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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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新型コロナの重症化由来は、ネアンデルタール由来? なかなか興味深いデータが出てきたのかもしれません。

https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/yajiuma/1280218.html


アジアで感染、重症化が少ないのはたんぱく質の差
http://incident-wo.com/post-23306/
なぜたんぱく質が人種によって傾向があるのか?

これを知った海外のコメント
ネアンデルタール人の遺伝子が新型コロナ重症化に関与か(海外の反応) - 海外のお前ら 海外の反応




まず、まだ、これはどの程度信憑性があるかはわかりません。
ネアンデルタールは、絶滅しましたが、最終的に絶滅に至るまで、現在のホモサピエンスとの混血が生じるほぼ唯一の種で同時にそれゆえに滅ぼされました。

ネアンデルタールは、体格や身体能力は優秀で、人類、ホモサピエンスは身体的には野蛮人に対して身体能力的には劣っていました。
同時に劣っている故に、集団行動での計略、道具の使用、火の使用による食物の調理による栄養摂取効率の増大で、栄養が脳に大量に渡ることが出来たゆえに脳の肥大化、更なる知性の獲得、進化過程の加速が進んだとされます。

この段階に至ると混血可能な野獣扱いとなり、人間と猿の混血は不可能ですが、ネアンデルタールとは可能な為に、ネアンデルタールのDNA解析により、ホモサピエンスネアンデルタールの混血を産む確率より、ネアンデルタールのメスが、ホモサピエンスの混血を産む確率が増えていきます。
最終的には、ホモサピエンスが集団行動による狩りによりネアンデルタールを絶滅させますが、これは身体的には優れた種を、道具と手段による言語の発達による戦略に破れたとも言われています。

これは、火を使える事による栄養摂取が脳の活性化を促し、最終的に身体能力に殆どの動物より劣っている人間が臆病な故に生き残った答えとなります。

人間は単身で戦って熊やゴリラにはまず、勝てません。
道具と計略、火と複数の連携での狩りをもってようやく捕らえ倒すことが出来ます。


新型コロナとネアンデルタールが突然結びつくのは、びっくりではありますが、ネアンデルタールのDNAは、別方向にロマンはある話ですがどうなのでしょうね?

新型コロナと結び付けるのは現時点ではどうなのかは、わかりませんが、進化の過程で、混血可能な種がどのように淘汰されたのか

また、現代においての民族浄化という虐殺を行っているアジア周辺国家にとって、混血可能な民族を浄化しようとする本性は何処にあるのか、別の意味で考えさせられる案件かもしれません。

これは、一方間違うと、アングロサクソンや、ゲルマン民族の優越を説く、間違った優勢論の虐殺へと繋がる人種主義の危険な主張となりかねません。

ちょっと危険な主張の可能性もあるんじゃないかなと思いつつ、ギレン・ザビの優勢人類生存説を思い出しつつ、ちょっと考えさせられました。









ただね、この話、更に裏を読むと、中国がウイルスを作った際に、欧米をターゲットにして作ったという事になって、更に中国の邪悪性を決定付ける証拠になりかねない扱いが危険性の高い物になりかねない気もします。

中国が、種族的に旧人類のDNAを利用して欧米人の抹殺、旧人類種族のDNAの抹殺を図ったと言えるので、このウィルスの製作者が、ギレン・ザビや、ヒットラーのようなアーリア人種の優越のように、漢民族、アジア民族の優越を考えていたんじゃないのかと思われます。
ウィルス兵器が自国に自爆するのはナンセンスですが、DNAで自国民には無効とするリミッターが最初から入って居たのなら、ある程度は計画的に蔓延させたのも頷けます。
(タイミングは、杜撰な漏洩ミスが発端なのだとは思いますが)

元々中国は漢民族での世界支配、統一を悲願にしてますので、支配地域の宗教的、人種の違いは常に反乱が起きているため、少数民族の団結の理由となるものは全て粛清します、モスクの破壊や民族浄化は、世界支配を確固とするために必要です、本当にナチスドイツから悪いところ(効率的な人民統治)は真似してます。
漢民族にとっては熱狂的に賛成なんでしょうが、他民族は負ければ大量虐殺ですから、そりゃ反乱も起きます。
本当に一度、欧米と戦争になれば何処までも血みどろになりかねない要素をこの思想は持っています。

また、同時に重症化をするのは、ネアンデルタールの血が入っているからだとすると血液、血統、DNA差別問題と新たな火種となりかねません。

更には重症化をしないのがアジアの優良種たる中国人優勢論に繋げて来そうでアジア、欧米対立と民族の人種対立を狙ってないの?これ?
ともとれそうで、なんかやなタイミングの主張だなと思っています。

重症化をした人に、ネアンデルタールの血がそうさせたとか偏見、差別を生むようなのは正直どうかと思います。
重症化は、統計的には、欧米人には多いかもしれませんが、食生活、血液凝固性からくる、脳梗塞心筋梗塞による突然死を含む血液由来の可能性の方が、ネアンデルタールの由来よりはまだ、可能性がありそうです。

ともあれ、人種差別に結び付けないで欲しいかなと思う主張だと思います。