりして(7千票が12万票に急に配置人数では集計出来ない数が集計が瞬時に終わったことになってしまう)、なにやら微妙な感じですが、流石にその辺の不条理をトランプはわかっているけど証人に裁判前にネタばらしはさせない模様

もう、完全に法廷論争前提で動いている為に、不機嫌にメモに書かれた余計なことを言うなと釘を刺された裁判用コメントを読み上げるだけという以前のトランプなら絶対あり得ないスタイルで、本人も不満そう。

超大人気ない人なので、何で不正の証拠が上がってるのに発表しないと不満たらたらの模様
まぁ、ここで発表すると証拠隠滅されるのでしょうけど、既にかなりの数の告発は上がっているため、証人は既に数十人と言われますが、裁判前に話すと、以前のヒラリーの疑惑問題で渦中の人が多数謎の死を遂げたという笑えない前例があるため証人が多数に及び過ぎるために証言する前に消される可能性も高い。

実際に今回、バイデンの次男のHDDも、FBIが動かない為に自分が消されると思った店主の身柄の安全確保の為のトランプ陣営への保護の要請だし

色々洒落にはならない水面下の問題はあります。
さて、だとしても、それで選挙がひっくり返るかと言うと130年前の過去使われてない非常用議会投票という裏技を本当に使うのか、使わないとしても不正で当選したバイデンと、不正投票を無理やり議会決議で全米投票を押し潰して当選するトランプを国民は納得するのか、どっちが当選というか、判決が出ても国民の半数以上が納得しなさそうな結果になりそうです。

国民投票した筈が、議員投票で大統領選出とか、あのお祭り騒ぎはなんだったの?となりそうです。

本当のところはトランプにNOを出されたところは反省してもらいたいし、バイデン陣営はそこまでして勝っても不正で成り上がった大統領として歴史に残ってそれていいとか、どんだけ志低いのよと思うのですが、中国と同レベルだから、そりゃ志低いわなという感じかもしれません。

本当は対岸の火事ならまた、アメリカはブッシュJr.並みにまた、バカなこと始めたなですみますが、今回は中国のアメリカ転覆で、実際にアメリカ転覆してしまったという、笑えない事態なので、トランプの人となりのせいも大きいよなぁと思います。

トランプは大人気ない相手の気持ちを逆撫でする子供じみた発言で周囲に敵を作りすぎる人だし、バイデンはいくらなんでも不正しすぎ。

結局、どっちも酷い大統領で、まだまだこの最悪の選挙劇は1月まで続きそうです。

正直、どっちも大統領としては落第点というのが、アメリカ国民の本音なんじゃないのでしょうか?
でも、選挙で二人から選ばないとならなかったのが、民主主義がチャイナマネーでいかに簡単に脅かされるかを今回の選挙は示した模様です。

中国の脅威は今回始まったもんではありません。