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  ジークス島戦記ロストクロニクルって?

 SOS2(スクリプトオブサーガ)というブラウザRPGを、『時間が合わない、時間が取れない、メンバーがいない』等、TRPGを遊ぶになかなか条件がそろわない人、そして、TRPGって何?という方まで、

『冒険者になりきって冒険世界を楽しもう!』という趣旨で展開されるファンタジーRPGシステムです。 ALFRED-SYSTEM自体は、その時代の可能なメディアでファンタジー世界を構築して楽しもうという趣旨で運営されるゲームシステムです。  ジークス島戦記自体は、多くの媒体で遊ばれましたが、CGIで運営されるのが、ロストクロニクルとなります。

参加料金はありません、『他の参加者と協調して楽しむ事ができる事が参加資格』、
趣味で運営しておりますので、同じ卓に集まった仲間とわいわいやれる場所を提供できればいいなと思っております。

もちろん、遊ぶにはお互いが楽しむ為の礼儀やマナーは身につけてね? ジークス島戦記ロストクロニクル

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もし、未来に確実な死が迫っていて、それを気付かないでいるとしたら…。

やな予測ではありますが、自分達は、傍観者からは、100日後に死ぬワニの主人公と同じ立場に要るのかも知れません。

自分達は100日後に死ぬことを知らない、でも、運命は刻々と迫っている、でも、その結末を知らないから、未来を明日も、来年も自分達は生きていると思っているから『普通に』過ごせています。

一部の経営者や資産家はこの時間という有限な概念に価値をより多く見いだしています。
『明日死んでしまうと思ってすべき事はやっておく』

確かに漠然と過ごしていますが、絶対にいつか寿命で死にます、これは逃れられません。
これだけは確実なのに人は時間を浪費します。

ただ、時間の価値を理解している人の多くは利己的で自分勝手な人も多いのもまた事実です。
私から言っておきたいことは、明日死ぬかもしれない時間が有限であれば、普段当たり前と思っているからこそ、いつか言えばいいと思っている言葉は伝えておくべきと言うことです。

感謝の言葉と普段思っていても伝えていない言葉は生きているうちに伝えておきましょう。
自分か相手が明日も生きている確率は100%では、実は無いのです。

新型コロナや戦争で、あっさりと自分や相手が目の前から消える可能性は確率は高くはありませんが、ゼロでもありません。
本当はあらゆる事が起こり得るので、それに備えなければならないのですが、普通は心配しすぎな話ではあります。

ただ、普段、いつか伝えればいいという気持ちは、伝える事が出来なくなる事は突然現実となりますので後悔だけはしないように生きていきたいものです。

あらゆる備えは不可能ですが、思っていることで感謝の気持ちや恥ずかしくて伝えていない気持ちはいつでも伝えられると思っていると本当に伝え損なう事があり得る世界に今生きていることは忘れ無い方がよいような気がします。

こう言うのは多くの場合は意識高い系と揶揄される部類のものなのですが、自分の気持ちをもっと伝えておけばと後悔する人を失ってから言う人をあまりに多く見かけますから、それなら伝えておいた方が良いと思います。
それが出来るのは本当に未来が続いているときにしか出来ない事なのですから。

震災や交通事故で肉親や家族を失った人からよくこの言葉は聞きます。

言って後悔するようなことは無理に伝える必要は無いかも知れませんが、いつか伝えて起きたい言葉とやっておかなければならないことは先送りはこの先、本当に後悔することになるかも知れません。

人の寿命は有限です、そして、無意識に無限であると思い込んでいますがそれは間違いです。
けど、当たり前の確実な事なのに殆んどの人が気付けていませんから、無為に過ごして居ます

人が死ぬ前に後悔すること
https://www.masa3blog.tokyo/%E4%BA%BA%E7%94%9F%E3%82%92%E5%BE%8C%E6%82%94%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB%E3%81%AF%E9%AB%98%E9%BD%A2%E8%80%85%E3%81%8C%E3%80%8C%E5%BE%8C%E6%82%94%E3%81%97%E3%81%A6%E3%82%8B/

ただ、良くあるアクティブにやって逆に食い物にされるのだけは気を付けましょう、やったことの無い事は多くは経験不足で失敗します、それもまた糧とできる時間がない場合に無理は危険な場合もあります。

そちらは入念に検討するとして、先送りにしているのも気持ちとやるべき事は後悔しないように準備しておくべきです。

他人の助言は多くは相手が利するから広告や宣伝や近づいて来てまで伝えようとします。
しかし、同時に相手が思いやって伝えてくる無私の忠告や換言こそ気付かない場合や同じ立場、親の立場になって初めてどういう気持ちで発した言葉なのか理解出来る場合も多いです。

例えば『勉強しなさい』と親に言われた言葉は、親になってその意味はわかりますし、また、どういう気持ちで親が言ったのか理解できるようになります。
実際は別の意味で言っていた可能性もありますが

出来うるならそれを見分ける力と思いやりを身につけておきたいものです。

感謝の気持ちは特に伝え忘れないように、本当に後悔しますよ?
言って後悔するものは良く考えてから伝えることをお勧めしますけど…。

最近はまだ、死ぬ予定は全く無いですが終活についてまだ若いつもりですが無視出来ないかなと、資産管理、引き継ぎ、自分が死んでしまったらどう困るか準備しておくべき事を伝えて置こうとしています。

大抵は自分より相手が先に亡くなってしまって無駄になりますがそっちの後悔よりはやっておいた方が後悔しません。
結構大事なことですよ?

不思議なもので、昔から小学生なのに老人のように老成してるとか仙人とか世捨て人にでもなるつもりなのかと言われましたが、結婚や出産を考えるとブライダルのCMや赤ん坊へ視線が行くようになり広告を気付くようになります。

同様にそろそろ自分の死期を悟ったからこそ、残していく者が苦労しないようにと思うのかもしれません。
墓場に資産は持っていけません、持っていけるのは思い出だけですから、動けるうちに旅行しておこうと思うんでしょうね、体にガタがきはじめて気付く物なのかもしれません。

徹夜や無茶も腰も無事なうちはずっと一生健康だと思うのですが…。

健康と髪は失ってから大切さに気付くのかもしれません。


しかし、現在、キャシュレス決済が不安なために、預金をタンス預金に切り替えるのを見越して、ガス点検を装ってタンス預金を奪おうと高齢者を狙った家宅への強盗が増えていますがそんなもので人生が終わるなんて予想している人なんてまず居ません。

その原因を作ったのは、経済状況の悪化を作った政府と経営者、そして、大元は中国ですが、そんな未来を予想していた人は皆無でしょう。

何が起きるか変化の激しい未来を予想はとても難しいものです、大切な言葉を伝え損なうことはきっと後悔すると思いますよ